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木製玩具ブランド「ウッディプッディ」は2020年8月3日、夏休みの自由研究にも活用できる「プログラミング貯金箱」を発売した。価格は7,260円から8,800円(いずれも税込)。ウッディプッディ直営本店で購入できる。
未来の学びコンソーシアムは2020年7月31日、文部科学省が提供しているプログラミングツール「プログラミン」について、Adobe Flash Playerの提供およびサポートの終了に伴い、12月31日をもって閉鎖されることになったとポータルサイトで発表した。
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)は、オンライン学習サービス「FMVまなびナビ」にて、「プログラミング・オンライン個別指導コース」を2020年8月5日より提供開始した。
WWFジャパンは、独自開発した教育プログラム「においでめぐる動物園―くんくんPlanetに出かけよう」を、新たに自宅で楽しめるコンテンツ「においの惑星―くんくんPlanetに出かけよう」として公開した。うんちの匂いから動物の生態を学ぶことができる。
ヴイストンは、Webブラウザから無料で利用できるプログラミング学習ツール「プログラムランド」を使った「2020夏休み自由研究!みんなでチャレンジ!プログラミング大会」を実施する。対象は小中学生。
カシオマーケティングアドバンスは2020年7月下旬、サンリオキャラクターとコラボした電子辞書「EX-word」の2020年モデルを発売した。カシオ公式オンラインショッピングサイト「e-casio」で購入できる。
GIGAスクール構想による製品選定を急ぐ自治体や学校関係者に向けて、Windowsパソコンを検証する全3回のシリーズ。第2回は、GIGAスクール構想で求められる端末の仕様や導入・運用の観点から、Windowsパソコンと教育現場の情報環境を考えていく。
プログラミング教室「プロスタキッズ」を運営するミスターフュージョンは、日本テレビの協力を得て、小中学生向けのプログラミング動画教材の提供を開始した。動画教材は2020年8月31日まで無料でおためし受講できる。
中央出版は、レゴブロックを使ったロボットプログラミング教室「Kicks・Crefus ジュニアエリート」の夏休み特別レッスン「サマースクール」を開催する。期間は2020年8月31日まで。
プログラボ教育事業運営委員会は2020年10月、読売新聞大阪本社「新聞のちから」委員会と協業し、新講座「ロジカルリーディング・ライティング講座」を開講する。8月に無料体験会を実施。無料体験会の申込みはWebサイトにて受け付けている。
GIGAスクール構想を目前に控え、製品選定に頭を抱えている自治体職員、学校の情報担当者のために、Windowsパソコンの特徴の紹介と合わせて、これからの教育現場で求められる情報環境について考える。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2020年9月10日、子どもの創意工夫を引き出すトイロボット「toio」の専用タイトル第6弾となる「おんがくであそぼう ピコトンズ」を発売する。希望小売価格は5,980円(税別)。「toio」本体とセットのバリューパックもある。
農林水産省は2020年7月31日から8月31日の1か月間、子ども向け夏のWeb講座「夏まふり2020」を開催。農林水産省公式Webサイトに、食や農林水産業について学べる22のコンテンツを公開した。
レゴ エデュケーション正規代理店のアフレルは、小中学生向けレゴロボットプログラミングの家庭学習教材を使った「チャレンジミッション投稿応援キャンペーン」を2020年8月16日まで実施中。家庭で過ごす時間が増えるこの夏、挑戦する子どもたちを応援する。
こどもとみらい教育研究会は2020年8月8日と22日、小学生を対象とした「出張ロボット・プログラミング教室」をさいたま市浦和区で開催する。参加費は無料。申込みは、Webサイト、メール、電話のいずれかで受け付けている。
ソニーはあらゆる子どもの好奇心を育む教育プログラム「CurioStep with Sony(キュリオステップ)」を開始し、ワークショップ第1弾として、2020年8月に実施する「おうちdeチャレンジ!MESH発明ワークショップオンライン」の参加者を募集する。