【年末年始】2018年の初日の出、時刻をずばり予想…ウェザーニュースタッチ
2017年も残すところあとわずか。新しい年のはじめを初日の出で迎えたいと思う人も多いのではないだろうか。ウェザーニューズは、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」に「初日の出情報」をオープンし、2017年12月31日には「初日の出時刻ズバリ予想」の提供を行う。
【年末年始】小学生のお年玉は増加傾向、平均1万9,386円
小学生がもらうお年玉はここ数年で増加傾向にあり、特に低学年での増額が目立つことが2017年12月25日、学研教育総合研究所の調査結果から明らかになった。2017年のお年玉の平均総額は、幼児が1万5,024円、小学生が1万9,386円、中学生が2万6,529円だった。
神奈川県の待機児童4,411人、市町村別トップは横浜市
神奈川県は平成29年12月22日、保育所等利用待機児童数(平成29年10月1日現在)の状況をとりまとめ公表した。県内の待機児童数は4,411人となり、平成28年10月と比べて2,405人の増加。もっとも待機児童数が多い市町村は横浜市だった。
やるべきことを自分で書かせる「はじめての子ども手帳」
ビジネス書の出版などを手がけるディスカヴァー・トゥエンティワンは、2018年お勧めの手帳として「はじめての子ども手帳」を紹介している。勉強やお手伝いなどやるべきことを自分からできるような仕掛けが盛り込まれている。
フォルクスワーゲンとコラボ、ゴレニアの限定冷蔵庫
二子玉川 蔦屋家電は、スロベニアの家電メーカー「ゴレニア」がフォルクスワーゲン(VW)とコラボレーションした「1ドア冷蔵庫レトロ・スペシャルエディション OBRB152」を12月22日より先行展示。また12月21日より台数限定で先行予約受付を開始する。
LINE、自転車シェアに参入…中国大手Mobikeと提携
LINEとMobike(モバイク)が共同で記者会見を開催し、2018年前半を目標に日本国内で自転車シェアのサービスを立ち上げるための資本業務提携を締結したことを明らかにした。
2017年の出生数、推計94万1千人…2年連続100万人割れ
厚生労働省は2017年12月22日、2017年(平成29年)人口動態統計の年間推計を発表した。出生数は94万1,000人で、統計調査を開始した1889年(明治32年)以来過去最低数となる見込み。
「地域元気指数」2位は東京都、3年連続の1位は?
アール・ピー・アイは2017年12月21日、住民自身が地域の元気度合いを評価する「全国『地域元気指数調査2017』」の結果を発表した。都道府県部門の1位は3年連続で「沖縄県」、2位は「東京都」、3位は「神奈川県」がランクインした。
【年末年始】初日の出、富士山頂6時43分…東西で2時間差
年の瀬を迎え、国立天文台やアストロアーツなどでは、2018年の「初日の出」情報を紹介している。新しい年の始まりを告げる「初日の出」は場所によって時刻が異なり、国内で約2時間もの開きがある。自分が住む場所の時刻をしっかりチェックして、初日の出を眺めたいものだ。
無料検索サイト「パパスマツールズ」急病対応や保活をサポート
パパスマイルは2017年12月19日、東京23区の小児科・緊急医療・保育園・幼稚園の検索サイト「パパスマツールズ」を正式にオープンした。子どもの急病対応や幼活・保活に役立つツールを無料で提供する。
オーロラ動画、アラスカとアイスランドの二元中継
ウェザーニューズは2017年12月18日、スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」などで、オーロラのリアルタイム動画の無料配信を開始。今シーズンはアラスカとアイスランドの二元中継で映像を届ける。また、スマホへのプッシュ通知にて出現を知らせるサービスもスタート。
【年末年始】孫へのお年玉…関東と関西、平均が高いのは?
あおぞら銀行が公表した「シニアのリアル調査2017」によると、祖父母から孫へのお年玉の平均額は8,100円と、前年より200円増加したことがわかった。地域別の平均額は関東8,200円、関西7,600円で、2014年の調査開始以降初めて関東が関西を上回った。
【年末年始】成田空港の出入国客数、ピークは出国12/29・入国1/3
成田国際空港は2017年12月15日、2017年度年末年始における国際線旅客推計を発表した。2017年12月22日~2018年1月3日の期間中、120万4,100人が出入国するとみられる。出国ピークは12月29日で5万3,300人、入国ピークは2018年1月3日で5万1,400人。
【年末年始】渋谷カウントダウン歩行者天国、21-2時は車両通行止め
警視庁は、2017年12月31日から2018年1月1日にかけて開催される「渋谷カウントダウン」に伴う交通規制の概要を発表した。
平均年間収入は母子世帯243万円、父子世帯420万円…厚労省調査
厚生労働省は平成29年12月15日、「平成28年度全国ひとり親世帯等調査」の結果を公表した。平均年間収入(母または父自身の収入)は、母子世帯が243万円、父子世帯が420万円だった。
小中連携にある「段差」 小学6年生保護者が知っておくべき心構え
学校間の段差、特に小学校から中学校入学時の“段差”である「中一ギャップ」に注目し、親が子どもと関わる際の心構えについてまとめました。

