テーマは「夢」EV3&WeDo2.0ロボット動画コンテスト
アフレルは、第5回EV3&WeDo2.0ロボット動画コンテストを開催する。「夢 ~Dream~」をテーマに、5歳から中学生を対象に作品を募集する。応募期間は2020年4月8日から5月10日まで。「EV3部門」「WeDo2.0部門」それぞれでグランプリを選出する。
【休校支援】マインクラフト、教育コンテンツ無料公開
新型コロナの影響を受けて、自宅学習する子どもたちに向けたもの。無料ダウンロードは6月30日まで。
子どもの学習・活動時間を記録、無料アプリ「学びサポート」
ネオスは2020年3月25日、文理が提供する無料の学習記録アプリ「学びサポート」の開発を行ったと発表。子どもが日々学習に取り組んだ時間を記録し、教材や科目別などに分けて管理・確認することができる。
ネットリテラシー学習アニメを無料公開、フルマアカデミー
FULMAは2020年3月24日より、全国の小学生に向けて「個人情報」と「フェイクニュース」の2つのテーマを楽しく学べるネットリテラシー学習アニメを無料公開している。アニメ動画はYouTubeにて視聴できる。
光文書院、トータル採点パッケージを全国小学校に提供
光文書院は2020年春より、デジタル採点支援ソリューション「EdLogクリップ採点支援システム ひまわりエディション」トータル採点パッケージを全国の小学校に提供開始する。採点準備から採点、採点コメント付き答案用紙の印刷、返却までを一貫してサポートする。
東京書籍ら3社、新しい学習法を共同開発4月より提供
東京書籍と教育同人社、Lentranceは、各社のデジタル教科書・デジタル教材・ICTプラットフォームを効果的に連携させ、「教科の学びを深め、教科の学びの本質に迫る」新しい学習方法を共同開発した。2020年4月より学校現場に提供していく。
イード・アワード2020「プログラミング教育」満足度No.1、結果発表について
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、プログラミング教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2020「プログラミング教育」を下記のとおり発表した。
YouTubeの教育での可能性、東大卒ユニットSpesDenのokedou&okedicに込める想い
東京大学出身者によるユニット「SpesDen」の二人にインタビューを実施。どういった想いからこうしたサービスを実施しようと思ったのかを聞いてみた。
ICT支援員認定者の実態調査…資格取得後の従事者は約半数
ICT支援員認定合格者の約半数が現在ICT支援員として働いていないまたは業務に含まれていないという状況であることが、2020年3月15日に情報ネットワーク教育活用研究協議会(JNK4)が発表した調査結果より明らかとなった。
デジタルアーツ、教育機関向け支援サービス無償提供
情報セキュリティーメーカーのデジタルアーツは2020年4月1日、文部科学省が打ち出した「GIGAスクール構想」の実現に向けて、Webセキュリティー製品「i-FILTER」を特別ラインアップで提供開始する。
QQ English、キッズ向け英会話レッスンに4つの新教材
オンライン英会話スクールのQQ Englishは2020年3月22日、未就学児から中学生を対象とした、4つの子ども向け英会話カリキュラムをリリースした。有料会員であれば追加料金なしで利用できる。
【春休み2020】デジタルはらっぱであそぼうビスケット版…デジタルポケット
デジタルポケットは、春休み特別企画「デジタルはらっぱであそぼうビスケット版」の提供を開始した。2020年3月29日と4月4日には、テレビ会議サービスを利用して遠隔で作品のアドバイスを提供する「ビスケットオンライン研究室」を開室する。
1人1台コンピューター整備を支援、Sky安心GIGAタブレット
Skyは、GIGAスクール構想の実現に向けた「児童生徒1人1台コンピューター」の整備を支援するため、学習活動で活用することを考慮したタブレット端末「Sky安心GIGAタブレット」を2020年6月に発売する予定であると発表した。
プログラミングゼミ、教育者向け機能「先生モード」追加
ディー・エヌ・エーは2020年3月23日、小学校向けプログラミング学習アプリ「プログラミングゼミ」の利便性向上のため、「先生モード」機能を追加したことを発表した。販売価格は、1ユーザーあたり年間5,000円(税込)。
【高校受験】ID学園高等学校、学校説明会を動画配信…オンライン個別相談も
2020年4月開校の広域通信制高校「ID学園高等学校」は、新型コロナウイルスの世界感染拡大などの社会情勢を踏まえ、今まで開催してきた学校説明会の動画配信を公式サイトにて開始した。
学校外教育、57%の親が「映像授業でも良い」
もし学習塾の授業がそのまま映像授業で視聴できるとしたら、対面の授業ではなく映像授業形式でも良いと思う親が57%にのぼることが、エンライクの調査結果より明らかになった。

