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Life is Tech!は5月3日(土)~5日(月)の3日間、神戸のインターナショナルスクールで、プログラミングやデザインを学ぶ「English × IT Camp」を開催する。小学生向けに2コースと中高生向けに4コースを用意。通いプランのほか、中高生向けには宿泊プランがある。
LINEは4月7日、同社が運営する無料通話・無料メールスマートフォンアプリ「LINE(ライン)」の新サービスとして、子ども向け動画配信アプリ「LINE KIDS動画」のiPhone版を提供開始した。28タイトル・1,500本以上の動画コンテンツを取り揃える。
NTTドコモとNTTナレッジ・スクウェアは4月3日、大規模公開オンライン講座「gacco(ガッコ)」にて、北海道大学とグロービス経営大学院による講座の受講生募集を開始した。また、東京未来大学と名古屋商科大学、立教大学の講座追加も決定した。
早稲田アカデミーは3月31日、東京都足立区の全小中学校(107校)の教員研修に同塾のeラーニング講座「教師力養成塾e-講座」が導入されたと発表した。研修の受講対象となるのは、採用1~3年目の教員約600名。研修期間は平成26年4月~平成27年3月。
リクルートマーケティングパートナーズは、資格取得のためのオンライン動画学習サービス「資格サプリ」を開始した。「資格サプリ」は、有名講師の講義動画を見ながら、いつでもどこでも資格取得のための勉強ができるサービスだ。
サイバーエージェントの子会社で、小学生向けプログラミング事業を展開するCA Tech Kidsは、朝日学生新聞社と共同で、4月6日より「朝日小学生新聞」紙面上にて小学生向けプログラミング講座を連載する。
日立マクセルは4月2日、操作性の向上を図った「電子黒板機能」付き超短投写液晶プロジェクター「CP-TW3003J」を7月に発売する。パソコンなしでも書き込みができる「PCレス描画」や複数で同時に書き込みができる「マルチペン機能」などを搭載。価格はオープン価格。
2012年に経済協力開発機構(OECD)が実施したOECD生徒の学習到達度調査(PISA)のうち、国際オプションである「問題解決能力」のコンピュータ使用型調査の結果が4月1日に公開された。日本の生徒は、44か国中3位、OECD加盟国(28か国)中では2位だった。
デジタルコンテンツ制作ソフト「シンクボード」を販売するゼッタリンクスは、学習塾昴、啓林館、教育情報サービス(KJS)の3社と共同し、「シンクボード」を活用した反転授業形式の学習ソリューションを提供すると発表した。
ACCESSは、EPUB3に準拠した教材向け電子書籍ビューワ「PUBLUS Reader for Education」Windows版が、教育出版の電子教材用ビューワとして採用されたことを発表した。
インターネットリテラシーは、子どもの年齢が上がるにつれて高まる一方、保護者の場合は年代が増すごとに低下する傾向にあることが、安心ネットづくり促進協議会のILAS検討作業部会による調査結果からわかった。
東京大学i.schoolがコアメンバーとなる通年参加学生(通年生)の募集を開始、今回より他大学のデザイン系専攻学生からも募集を行うという。募集期限は4月8日(火)正午、2014年度は「未来」を大きなテーマに掲げ、年間7~8回のワークショップを予定している。
シャープは、タブレット端末と連携し、インタラクティブな授業に活用できる学校向け電子黒板の新製品、60V型タッチディスプレイ「BIG PAD Campus」を5月12日に発売すると発表した。
経済産業省主催で毎年開催されていた「U-20プログラミングコンテスト」は、本年度より、応募対象者を22歳以下に拡大し「U-22プログラミングコンテスト」として開催されることが決定した。
神奈川県私立小学校協会は、県内私立小学校29校が参加する合同学校説明会「神奈川私立小学校フォーラム」を5月6日に新横浜プリンスホテルにて開催する。
サムスン電子ジャパンは7月より、Android用アプリの開発者を養成する人材育成プログラム「Tech Instituteアプリ開発者養成講座」を開講する。対象者は16歳以上で、受講料は16歳~20歳は無料、21歳以上は7万円。受講者の募集は、5月9日(金)まで。
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