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生活・健康 中学生ニュース記事一覧(169 ページ目)

公立小中校397棟、震度6強以上で倒壊・崩壊の恐れ 画像
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公立小中校397棟、震度6強以上で倒壊・崩壊の恐れ

 文部科学省は7月26日、公立学校施設の耐震改修状況と非構造部材の耐震点検・耐震対策の状況の平成28年度調査結果を公表した。4月1日時点で公立小中学校の耐震化率は98.1%に達したが、震度6以上の地震で倒壊する可能性が高い建物が397棟残っていることがわかった。

縮小市場で光る各社戦略、ベビー・こども服市場は前年比99.5% 画像
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縮小市場で光る各社戦略、ベビー・こども服市場は前年比99.5%

 矢野経済研究所は7月25日、「ベビー・こども服市場に関する調査(2016年)」の結果を発表した。市場規模は、前年比99.5%の9,180億円。少子化を背景に今後も市場規模の縮小が予測される中、百貨店は次世代顧客の取り込み、専門店はカジュアルギフトの提案に注力している。

紫外線99.9%カット、ビジョンメガネ子ども用サングラス「ojo」 画像
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紫外線99.9%カット、ビジョンメガネ子ども用サングラス「ojo」

 ビジョンメガネは7月22日、オリジナルの子ども用サングラス「ojo(オッホ)」を発売した。紫外線を99.9%カットし、子どもを皮膚がんや白内障のリスクから守る。2タイプ10バリエーションとデザインも豊富で、大人用サングラスとのペアルックも楽しめる。

中高生8割が所属する「部活」、夏休みの活動頻度は? 画像
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中高生8割が所属する「部活」、夏休みの活動頻度は?

 ベネッセ教育情報サイトは7月20日、中高生の保護者を対象とした夏休みの部活事情に関する調査結果をWebサイトに掲載した。夏休みの部活動の頻度について、保護者の半数が「ちょうどよい」と答えた一方で、体育系部活動に限ると4割が「多い」と感じていることがわかった。

【夏休み2016】噴火実験や地震セミナー、気象庁「子ども見学デー」7/27・28 画像
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【夏休み2016】噴火実験や地震セミナー、気象庁「子ども見学デー」7/27・28

 気象庁は7月27日・28日、本庁で「子ども見学デー」を開催する。気象庁見学ツアーやコーラを使った噴火実験、地震キッズセミナーなど、天気や地震、火山、防災などについて学べるイベントが行われる。参加費は無料で、来場予約は不要。

【夏休み2016】理工系の仕事を体験、女子中高生対象「リコチャレ」 画像
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【夏休み2016】理工系の仕事を体験、女子中高生対象「リコチャレ」

 女子中高生の理工系分野への進路選択を応援しようと、内閣府は文部科学省と日本経済団体連合会(経団連)との共催で、「夏のリコチャレ2016~理工系のお仕事体感しよう!~」を8月末まで開催している。理工系の職場見学、仕事体験、施設見学などが全国各地で行われる。

【夏休み2016】蚊やネズミの感染症を学ぼう、沖縄自由研究イベント8/14 画像
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【夏休み2016】蚊やネズミの感染症を学ぼう、沖縄自由研究イベント8/14

 沖縄県は、2016年度の沖縄感染症研究拠点形成促進事業の一環として、夏休み自由研究イベント「蚊・ネズミによってかかる世界の病気を知ろう」を8月14日に開催する。対象は小学校高学年~高校生およびその保護者で、入場無料。事前申込不要で当日自由に参加できる。

環境省、水環境保全活動をしている「こどもホタレンジャー」募集 画像
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環境省、水環境保全活動をしている「こどもホタレンジャー」募集

 環境省は、小中学生が中心となり水循環・水環境の保全活動を行っている団体から「こどもホタレンジャー2016」参加団体を募集している。エントリーは10月14日まで。活動の成果のほか自主性などの観点から審査し、優秀な取組みを決定する。

子どもの余暇に「親」が影響…男子1位はTVゲーム、女子は? 画像
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子どもの余暇に「親」が影響…男子1位はTVゲーム、女子は?

 日本生産性本部は7月14日、「レジャー白書2016」の概要を発表した。余暇活動は「国内観光旅行」が5年連続で首位となった。子どもの余暇では、男子は「テレビゲーム」、女子は「遊園地」が人気だった。子どもの余暇は、親の影響も大きかった。

【夏休み2016】研究者と交流や体験・工作、感染研村山庁舎7/30 画像
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【夏休み2016】研究者と交流や体験・工作、感染研村山庁舎7/30

 国立感染症研究所村山庁舎は7月30日、一般公開を開催する。パネルや写真の展示のほか、研究者と交流できるサイエンスカフェ、体験コーナー、ゲーム・工作など、子どもが楽しめるイベントも行われる。入場無料。

アイデアや実践がテーマ、全国小中学生「紙リサイクル」コンテスト 画像
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アイデアや実践がテーマ、全国小中学生「紙リサイクル」コンテスト

 古紙再生促進センターは、「全国小中学生『紙リサイクル』コンテスト」を開催する。紙リサイクルに関するアイデアや実践をテーマとした作文やポスターを、「作文小学生部門」「作文中学生部門」など5部門で10月31日まで募集している。

中学生のスマホ所有率40.9%、理由トップは「塾や習い事」 画像
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中学生のスマホ所有率40.9%、理由トップは「塾や習い事」

 中学生のスマートフォン所有率は40.9%で、2015年より3ポイントアップしていることが7月4日、MMD研究所の調査結果から明らかになった。小学校高学年から子どもにスマートフォンを持たせ始めるケースが多く、理由では「塾や習い事に通い始めたから」がもっとも多かった。

小中学生の7割がニュースに関心、取得手段1位は? 画像
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小中学生の7割がニュースに関心、取得手段1位は?

 7割の小中学生がニュースに関心を持っていることが7月1日、国立青少年教育振興機構の調査結果から明らかになった。テニスの錦織圭選手の活躍は9割が知っていた。ニュースを知る方法は、1位「テレビ」、2位「新聞」だったが、中学生に限ると2位は「ネット」となった。

女子高生なのに? 「スマホ老眼」に気をつけて 画像
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女子高生なのに? 「スマホ老眼」に気をつけて

今や高校生の必須アイテムになりつつあるスマホ。 一方、スマホを長時間使い続けることによる健康被害も問題になっています。 その1つがこの「スマホ老眼」。

【夏休み2016】玉川高島屋S・C、インフォメーションガールなど職業体験 画像
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【夏休み2016】玉川高島屋S・C、インフォメーションガールなど職業体験

 玉川高島屋S・Cに併設したカルチャーセンター「コミュニティクラブたまがわ」では7月24日~8月29日の期間、「夏休みこども教室」を開催する。インフォメーションガール体験やメロンパン作りなど5種類の職業体験などを実施する。

おこづかいが不足、小中高生はどうする? お金について調査 画像
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おこづかいが不足、小中高生はどうする? お金について調査

 小学生の7割強、中学生の8割強、高校生の約8割が、おこづかいを「もらっている」ことが、金融広報中央委員会の調査により明らかになった。また、おこづかいが不足した経験は、学年段階が上がるにつれて増える傾向にあった。

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