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ベネッセコーポレーションは、保護者を対象とした「進研ゼミ小学講座 実力診断テスト無料おためしキャンペーン」を実施している。
全国大学生活協同組合連合会(生協連)は、学部3年生、修士1年生で今年就職活動を実施予定の大学生協組合員を対象に「iPad 就職活動応援無償貸出しキャンペーン」を実施する。
2007年4月より家庭でいつでも受講できる小中高校生向けeラーニングサイト「e点ネット塾」を運営してきた日本学術講師会は、タブレットPC・スマートフォンへの対応を新たに開始したと発表した。
四谷大塚は、小学4~6年生を対象にインターネット経由で受講できる「予習ナビ」の無料体験キャンペーンを実施する。国・数・理・社の4教科を2週間無料で受講できる。10月31日(水)まで申込み受付する。
米アマゾンは10月17日、電子書籍端末「キンドル」とタブレット端末「キンドルファイア」の教育市場での普及拡大を狙い、122校以上で試験導入していると発表した。同社では、端末を管理するためのサービス「Whispercast for Kindle」を無償提供する。
小学校受験に比べ、一般に面接への比重がそれほど高くないといわれる中学受験だが、特に女子校では面接を実施する学校も少なくないため、面接に不安のある受験生も多い。
デジタル・ナレッジは11月21日、eラーニング戦略研究所が行った「小・中・高校生のネット利用学習」「韓国のデジタル教科書」「iPadの教育効果」についてのアンケート調査結果を発表する。
東進のウェブサイトでは、ノーベル賞を受賞した山中伸弥教授が「FIRSTサイエンスフォーラム2」でiPS細胞について講演した模様を動画で見ることができる。iPS細胞について学ぶ絶好のチャンスだ。
トライオンは11月5日より、幼児・小学校低学年向け英会話教室「キッズ・アカデミア イングリッシュスクール」を開校する。従来のスクールレッスンに加え、家庭学習用に同社が開発したiPad専用コンテンツを活用して学習効果を高めるという。
エヌ・ティ・ティラーニングシステムズ、日教販、ブックモールジャパンは「大学受験倶楽部」の「ザ・ドリル」において、8教材を追加するとともに、1教科あたり月100円で利用できる新プラン「ザ・ドリル月額プラン」の提供を開始した。
ヤフーが提供する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は10月18日、スマホやタブレット端末を使う際のロック解除画面を活用したAndroidアプリ「ロック学習帳」の配信を開始した。無料で利用できる。
東京都教育委員会は10月17日、2012年7月から9月末までの学校裏サイトの監視結果を公表した。7月1日~9月30日の3か月間に検出された不適切な書込み件数は2,949件。このうち、自殺・自傷をほのめかす書き込みは5件あった。
福島県相馬郡新地町教育委員会は、11月16日(金)に町内の小中学校で第2回ICT活用発表会を開催する。ICT機器を使った公開授業や、教員などによるパネルディスカッションを予定している。11月9日までに事前参加申込みをすれば誰でも参加できる。
ワオ・コーポレーションは、中高生向けの科学学習サイト「WAOサイエンスパーク」を公開した。科学者や研究者のインタビューや、全国の科学クラブの活動紹介など、さまざまな無料コンテンツを用意している。
大阪府立大学とシャープは、2012年6月より実施しているタブレット端末を活用した電子教科書の実証実験規模を拡大し、新たに大阪府立大学看護学部の3年次生を対象に、10月より実証実験を開始したことを発表した。
愛知県豊田市は、2012年4月より市内の全小中学校にデジタル教科書を導入した。その活用の様子を同市のホームページで紹介している。児童・生徒からの評判はよく、小学校では88%、中学校では77%が分かりやすいと回答しているという。