
【大学受験2018】上智・青学など「英語外部検定試験利用型入試説明会」7/8
7月8日に明治学院大学白金キャンパスで、首都圏キリスト教系4大学による「英語外部検定試験利用型入試説明会」が開催される。青山学院大学、上智大学、明治学院大学、立教大学による入試説明会のほか、安河内哲也氏による特別講演会も行われる。

H29年度「ジュニアドクター育成塾」東大など10機関が決定
科学技術振興機構(JST)は、「ジュニアドクター育成塾」平成29年度採択機関を決定した。決定したのは、東京大学や筑波大学、仙台高等専門学校など10機関の取組み。支援期間は5年で、1件あたり1,000万円の支援費を受けることができる。

【夏休み2017】課題図書12冊分析付き、読書感想文書き方ドリル2017
ディスカヴァー・トゥエンティワンは6月10日、読書感想文が苦手な子どもや、教え方がわからないという保護者向けに、大竹稽著「読書感想文書き方ドリル2017」の発売を開始した。定価は1,500円(税別)。

英語「役立つ」中学入学で3割減、課題は小中接続
ベネッセホールディングスの社内シンクタンク「ベネッセ教育総合研究所」は6月13日、全国の中学1年生1,170人を対象に行った調査「中1生の英語学習に関する調査」の結果を発表した。

理工系の魅力を横浜で体験、大学や企業も参加サイエンスフェア7/15
神奈川県は県内の理工系大学や企業と協働で、「中高生のためのサイエンスフェア」を7月15日にそごう横浜店9階の新都市ホールで開催する。科学の不思議や理工系の魅力を体験できるイベント。申込み不要、入場無料。

イード・アワード2017「電子辞書」満足度No.1が決定
教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、6月12日にイード・アワード2017「電子辞書」を発表した。

【高校野球2017夏】甲子園CM、ダンス編が6月下旬オンエア
朝日新聞社は、第99回全国高校野球選手権大会の大会CM「ダンス編」を6月下旬より全国でオンエアする。

「マナビ」を取り入れたファミリアが6/11横浜元町に誕生
ファミリアは、6月11日に「ファミリア横浜元町店」をオープンする。ベビーアイテムのほか、プレママ~6歳11か月の子どもを対象にした「familiar KIDS LABO」を併設する。

世界965大学を格付け、東大6位アップ…2018年QS世界大学ランキング
イギリスのグローバル高等教育評価機関であるクアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds、以下QS)は6月8日(現地時間)、世界大学ランキング「QS World University Rankings 2018(2018年QS世界大学ランキング)」を発表した。

【大学受験】直接相談OK、獣医系大学フェア…大阪・福岡・仙台・名古屋6・7月
さんぽうは6月~7月、獣医系の私立大学と国公立大学が参加する「獣医系大学フェア2017」を大阪・福岡・仙台・名古屋の4都市で開催する。高校生や保護者、教員、予備校生が対象。参加費は無料。入退場自由。

53.6%の学生が内定獲得…6/1現在の就活状況
6月1日時点で内定を獲得している学生の割合は53.6%と、前年と比べて5.7ポイント増加したことが、アイデムの調査結果より明らかになった。女性よりも男性、文系よりも理系の内定獲得率が高い。

【大学受験】現役東大生が激論、N予備校&ニコニコ生放送6/9夜8時
角川ドワンゴ学園「N高等学校(N高)」は、ネットで課外授業を受けられる双方向学習アプリ「N予備校」で特別番組「現役東大生しゃべり場 ~私はコレで合格しました~」を6月9日午後8時より生放送する。

家庭で手軽に実験や工作、ルミカ「サイエンス&クラフト」シリーズ
ルミカは、子ども向け実験・工作キット「おうちでできる!サイエンス&クラフト」シリーズを6月下旬に発売する。親子で楽しむことはもちろん、夏休みの自由研究などにも使うことができる。価格は500円から1,500円(税別)。バラエティ玩具取扱いの量販店などで購入可能。

【大学受験】iOSアプリ「英単語ターゲット1400」期間限定480円
旺文社「英単語ターゲット1400(4訂版)」のiOS向けアプリが6月5日にリリースされた。通常価格600円(税込)のところ、6月26日まではキャンペーン価格480円(税込)で購入できる。

AKB48衣装チームと老舗学生服メーカー、2017年夏の制服を発表
オサレカンパニーと明石スクールユニフォームカンパニーが立ち上げた学校制服ブランド「O.C.S.D(オーシーエスディー)」は、2017年夏の制服を発表した。新しい夏服は6月から中高5校での正式導入が決定している。

ドローンで“空飛ぶ移動体通信”実現…日本工業大学 平栗健史教授に聞く日本の未来PR
創立110周年にあたる2017年、日本工業大学(NIT)は3学部6学科2コースへ学部学科改編を行うこと決定した。基幹工学部の平栗健史教授に聞く研究内容や、日本工業大学の特徴的なカリキュラムを通し、エンジニアを育むNITならではの学びの特徴を紐解こう。