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親子の会話を重視したiPad用小学生向け漢字ドリル「いっしょにまなぶ漢字ドリル 小学1年生」が10月3日、キャパより配信が開始された。大人とコミュニケーションを取りながら学習を進める事が出来るという。
アルタビスタライズは10月3日、「Yahoo!プレミアム」スマートフォン会員特典向けに「英語の達人 for Yahoo!プレミアム」と「裏・英語の達人 for Yahoo!プレミアム」を配信開始した。Yahoo!プレミアムであればどちらも無料で利用できる。
東京都教育委員会は、小中学校の効率的な学校運営体制実現のために、これまでに公開された資料などをまとめた「校務改善NEWS」サイトを同委員会ホームページ内に開設した。同サイトでは校務改善推進プランの意見や提案の募集も随時行っている。
就職・進学情報会社のディスコは10月2日、企業が学校経由で新卒求人情報を提供する就職メディア「UniCareer」の2014年卒業予定者向けサービスを開始したと発表した。企業も学校も無料で利用できる。
浜学園は10月2日、自宅で塾の授業が受けられる学習システム「浜学園Webスクール」がAndroid4.0に対応したと発表した。受講には、Flash Player 10.1以上が必要となる。
ユニットコムは、9月27日よりAndroid4.0を搭載した7インチのタブレット端末「LesanceTB A07A」を1万1,980円で発売開始した。全国のパソコン工房、グッドウィル、フェイス、ツートップの店頭またはインターネット通販で購入できる。
教育の本丸は授業であるから、教育の情報化の本丸は「授業の情報化」。そして、その授業の情報化の一番の課題は授業時における一人一人の情報環境の構築であり、その課題解決のためにこれから必要なものが「学習者用デジタル教科書」なのである。
田中眞紀子文部科学大臣は、10月1日の記者会見で就任挨拶の後、今後取組むべき政策について語った。「エネルギー政策」や「人づくり」を重点的に取組むという。
英会話のGabaは10月2日、「大学生・大学院生のSNS利用に関する調査」結果を発表した。就職活動に役立つと思うSNSは、6割以上の学生が「Facebook」を挙げ、2位の「Twitter」39.3%を大きく引き離した。
先生用パソコンと児童に配布したタブレット端末を連携させて授業に活用する新ツール「サイバー先生」を活用したモデル型授業が9月12日、、岡山県倉敷市立粒江小学校で行われた。
ブックモールジャパンは、iPhone向け学習アプリの新作として、「河合出版センター「倫理、政治・経済」一問一答2500」「メモリーバンク現代社会」を開発し、「学参ドットコム」ブランドにて9月29日よりApp Storeでの発売を開始した。
eラーニングなどを展開するモジックは、スマートフォンやタブレット教育に特化したニュースサイト「Qure(キュア)」を公開した。Qureは、急速に拡大するモバイルブロードバンド環境にあわせ、新しい教育サービスや学習教材を取り上げていくニュースサイト。
デジタルえほんとCANVASは「第2回デジタルえほんアワード」を開催し、10月1日~12月15日に作品を募集する。脳科学者の茂木健一郎氏など8名が審査し、大賞には賞金30万円が贈られる。
野田総理大臣は10月1日、内閣改造を行い、野田第3次改造内閣が発足した。文部科学大臣に田中眞紀子氏(68)を起用するなど、新たに10人が入閣した。
高校生のスマートフォンの普及が進む一方で、スマートフォンに関する理解は十分ではないことが9月28日、総務省情報通信政策研究所が公表した「青少年のインターネット・リテラシーに関する実態調査」より明らかになった。
マルチメディア学習システム「天神」を販売するタオは、独自に開発した「天神 乳幼児才能開発ナビシステム」の特許を9月に取得したと発表した。必要なカリキュラムが自動で組まれる画期的なシステムだという。