
【中学受験】首都圏模試センター、2013年度模試スケジュール発表
首都圏模試センターは、2013年度の「小6統一合判」および「小5目標校シミュレーションテスト」の実施日程を発表した。いずれも首都圏の中学校などを会場に実施される予定。

子どもが考えたGoogleロゴのデザインコンテスト投票開始
Googleは11月2日、全国の小中高生が参加した「Doodle 4 Google」ロゴデザインコンテストの投票を開始した。4つの部門において1つずつお気に入りの作品に投票し、最終審査を経てグランプリとなった作品は、12月上旬にGoogleのトップページに掲載される。

親子で職業体験「とうきゅうキッズプログラム」11/15応募締切
東急グループでは、2012年12月から2013年1月の休日に実施する職業体験型イベント「とうきゅうキッズプログラム」の参加者を募集している。対象は、小学生と保護者のペア。参加費は無料で、応募は11月15日(木)まで受付けている。

家族で楽しむイベント満載「こどもの城ファミリーフェア」11/1-30
子どもの健全な育ちを考えた遊びや子育てを応援する「こどもの城」は、開館27周年を記念して11月1日から30日の期間、「こどもの城ファミリーフェア」を開催する。家族揃って遊びに参加できるプログラムが勢揃いする。11月3日は開館記念として、18歳未満は入館料が無料。

新小1・2生対象、日能研「ユーリカ!きっず」体験授業開催
日能研は、新小学1・2年生を対象にした「ユーリカ!きっず体験授業」を11月27日より首都圏各校で開催する。体験授業中には、保護者へガイダンスも予定されており、体験授業を見学することも可能。

ランドセルの色、6割以上は子どもが選択…人気は黒とピンク
ランドセルの人気色は、男子が「黒」、女子が「ピンク」であることが、ベネッセの調査により明らかになった。ランドセルを選ぶ際に重視した点について、保護者は「軽さ」が22.3%でもっとも多かったのに対し、子どもは70.8%が「色」を重視していたという。

NTT東日本、小学生向け出張授業「ネット安全教室」実施校募集
NTT東日本 東京支店は10月30日、小学生向け出張授業「NTT東日本 ネット安全教室」実施校の募集について発表した。社員が東京都内の小学校へ講師として訪問し、ネットでのコミュニケーションやマナー、注意点などについて講義する。学校側の料金負担は一切かからない。

駿台、小6対象「中学スタートダッシュプログラム」12/8から
駿台フロンティアJrは、小学6年生とその保護者を対象とした「中学スタートダッシュプログラム」を12月8日よりスタートする。

Amazon「クリスマスのおもちゃ100選ストア」キッズフォト募集も
アマゾンジャパンは「クリスマスのおもちゃ100選ストア」を11月1日にオープンした。クリスマスプレゼント用にバイヤー注目のおもちゃやクリスマスツリー、コスチュームなどを中心に取り揃える。2012年の目玉は「子どもたちによるクリスマスカウントダウン2012」だ。

【中学受験2013】進研ゼミ「時事問題対策」冊子を応募者全員にプレゼント
進研ゼミ「難関私立中高一貫講座」は、中学受験生全員応援キャンペーンとして、中学受験の時事問題対策に役立つ「中学受験直前 時事問題対策 重大ニュース 2013年度入試版」を応募者全員に無料でプレゼントする。11月1日より申込受付を開始し、11月10日以降に発送する。

図書館での平均貸出数は1児童26冊…2010年度文科省調べ
2010年度の図書館の国民1人あたりへの貸出冊数は5.4冊で、うち児童1人あたりへの貸出冊数は26冊とどちらも過去最多となったことが、文部科学省の社会教育調査中間報告より明らかになった。

東京都調査、公立小学校から私立中学への進学率は16.5%…文京区は36.7%
東京都教育委員会は10月31日、2011年度の公立学校卒業者を対象とした進路状況を公表した。私立中学校への進学者は1万5,655人(16.5%)で、地区別にみると、もっとも多いのは「文京区」36.7%だった。

英語で行う職業体験、キッザニア東京のクリスマス企画
キッザニア東京は、12月1日から25日まで「キッザニア東京 クリスマス 2012」を開催する。北欧からやってきた環境親善大使「グリーンサンタ」の来場日は12月14日。

「合格祈願グッズ」鉄道編…大学行き、 上り銚子行き切符やすべり止め砂
受験生を応援するため、さまざまな企業が合格祈願グッズを販売・配布している。鉄道会社各社では、合格記念券を配布したり、縁起の良い駅名にちなんだグッズを販売したりしているので紹介しよう。

小学生対象スペシャルラボ「TOYOTA衝突安全ボディー」開催、こどもの城
東京都渋谷区にあるこどもの城は、12月2日(日)に「TOYOTA科学のビックリ箱 なぜなにレクチャー衝突安全ボディー」を開催する。トヨタ自動車との共同開催で同社の技術者有志を講師に迎え、衝撃力の変化の観察や衝撃吸収コンテストなどのプログラムが用意される。

1人1台端末で使う、内田洋行の学習支援アプリ「デジタルスクールノート」
内田洋行は、1人1台の端末環境で、児童・生徒の「考える力」と「学び合い」を支援するアプリケーション「デジタルスクールノート」を開発し、11月1日より販売開始する。価格は、25ライセンスで52,500円、学内無制限ライセンスで126,000円。