保護者調査に関するニュースまとめ一覧(75 ページ目)

保護者のネットセキュリティー意識、14か国中最下位 画像
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保護者のネットセキュリティー意識、14か国中最下位

 子どもがインターネット接続デバイスを寝室やベッドに持ち込むことを認めている保護者は、世界14か国平均で76%。日本でも79%が持ち込みを認めていることがインテルセキュリティの調査により明らかになった。

高校入学から大学卒業まで、必要な教育費は975万円…日本公庫教育費調査 画像
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高校入学から大学卒業まで、必要な教育費は975万円…日本公庫教育費調査

 高校入学から大学卒業までに必要な入在学費用の合計は975.0万円で、前年調査の899.4万円と比べて75.6万円増加していることが、日本政策金融公庫が1月30日に発表した調査結果より明らかになった。

子ども/孫に勤めてほしい企業ランキング、4割「公務員」で「電通」大幅ダウン 画像
教育・受験

子ども/孫に勤めてほしい企業ランキング、4割「公務員」で「電通」大幅ダウン

 リンクモンスターは1月27日、「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」に関する調査結果を発表した。調査時期は2016年11月26日~27日で、未成年の子・孫を持つ20~69歳の男女個人、計800人から回答を得た。今回で第5回目の調査となる。

花粉症の発症時期は95.4%が中学入学前、母親の知識乏しい実態 画像
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花粉症の発症時期は95.4%が中学入学前、母親の知識乏しい実態

 ジェイアイエヌ(JINS)は、花粉の本格飛散シーズンの到来を前に「子どものアレルギーと花粉に関する実態調査」を実施。小・中学生でもっとも多いアレルギーは「花粉症」だが、対策を詳しく知る母親は3割以下にとどまることが明らかになった。

ママのフォーマル着、予算は5千円から1万円 画像
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ママのフォーマル着、予算は5千円から1万円

 もうすぐ卒園式や入園式のシーズン。ママのフォーマル着の購入予算は、5,000円~1万円がもっとも多いことが、マザウェイズが実施したアンケートにより明らかになった。また、子どものフォーマル着を選ぶポイントは男女で違いがあることもわかった。

「教育費」増加40歳代が最多、支出は抑制傾向…OKB総研調査 画像
生活・健康

「教育費」増加40歳代が最多、支出は抑制傾向…OKB総研調査

 2016年の家計支出で2015年より支出が増えた費目は、「食費」が全体の1位だったが、子どもが大きくなる40歳代では「教育費」がトップであることが、大垣共立銀行のシンクタンクであるOKB総研の調査で明らかになった。

教育費の積立額は? 意外な出費も…明光義塾調べ 画像
教育・受験

教育費の積立額は? 意外な出費も…明光義塾調べ

 個別指導の学習塾「明光義塾」は、全国の小学4年生~高校3年生の子どもを持つ保護者を対象に「子どもの教育費に関する実態調査」を実施。教育費の準備方法は「貯金」がもっとも多く、1か月の積立額は1万円~3万円がボリュームゾーンであることが明らかになった。

女子高生・女子大生95%がLINE利用、友人の電話番号は「知らない」 画像
デジタル生活

女子高生・女子大生95%がLINE利用、友人の電話番号は「知らない」

 MMD研究所は、インテルセキュリティと共同で15~49歳の女性を対象に「女性のスマートフォン利用実態調査」を実施。女子高生、女子大生の約95%が定期的に「LINE」を利用しており、仲のいい友人の電話番号を知らない傾向にあることが明らかになった。

第一志望を逃した家庭ほど、親子で意見が合わない傾向 画像
教育・受験

第一志望を逃した家庭ほど、親子で意見が合わない傾向

 進路や受験勉強について親子で意見がかみ合わないことは、保護者と子どもともに約半数が経験しており、第一志望を逃した家庭ほど、親子で意見がかみ合わないことが多い傾向にあることが、東京個別指導学院の調査結果より明らかになった。

子どもが混同しやすい都道府県ランキング、1位は? 画像
教育・受験

子どもが混同しやすい都道府県ランキング、1位は?

 子どもがもっとも混同しやすい都道府県は、「鳥取」と「島根」であることが1月16日、ベネッセ教育情報サイトによる調査結果から明らかになった。2位は「滋賀」と「佐賀」、3位は「愛知」と「愛媛」と、同じ漢字を使った都道府県名が特に混同しやすいようだ。

イマドキ幼児の楽しいコト、1位は「からだを動かす遊び」 画像
趣味・娯楽

イマドキ幼児の楽しいコト、1位は「からだを動かす遊び」

 2~6歳の幼児が「今楽しい」と感じているものが「うたやダンス」「おにごっこ・かくれんぼ」であることがドラキッズの意識調査でわかった。からだを動かして友達と遊ぶことがイマドキ幼児のトレンドのよう。あわせて母親の教育事情や子育ての悩みについても調査している。

奨学金は敬遠傾向、貯蓄を切り崩す家庭増加 画像
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奨学金は敬遠傾向、貯蓄を切り崩す家庭増加

 全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、「2016年度保護者に聞く新入生調査」の結果を公表した。奨学金を敬遠する傾向がみられ、受験や入学費用には貯蓄を切り崩す家庭が増えたほか、入学式に父親が参加する家庭は3割いることがわかった。

2017年にさせたい習い事、スポーツ・英会話を抑えた話題の1位 画像
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2017年にさせたい習い事、スポーツ・英会話を抑えた話題の1位

 eラーニング関連サービスを提供するイー・ラーニング研究所は1月10日、保護者を対象に行った「年末年始の子どもの習い事アンケート」の調査結果を公開した。2016年に子どもにさせた習い事トップはスポーツ系。2017年にさせたい習い事はプログラミングだった。

【中学受験】第1志望校の決定時期、約半数は小5から小6初旬 画像
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【中学受験】第1志望校の決定時期、約半数は小5から小6初旬

 約半数の中学受験生が第1志望校を小学5年生から小学6年生の初旬までに決定していることが、中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」が実施したアンケートにより明らかになった。

【全国学力テスト】平成29年度は4/18…保護者調査も新たに実施 画像
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【全国学力テスト】平成29年度は4/18…保護者調査も新たに実施

 文部科学省は、平成29年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)に関する実施要項とリーフレットを公開した。調査は平成29年4月18日実施。保護者に対する調査の実施や指定都市の結果公表など、新たな規定についても明記している。

母親のスマホで遊んだ経験あり67%、目的はゲームと? 画像
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母親のスマホで遊んだ経験あり67%、目的はゲームと?

 67%の子どもが、母親のスマートフォンを使って遊んだ経験があることが12月21日、MMD研究所の調査結果から明らかになった。子どもが利用しているアプリは、「動画」や「ゲーム」が多かった。「スマートフォンを持たせてもいいと思う時期」は、「高校1年生」が最多だった。

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