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Z会は、テーマに沿った恋文をTwitterに投稿する「超恋文コンテスト」を開催している。第1弾は、新海誠監督の「クロスロード」から3つのテーマを設定。2018年2月1日午後11時59分まで応募を受け付けている。
子どもの生活や健康、家族のレジャーなど、衣食住に関わるニュースのなかから、リセマムが選ぶ2017年の「暮らし」重大ニュースを発表する。
中高生が親に言われてやる気スイッチがオフになる言葉の1位は「勉強しなさい・早くやりなさい」であることが、やる気スイッチグループホールディングスのアンケート結果より明らかになった。
国土交通省は平成30年度(2018年度)、全国の国営公園で子どもの入園料を無料化する。利用者増を目指した試行として、2日間通し券を新設するほか、これまで一部の園のみ使用可能であった年間パスポートをすべての国営公園に導入する。
インターネットモニタリングなどを行うアディッシュでネットいじめ対策事業を展開するスクールガーディアン事業部は、いじめ匿名通報アプリ「Kids' Sign(キッズサイン)」をLINE上でもサービス提供すると発表した。2018年1月中旬よりサービス開始予定。
成長や生命の維持、活動に必要な栄養のひとつであるカルシウムを含む「牛乳」。アレルギー症状がある子どもや大人もいることから、アレルギーに関連する情報発信やサービスを提供している、ウィルモア代表取締役の石川麻由氏に話を聞いた。
小学生がもらうお年玉はここ数年で増加傾向にあり、特に低学年での増額が目立つことが2017年12月25日、学研教育総合研究所の調査結果から明らかになった。2017年のお年玉の平均総額は、幼児が1万5,024円、小学生が1万9,386円、中学生が2万6,529円だった。
文部科学省は平成29年12月22日、平成29年度(2017年度)学校保健統計調査(速報)の結果概要を発表した。視力は、裸眼視力1.0未満の割合が小学校と中学校で過去最多となった。難聴以外の耳疾患の割合も小中高で過去最高値を記録した。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第3回となる「ReseMom Editors' Choice 2017」では、10のサービスを選出させていただきました。
厚生労働省は、2017年12月11日から12月17日までのインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は7.40で、全47都道府県で前週の報告数よりも増加。注意報の指標である10を超えた都道府県は10県にのぼる。
神奈川県と埼玉県で計22年、小学校教諭として教壇に立ち、クラス担任としての経験も豊富な小田原短期大学特任講師の鈴木邦明氏に、クラス替えの方法や保護者ができることについて聞いた。
学校給食におけるアレルギー発生事案と、保護者が知っておきたいポイントについて、食物アレルギーや食事制限中にある者に向けたECサイト「クミタス」を運営するウィルモア代表の石川麻由氏に話を聞いた。
群馬県嬬恋村の自動車専用道路「万座ハイウェー」を走る「嬬恋キャベツヒルクライム」2018年大会の開催が決定した。
日本電子出版協会(JEPA)は2017年12月19日、電子出版物の育成と普及を目的とした「JEPA電子出版アワード」の大賞選考会とジャンル賞表彰式を実施した。大賞は、絵本の試し読みができる、利用者参加型の絵本・児童書情報Webサイト「絵本ナビ」が受賞した。
厚生労働省は、2017年12月4日から12月10日までのインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は4.06で、長崎県が10.51ともっとも多い。全国の医療機関をこの1週間に受診した患者数は約20万人と推計される。
学校間の段差、特に小学校から中学校入学時の“段差”である「中一ギャップ」に注目し、親が子どもと関わる際の心構えについてまとめました。