advertisement
advertisement
北海道胆振東部地震により、札幌市や日高町などの一部の小中学校は2018年9月10日を臨時休校とする。札幌市立の学校320校のうち90校が臨時休校する。また、函館市や千歳市、北広島市、恵庭市などの学校は午前授業とする。
鹿児島県の南種子町は2018年9月1日、親元を離れて日本で1番宇宙に近い島「種子島」で生活し、南種子町内の小中学校へ通う「2019年度宇宙留学生」の募集を開始した。留学期間は原則として1年間。申込締切は10月31日。先着順を原則として選考する。
JAXAは、2018年度にイプシロンロケット4号機で打ち上げる予定の「革新的衛星技術実証1号機」のミッションなどに対する応援メッセージをWebサイトで募集している。2018年9月30日午後5時までに寄せられたメッセージはロケットに貼り付けられる。
病的なインターネット依存が疑われる中高生は、この5年間で倍増し、全国で93万人と推計されることが、厚生労働省研究班の調査結果から明らかになった。男子より女子が多い傾向にあり、インターネットの使い過ぎで「成績低下」「居眠り」などの問題が発生していた。
いろは出版は2018年8月31日、トイレ専用のコミュニケーションツール「トイレのらくがきカレンダー」を発売した。誰もが1日のうちに必ず行くトイレをコミュニケーションの場所に変え、らくがきを通して家族や職場のみんなとつながることができる。価格は1,598円(税込)。
東京都は、LINEを活用した自殺相談窓口を開設し、おもに若年層を対象とした自殺相談を実施する。LINEアカウント名は「相談ほっとLINE@東京」。実施期間は、2018年9月10日から2019年3月31日まで。
厚生労働省は平成30年8月30日、平成31年度厚生労働省予算の概算要求を公表した。一般会計の要求額は前年度比7,694億円増の31兆8,956億円。幼児教育・保育無償化への対応などが盛り込まれた「希望出生率1.8の実現」には前年度比147億円増の1,248億円を要求した。
神奈川県教育委員会は、中高生が日頃使い慣れているSNSなどを活用して、いじめの相談ができる「SNSいじめ相談@かながわ」を試行的に実施する。実施期間は、2018年9月10日から9月23日まで。
バンダイが実施した調査によると、子どもの好きな野菜1位は「トマト(ミニトマト含む)」、嫌いな野菜1位は「ピーマン(パプリカ含む)」であることが明らかとなった。「トマト」は嫌いな野菜にも2位にランクインしている。
「救急の日」である2018年9月9日から15日までの1週間を示す「救急医療週間」の期間、全国各地において、消防庁や厚生労働省、都道府県、市町村などの協力により各種行事を開催する。消防庁は、9月9日に「救急の日2018」、9月10日に「救急功労者表彰式」を実施する。
キャップスアソシエーションが運営する「公園のチカラLAB」編集室が行った公園の禁止事項に関する実態調査によると、首都圏では調査対象の100%、関西圏では調査対象の62%の公園で野球・サッカーを禁止していることが明らかになった。
中学校での給食実施率が上がると、男子生徒の肥満が一定の割合で減少することが、東京大学大学院の研究グループにより明らかになった。研究結果の論文は、2018年6月5日に英国の国際学術誌「Journal of Public Health」オンライン版に掲載された。
のり付け作業のとき、ずれないように気をつけていても貼り付けの瞬間にずれてしまうことはよくあることです。テープのり「ドットライナーシリーズ」の中でもスティックタイプならば、貼り直しが可能です。
2018年10月8日は「体育の日」。スポーツ庁ならびに日本のスポーツ振興を推進する役割を担う団体などが協力し、東京都内の施設を舞台とした「体育の日」中央記念行事「スポーツ祭り2018」を開催する。参加は無料。
マイナビが運営する10代女子向け総合メディア「マイナビティーンズ」は2018年8月28日、「2018年上半期 10代女子が選ぶトレンドランキング」を発表した。ヒト部門の1位には「ひょっこりはん」、モノ部門の1位には動画アプリ「Tik Tok」が選ばれた。
9月10日の「世界自殺予防デー」および9月10日から16日までの「自殺予防週間」にあわせ、埼玉県は2018年9月1日から30日まで「自殺予防動画広告キャンペーン」を展開する。