【中学受験2014】SS-1小川代表に聞く、過去問対策と入試予想
模試の結果の捉え方と活用に続き、この時期の過去問の取組み方や2014年入試の予想について、難関中学に合格者を送り出してきた個別指導教室SS-1代表の小川大介氏に聞いた。
家族で楽しく元素を学べる、無料ダウンロード版「化学かるた」を公開
「夢・化学-21」委員会は、48種類の元素を遊びながら学べる「化学かるた」の無料ダウンロード版を作成、ウェブサイトにて公開した。両面印刷可能なA4用紙などにプリントして切り取って使用する。
【中学受験2014】SS-1小川代表に聞く、模試の結果の捉え方と活用
この時期の模試の合格可能性の捉え方、模試の活用、また台風18号の影響で中止となった9月16日の学校別サピックスオープンの影響や対策などについて、個別指導教室SS-1代表の小川大介氏に聞いた。
オンラインでサッカーのスキルアップ、クーバーが自主練向けサービスを開始
国内115か所でサッカースクールを展開するクーバー・コーチング・ジャパンは、NTTラーニングシステムズと共同でサッカーの自主練習をサポートするサービスを開始した。ICTを活用し、子どものサッカーのスキルアップを図るという。
全国の公立小中高の土曜授業は1割にとどまる…文科省発表
文部科学省は9月17日、2012年度に全国の公立学校で土曜授業を行った学校は1割以下だったことを発表した。土曜授業が「必要」と答えた都道府県の教育委員会は17%だった。一方、「必要ない」と答えた市区町村教育委員会は30.4%だった。
CEATEC JAPAN、10/5の無料公開日に家族や子ども向けイベント
IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN2013」は、10月5日(土)を無料公開日とし、家族や子ども、学生向けのイベントを多数企画している。電子工作教室やロボット相撲大会、親子で楽しむ科学実験ショーなどを楽しむことができる。
【中学受験2014】「合格」を引き寄せる5つのポイント…首都圏模試センター
首都圏模試センターは9月13日、「激変する2014年入試を勝ち抜く"突破口"とヒント」と題して合格のための5つのポイントをホームページに掲載した。受験校選びをしていく上で、あらためて意識すべきポイントを紹介している。
【中学受験2014】入試日程変更、過去問対策のコツなど…四谷大塚
四谷大塚は9月14日、2013年第3回合不合判定テスト参加者配布資料「2014年入試の展望/過去問対策のコツ」をホームページに掲載した。
全国学力テストの課題と授業アイデア例…国立教育政策研究所まとめ
国立教育政策研究所は、平成25年度全国学力テストの調査結果を踏まえた指導の改善・充実に向けた説明会を9月19日(木)に東京会場で、10月7日(月)に岡山会場で開催する。この説明会の資料をホームページで公開している。
7か国の語学スクールが参加するbeo留学イベント、11/16新宿で開催
beoは、社会人や小中高、大学生の語学留学希望者を対象にした留学イベント「第5回 留学エキスポ!2013 Autumn」を11月16日に新宿で開催。9月12日より来場予約受付を開始した。
小中学生向け「キッズ・プログラミング教室」開講、iPhone用アプリを開発
スマートフォンアプリ制作会社のコレスタは、MYビジネスパートナーズ、リアルディアとともに9月7日より「キッズ・プログラミング教室」を開講した。
千葉県が私立小・中・高校の生徒募集要項を公表
千葉県は9月12日、2014年度の県内私立学校の生徒募集要項を公表した。私立高校の募集人員は、全日制54校で13,026人、通信制6校で2,185人。前期選抜試験は、多くの私立高校で2014年1月17日、18日に実施される。
都立中高の合同説明会、10/27より3会場で開催
東京都教育委員会は、都立高等学校・中等教育学校および中学校などの受験生や保護者を対象とした「都立高等学校等合同説明会」を10月27日より晴海・新宿・立川の都立高校で開催する。
防犯ブザーの電池切れや故障に注意…保護者の75%が電池交換せず
国民生活センターの調査から、保護者の75%が防犯ブザーの電池交換を行っていないことなどがわかった。同センターは、防犯ブザーの電池切れや故障に注意するよう呼びかけている。子どもの安全に関わる防犯ブザーを一度点検してはどうだろうか。
小学生のお手伝いは将来の自立のため、一番人気は「配膳」
Benesse教育情報サイトでは、小学生の保護者を対象に、子どものお手伝いについてアンケートを実施した。人気No.1のお手伝いは「配膳」、今後経験させたいのは「食事づくり」、お手伝いは「子どものため」という回答がいずれも過半数を超えた。
東京都が5年後の公立児童・生徒数の推計速報値、小学生4.1%増・中学生3.1%減
東京都教育庁は9月12日、2014年度から2018年度における都内公立小中学校の児童・生徒数の推計速報値を発表した。2013年度に比べ、2018年度は公立小学校児童数が4.1%増えて578,321人、公立中学校生徒数は3.1%減って228,954人になると見込まれている。

