災害に関するニュースまとめ一覧(17 ページ目)

実物大パトレイバー登場「ぼうさいモーターショー」9/23 画像
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実物大パトレイバー登場「ぼうさいモーターショー」9/23

 災害時に活躍する車を集めた「ぼうさいモーターショー」が2019年9月23日、国営・都立東京臨海広域防災公園で開かれる。パトカーや消防車など、災害時に活躍する車両が約25台集合し、乗車体験や写真撮影なども楽しむことができる。入場無料。

【台風15号】JASSO、被災学生対象の緊急採用奨学金 画像
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【台風15号】JASSO、被災学生対象の緊急採用奨学金

 日本学生支援機構は2019年9月13日、2019年台風15号により被災した学生を対象とした支援策を公表した。災害救助法の適用地域に「2019年台風15号の影響による停電」を新たに指定。「緊急採用奨学金」「JASSO支援金」「減額返済・返済期限猶予」の申請を受け付ける。

【台風15号】被害状況や生活関連情報など、子どもの心のケアも…千葉県 画像
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【台風15号】被害状況や生活関連情報など、子どもの心のケアも…千葉県

 台風15号で大きな被害を受けた千葉県は、被害状況や生活関連情報などを取りまとめ、Webサイトなどで公表している。停電や断水が続く地域もあり、県営住宅への受入れや施設開放なども実施。被災した児童生徒への心のケア、就職採用選考への配慮なども呼び掛けている。

【台風15号】千葉県の停電地域、車検証有効期間を再度延長 画像
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【台風15号】千葉県の停電地域、車検証有効期間を再度延長

国土交通省は、台風15号の被害に伴って千葉県の一部地域で自動車検査証(車検証)の有効期間を延長したが、停電が長期化していることから一部地域で自動車検査証の有効期間を再延長すると発表した。

無臭元工業が小学生向け理科実験教室を開催、11/10・12/1 画像
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無臭元工業が小学生向け理科実験教室を開催、11/10・12/1

 無臭元工業は、小学生を対象とした理科実験教室「トイレぼうさいキッズ体験隊」を2019年11月10日(日)、12月1日(日)に防災体験学習施設そなエリア東京にて開催する。参加費は無料。

【台風15号】千葉県内公立214校が臨時休校(9/12現在) 画像
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【台風15号】千葉県内公立214校が臨時休校(9/12現在)

 千葉県は2019年9月12日、台風15号の影響で同日午前9時現在、214校の県内公立学校が臨時休校していることを明らかにした。県内1,235校ある公立の幼稚園や小中学校、高校などのうち、167校は一部休業しており、平常通り授業を行っている学校は854校にとどまっている。

【台風15号】千葉県内JR線の運行見合せ3線区に…私鉄2社は見通し立たず 画像
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【台風15号】千葉県内JR線の運行見合せ3線区に…私鉄2社は見通し立たず

JR東日本千葉支社は9月12日、台風15号の影響により千葉県内の3線区で依然、運行見合せが続いていることを明らかにした。

【台風15号】停電地域で車検の有効期間を延長、国交省 画像
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【台風15号】停電地域で車検の有効期間を延長、国交省

国土交通省は、台風第15号の影響で停電となっている地域を中心に、自動車検査証の有効期間を伸長すると発表した。

東京都「パパママ東京ぼうさい出前教室」受講団体募集 画像
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東京都「パパママ東京ぼうさい出前教室」受講団体募集

 東京都は2019年9月30日まで、「パパママ東京ぼうさい出前教室」の受講を希望する都内(区部・多摩)の保護者15名以上のグループを募集する。応募は、EメールまたはFAX、郵送にて受け付けている。

避難所となる公立学校の防災機能…飲料水73.7%、断水時トイレ58.3% 画像
教育業界ニュース

避難所となる公立学校の防災機能…飲料水73.7%、断水時トイレ58.3%

 文部科学省は2019年8月28日、「避難所となる公立学校施設の防災機能に関する調査」の結果を公表した。避難所に指定されている公立学校の保有率は、飲料水66.4%、非常用発電機など53.4%、断水時のトイレ49.5%。都道府県による差も大きかった。

佐賀・福岡・長崎で大雨特別警報…休校も 画像
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佐賀・福岡・長崎で大雨特別警報…休校も

 気象庁は2019年8月28日、佐賀県と福岡県、長崎県に大雨特別警報を発表した。これまでに経験したことのないような大雨となっている所があり、最大級の警戒を呼びかけている。福岡市や佐世保市の公立小中学校などは8月28日を臨時休校とする。

災害時の連絡、中高生保護者の6割は「チャットアプリ」 画像
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災害時の連絡、中高生保護者の6割は「チャットアプリ」

 Z会グループの栄光が運営する栄光ゼミナールは2019年8月16日、防災の日(9月1日)に向けた家庭の防災に関する実態調査結果を発表した。災害時の連絡方法は「携帯電話」が最多だったが、LINEなど「チャットアプリ」も増加傾向にあり、中高生保護者の約6割を占めた。

防災意識は6割以上、恐れている災害は「地震」が最多 画像
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防災意識は6割以上、恐れている災害は「地震」が最多

 6割以上が防災を意識しており、災害への備えとして「避難場所や避難所の確認」と「日用品・水・食料品などの備蓄」を行っている人が多いことが、マクロミルの調査から明らかになった。また、恐れている災害について、95.0%が「地震」と答えている。

災害時の集合場所や連絡手段、しっかり話し合えている5.9% 画像
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災害時の集合場所や連絡手段、しっかり話し合えている5.9%

 防災対策として「地域の避難場所」と「家族の集合場所」を知っている子どもは33.3%であることが2019年8月1日、バンダイの調査結果より明らかになった。子どもと災害時の集合場所や連絡手段をしっかり話し合えている家庭はわずか5.9%だった。

東京都「ぼうさいフェスタ」9/15-16、防災グッズ制作や豪雨擬似体験 画像
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東京都「ぼうさいフェスタ」9/15-16、防災グッズ制作や豪雨擬似体験

 東京都は2019年9月15日・16日、防災イベント「わくわく!みんなでぼうさいフェスタ!」を二子玉川ライズと世田谷区立二子玉川公園で開催する。防災グッズの制作、豪雨・暴風の疑似体験、防災科学実験ショーなどを通して、楽しみながら防災について学ぶことができる。

文部科学白書2018、特集は高等教育グランドデザインなど 画像
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文部科学白書2018、特集は高等教育グランドデザインなど

 文部科学省は2019年7月16日、2018年度「文部科学白書」の概要を公表した。「2040年に向けた高等教育のグランドデザイン」などの特集とともに、新しい文部科学省の創生に向けた取組みについて記述している。刊行予定は2019年7月下旬。

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