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5月22日は「サイクリングの日」。教育・情報サイトの「リセマム」は、サイクリングの日にあわせ、自転車に関する記事をピックアップ。子ども向け自転車情報の収集や事故防止への意識向上に役立ててほしい。
内閣府は毎年7月、学校が夏休みに入る時期にあわせて非行・被害防止活動を展開している。平成30年度の「青少年の非行・被害防止全国強調月間」は平成30年7月1日から31日までの1か月間。
サクラクレパスは、夏休みの自由研究に使える子ども向け工作キットを2018年6月上旬から販売する。「4連射できるゴム鉄砲射的ゲーム貯金箱」「10円コロコロゲーム貯金箱」の2種類。自由に着色できる段ボール製で、完成後も遊んで楽しむことができるという。
2018年初開催の「第1回学校施設・サービス展」。各企業のブースが並ぶ展示会場には、単に「施設」「サービス」と聞いて想像できるもの以外にも、あんなものからこんなものまで、いちおしの最新プロダクトが勢揃い。その一部を紹介する。
明治は、工場見学施設「明治なるほどファクトリー大阪」を2018年5月21日よりリニューアルする。「たけのこの里」の見学ラインを新設し、試食ブースや人気投票所を設置する。入館料は無料。
小学校教員の86%が給食の残食率が気になっており、79%が「10年前と比べて、偏食の児童は増えていると思う」と回答したことが、トレンド総研が2018年5月16日に発表した調査結果より明らかになった。
教育・受験情報サイトの「リセマム」は、通学路の安全をチェックする保護者向けサービスや、子どもの通学や登下校を見守る位置情報サービスなど、これまでリセマム内で紹介してきた子どもの見守りサービスをまとめて紹介する。
大阪市は平成30年6月16日、大阪をホームタウンとするトップチームやトップアスリートが種目の垣根を越えて子どもたちに交流の場を提供する「キッズスポーツアカデミー舞洲」を府民共済SUPERアリーナで開催する。
壁にポスターを貼りたい時、何を使って貼りますか?画鋲?両面テープ?マスキングテープ?でも、穴やノリの跡が残るしなぁ…そんな時にとっても便利な虫がいるんです。
使わなくなったクリヤーホルダーを使って作る「クリヤーホルダー活用術」をご紹介します。今回はプチギフトにも使えるクリヤーホルダーでつくる「透明なエコラッピングBOX」です。
HONDAは、「未来にあったらいいな」と思うもののアイディアを全国の小学生から募集する「第16回 子どもアイディアコンテスト」を開催する。応募期間は2018年5月11日から9月7日まで(消印有効)。
平成23年から平成28年までの6年間で、幼児用座席付自転車の事故が東京消防庁管内だけで1,349人にのぼることが、平成30年5月9日の消費者庁の発表により明らかになった。特に、4月から7月に事故が増加傾向にあるという。
千葉市教育委員会は平成30年4月26日、市立の全小中学校などに対し、日焼け止めクリームや帽子などで児童生徒を紫外線から守るよう通知した。長時間の屋外活動では児童生徒に紫外線防御を指導するほか、水泳学習時にはラッシュガードの着用を認めるよう求めている。
子どもの外出機会が増え、事故に遭う危険が増す夏期を前に、関係10府省庁は2018年5月21日から27日、「子どもの事故防止週間」を実施する。テーマは、「水の事故」と「幼児用座席付自転車の事故」の防止。
2017年の中高生の留学者数が過去最高を記録したことが2018年5月8日、留学ジャーナルが取りまとめた「留学白書2018」により明らかになった。高校生までの留学相談件数は7年連続で増加し、高校生の留学出発者は前年比20%増となった。
総務省消防庁は、平成30年4月30日から5月6日までのゴールデンウィーク(GW)期間中の熱中症による救急搬送人員数の速報値を発表した。熱中症で救急搬送された人は全国で358人、都道府県別では埼玉県32人、東京都31人などが多かった。
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