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チエルは、小中学校向けのタブレット対応授業支援システム「らくらく授業支援」と小学校のプリント教材をPDFファイルで簡単に印刷できる「基礎・基本習熟プリントパック」の発売を4月22日から開始した。
ネット動画学習サービス「schoo(スクー)」と東京大学の全学教育プログラム「東京大学 i.school」が提携して制作するインターネット学習プログラムの第1回が4月16日生放送され、1,743人が受講したことが明らかになった。
モバイル、インターネットサービスを手掛けるネオスは、「えいごであそぼプラネット for dキッズ」を開発、4月21日よりNTTドコモの子育て家族向け知育サービス「dキッズ」に提供を開始した。
目黒区教育委員会は、生徒1人1台のタブレットPCや電子黒板等最新のICT環境を活用した授業を実施し、その効果を検証する実証研究「MPL21(Meguro Proactive Learning for the 21st-century)」を目黒区立第一中学校で開始した。
日本教育工学会は、同会会員および教育関係者、保護者などを対象としたシンポジウム「スマホとSNS時代における情報モラル教育について」を6月21日、東京工業大学・大岡山キャンパスで開催する。参加費は500円、事前予約不要。
NECは4月17日、OSに「Windows 8.1 Pro Update」を搭載した10.1型タブレット「VersaPro タイプVT」、および大画面12.5型タブレット「VersaPro タイプVZ」の2機種を発売した。6月より順次出荷する。価格は、117,500円(税別)から。
近畿日本ツーリスト(KNT)は4月、京都大学学術情報メディアセンター美濃研究室と復興教育支援ネットワークと連携して開発した修学旅行向けのリアルタイム位置情報システム「CCRy(ククリ)」の本格販売を開始した。
フェイスブックは17日、モバイルアプリの「Facebook」に、新機能「Nearby Friends」(ニアバイ・フレンズ)の追加を発表した。ONに設定しておくと、ユーザーの近くや進行方向にいる友達を発見してくれる。
BIGLOBEは4月17日、幼児向け絵じてんアプリ「三省堂こどもことば絵じてん」の提供をGoogle Play向け開始した。言葉を覚え始めた幼児が対象で、幼児の基本語2,904語のほか、しりとりゲームなど言葉で遊ぶコンテンツが収録されている。
誠文堂新光社は、創刊90周年の科学雑誌「子供の科学」の電子版を4月10日より配信開始した。電子版は、iOSアプリとしてApp Storeで配信されており、動画などといった電子版ならではの機能も設けている。
ソニーは、スクリーンの近くに設置できるプロジェクターとして、高輝度化と短焦点化を実現した直接投写型の短焦点シリーズ2機種と、本体のコンパクト化を実現したミラー反射型の超短焦点シリーズ3機種を発売する。
熊本県教育委員会は4月11日、ICTを活用した「未来の学校」創造プロジェクトの調査結果(速報)を発表した。タブレットPCを活用した実証授業によって、客観テストの結果や意識が向上したことが明らかになった。
日本HPは16日、10.1インチで1,920×1,200ピクセルの高精細ディスプレイを搭載するWindows 8.1タブレット「HP Omni10」を発売した。直販価格は44,800円。
市川ソフトラボラトリーは、全国で約900校の小学校・特別支援学校で使用され高い評価を受けている小学生向けWindows用お絵かきソフト「デイジーピクチャーキッズ2 おうち版(ダウンロード版)」を4月16日から販売開始した。
総務省は4月15日、学校現場におけるICT環境の構築・運用・利活用の手引書「教育分野におけるICT利活用推進のための情報通信技術面に関するガイドライン2014」を公表した。「中学校・特別支援学校版」として、実証研究校の成果を踏まえたポイントや留意点をまとめている。
日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)は4月14日、国内では初となるMOOC(Massive Open Online Course)を開講した。最初のコンテンツである東京大学 本郷和人教授の「日本中世の自由と平等」の配信を開始した。
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