子どもの習い事2015ランキング、今習っている1位は?
リクルートライフスタイルは9月25日、2015年子どもの習い事ランキングを発表。今、習っている習い事の1位は「水泳」、今後、習わせたい習い事の1位は「英語・英会話」であることがわかった。1か月あたりの習い事費用は平均1万3,661円。
【大学受験2016】Kei-Net、学費免除や奨学金制度のある大学掲載
河合塾が運営する大学入試情報サイトKei-Netは9月24日、2016年度入試情報として「給費生・特待生・奨学生入試を実施している大学」を掲載した。大学名や学部のほか、特典の内容や出願資格、選抜方法がまとめられている。
小学生が仮想のまちでお金・仕事を学ぶ…大阪市12/5-6
大阪市は12月5日・6日に、小学生を対象とした体験学習「おおさか☆みらいシティ~小学生がつくる未来のまちで仕事体験~」を実施する。参加者は仮想のまちの住人になり、仕事をしたり、仕事で得たお金で買い物をしたりしてお金や社会の仕組みを学ぶ。
ディズニー、キャンパスデー・2デーパスポート販売開始
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーでは、「キャンパスデーパスポート」と「キャンパス2デーパスポート」を発売する。販売期間はそれぞれ、2015年11月6日から2016年3月18日と、2015年12月6日から2013年3月17日。
孫の教育費、最大300万も…教育費援助「受けている」約3割
バンダイは子どもを持つ親を対象に「祖父母と孫のかかわり方に関する意識調査」を実施した。調査によると、約3割の家庭で教育関連費用の援助を祖父母から受けており、年間の平均金額は13万3,135円、なかには300万円という人もいた。
H27年度科研費の分配…採択件数最多は東大、分野は生物系
文部科学省は9月16日、平成27年度科学研究費助成事業の分配について発表。採択件数・配分額ともに、東京大学がもっとも多く、ついで京都大学、大阪大学となった。新規採択分の分野別では、生物系が43.4%を占めている。
【東日本豪雨】義援金受付や手数料免除、特別措置情報まとめ
栃木・茨城・宮城を中心とする地域に被害を及ぼした台風18号の影響に伴い、各団体や企業・学校が義援金の受付け特別措置を実施している。リセマムで紹介した内容を中心にまとめる。
本館見学ツアーや市民講座「にちぎん体験2015」10/26-11/4
日本銀行本店は、10月26日から11月4日まで、イベント「にちぎん体験2015」を開催する。期間中は、日銀本館の見学ツアーや市民講座、企画展を実施する。企画展以外は小学5年生以上が参加対象。参加には事前予約が必要。
アップル、iPhone 6s/6s Plusの修理費用公開
Appleは、「iPhone 6s」、「iPhone 6s Plus」の修理サービスについて案内した。画面の損傷の場合はiPhone 6sで14,800円、iPhone 6s Plusで16,800円。
【台風18号】日赤、義援金を受付…各大学も支援開始
台風18号などによる豪雨の被害が広がりをみせる中、大学においても被災した学生や受験生に対する支援の動きが出始めている。9月11日には、日本赤十字社が義援金の受付けを開始した。
【シルバーウィーク2015】敬老の日、いつもと違う「ありがとう」
今年も敬老の日が近づいてきました。シルバー世代の興味関心に寄り添ったライフイベントサポートシリーズというノートのプレゼントをご提案します。
義援金詐欺ほか台風や豪雨災害に便乗した悪質商法に注意
台風や豪雨、地震などの災害時、それに便乗した悪質商法が多発することから、国民生活センターが注意を呼びかけている。災害発生地域における便乗商法や保証金詐欺のほか、義援金詐欺なども過去の災害時に多数発生しているという。
大阪府、グローバル奨学金ほか助成金申請は11/13まで
大阪府国際化戦略実行委員会は、世界で活躍する人材を育成するため、海外留学費用の一部を助成する「おおさかグローバル奨学金」および、海外研修引率者の費用の一部を助成する「海外研修引率助成金」の申請の受付を開始した。
全国高校生金融経済クイズ選手権開催、挑戦者募集
住信SBIネット銀行は、「第10回全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園」の地方大会(都道府県大会)のひとつとして2015年で4回目となるインターネット大会を11月23日に開催する。
板橋区、小学校授業に起業家養成プログラム導入
板橋区産業振興課と板橋区教育委員会は、小学校高学年向けの起業家育成プログラムを、区立小学校4校で実施すると発表した。経済産業省の「起業家教育普及促進事業」を活用し、将来の板橋区を担う産業人の早期育成を図る。
1か月の「食費」、主婦の35.6%が「2.5万円~3万円」
マザーファーストが運営する「ママタントリサーチ部」が、20代~30代の主婦59名を対象に行った、食費や食費の節約に関するアンケート調査で、家庭の1か月の食費は35.6%のママたちが「2.5万円~3万円」と回答したという。

