最新テクノロジーを駆使した教育事業「TECH PARK(テックパーク)」を展開するグルーヴノーツは2020年8月11日より、東京都英語村「TOKYO GLOBAL GAYEWAY(TGG)」において、TGGスクール by LCA「リトルエンジニアコース」を開講する。
最新テクノロジーを駆使した教育事業「TECH PARK(テックパーク)」を展開するグルーヴノーツは2020年7月13日、東明館中学校・高等学校を運営する学校法人東明館学園と「ローカルではじめる新しい教育への挑戦」と題したオンライントークセッションイベントを開催する。
Waffleは、2020年8月に開催する女子中高生限定のコーディングコース「Waffle Camp(ワッフル・キャンプ)」の受講生を募集している。HTMLとCSSのコードの書き方と、GitHub Pagesを使ったWebサイト公開の仕組みを学ぶことができる。参加費は1万9,800円(税別)。
ぐらみんは2020年8月3日から6日までの期間、Google Meetを利用したオンラインイベント「夏休み集中講座~おひめさまを助けよう~」を開催する。対象は小学3年生から6年生で、2日間の講座を4クラス実施。Webサイトで申込みを受け付けている。
くもん出版は、こゆ地域づくり推進機構との共催で2020年7月11日午後1時半から、全国の学校教職員・教育委員会関係者などを対象に「新しい学びづくり講座」をオンラインで実施する。定員は100名(先着順)。
CA Tech Kidsは2020年7月6日、必修化元年のプログラミング教育を支援するため、小学生向けプログラミングレクチャー動画教材を自治体や教育機関へ無償提供することを発表した。
シャープは2020年7月3日、コミュニケーションロボット「RoBoHoN(ロボホン)」を活用した小学校向け「AI教育パック」を発売した。教育機関や自治体などの法人が対象。価格はオープン。
クラウドサービスの開発・販売を展開するシステムインテグレータは、企業・学校対抗のプログラミングコンテスト「PG BATTLE 2020」を2020年10月24日に開催する。リアルタイムでプログラムを作成するオンライン競技で、エントリーは7月10日から、参加は無料。
フジテレビは2020年6月28日、鉄道アニメ「チャギントン」のAR(拡張現実)を使用したプログラミング入門アプリ「チャギントンプログラミング」の一般ユーザー向けリリースを開始した。iOS、Android対応、月額350円で4ユーザーまで登録できる。
インターナショナルアフタースクールを運営しているFlyNexiaは2020年7月1日、自宅にいながら英語で「STEAM」や「プログラミング」を学べるキッズインターナショナルスクール「OUCHI Kids International」をオンラインで開校すると発表した。
情報オリンピック日本委員会は2020年7月1日、高校2年生以下対象のプログラミングコンテスト「第20回日本情報オリンピック」の参加申込受付を開始した。最終締切は11月19日。
マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは2020年6月23日、Unityの専門知識をWeb上で学ぶ有償コースウェア「Unity Learn Premium」を完全無料で提供開始した。
セガとアシアルは2020年6月26日、セガが展開するアクションパズルゲーム「ぷよぷよ」のソースコードを使ってプログラミングを学習できる教材コンテンツ「ぷよぷよプログラミング」の提供を開始した。
教育用マイコンボード「micro:bit(マイクロビット)」を使った作品コンテスト「たのしいmicro:bitコンテスト2020」は、2020年8月10日まで応募作品を募集している。グランプリを決める決勝大会は、10月開催の「Maker Faire Tokyo 2020」にて行う予定。
AJAXは2020年6月25日、プログラミングできるレゴブロック型ロボット「マウンジ(MAUNZI)」を発売した。販売価格は、オープンプライスで直販では3万6,000円から6万円までの3種類を用意している。
iTeachers TVは2020年6月24日、神田外語大学言語メディア教育研究センター長の石井雅章准教授による教育ICT実践プレゼンテーション「iPadだけで学ぶ『ウェブデザイン』と『iOSプログラミング』」を公開した。
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