医学部出身者の勤務地、地域格差あり…石川は7割が流出
各地域の医学部出身者のうち、石川県では68%が他県へ流出する一方、千葉県では245%が他県から流入しており、医師の勤務地選択に都道府県格差があることが、医療ガバナンス研究所が2018年6月4日に発表した研究結果より明らかになった。
2018年度TOEIC L&R、八戸・岩手・高崎・長野で増回
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、八戸、岩手、高崎、長野会場における2018年度のTOEIC Listening & Reading(TOEIC L&R)公開テスト実施回数を増加すると発表した。
2017年度TOEICプログラム、受験者数・平均スコアまとめ…IIBCレポート
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2018年6月28日、前年度にあたる2017年度TOEIC Programの公開テスト、団体特別受験制度(IPテスト)の受験者数と平均スコアを発表した。
玉入れにリレーなど運動会競技を競う「UNDOKAI World Cup」淡路島9/15-17
誰でも気軽に参加できる運動会競技を中心にしたスポーツ大会「UNDOKAI World Cup 2018」が9月15日(土)~17日(月)、兵庫県淡路島にて開催される。
東大Webサイトがリニューアル、総合ニュースサイト新設など
東京大学は2018年6月27日、同大学のWebサイトをリニューアルしたと発表。総合ニュースサイト新設のほか、スマートフォンなどでも快適に閲覧できるデザインの採用、日本語サイトと英語サイトで誰もが必要な情報に到達できる機能の実装など、全面的に生まれ変わった。
記録して目標達成を目指す「ロジカル・スポーツノート」桑田真澄と朝原宣治が監修
ナカバヤシは、元プロ野球選手の桑田真澄と元陸上選手の朝原宣治が監修したスポーツに取り組む人向けのノート「ロジカル・スポーツノート」を7月中旬より発売する。
大谷翔平、ダルビッシュ有モデルの野球用具レプリカ限定発売
アシックスジャパンは、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平、シカゴ・カブスのダルビッシュ有の野球用具レプリカモデルの先行予約を開始した。
日本中で妖怪あつめ、スマホゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」提供開始
ガンホー・オンライン・エンターテイメント(ガンホー)とレベルファイブは2018年6月27日、スマートフォン向けゲームアプリケーション「妖怪ウォッチ ワールド」の提供を開始した。
【夏休み2018】ケロロ軍曹生誕20周年、原画約150点を展示8/10-9/2
吉崎観音の大人気コミック「ケロロ軍曹」の生誕20周年を記念した展示イベント「ケロロ展 IN AREA 428」がタワーレコード渋谷店 SpaceHACHIKAIにて2018年8月10日(金)より開催されることが決定した。
大迫勇也と乾貴士の“半端ない”ドリブルを阻止するバイト募集…an日給5万円
アルバイト求人情報サービス「an」は、an超バイトの新企画として、アシックスのイベントで乾貴士、大迫勇也と対決する「ドリブル阻止バイト」を2名募集する。
都市圏の20代、4人に1人「地方移住に関心」…国土交通白書
国土交通省は平成30年6月26日、「平成29年度国土交通白書」を公表した。地方移住に関心がある若者が増えており、三大都市圏に住む20代では4人に1人にのぼった。働き方では、子育て世代はワークライフバランスを重視する傾向が強かった。
生活保護世帯の子ども、大学等進学率は35.3%…全体の半分
生活保護世帯の子どもの大学等進学率は平成29年4月1日時点で35.3%と、全体の進学率73.0%と比べて半分以下であることが、厚生労働省が平成30年6月25日に公表した「生活保護世帯出身の大学生等の生活実態調査」の結果より明らかになった。
材料物性維持・強度は約4倍、ブリヂストン×北大がゴム複合体開発
ブリヂストンは2018年6月25日、北海道大学グン・チェンピン教授らとの共同研究で、低燃費性と高破壊強度を両立したゴム複合体を開発したと発表した。
【夏休み2018】ピースおおさか、平和を考える祈念事業&親子まつり
大阪国際平和センターが運営する世界の平和に貢献することを目的としたミュージアム「ピースおおさか」は、夏休み期間中、戦争の悲惨さと平和の尊さを伝える企画「終戦の日平和祈念事業」および「夏休み親子まつり」を開催する。いずれもイベント参加費は無料。
「どうして?」女子大生が質問攻め、数億円の巨大ロボを見てきた
群馬県榛東村、JR高崎駅から15kmの小高い丘の上に、ガンダムやボトムズを連想させるリアルな可動ロボットがいる……。そんな情報を聞きつけ、現地へむかった。
経産省、未来の教室とEdTech研究会の第1次提言公表
経済産業省の教育に関する有識者会議「未来の教室」とEdTech研究会は2018年6月25日、第1次提言を公表した。EdTechを用いた教育イノベーションの動向や課題などを24ページにわたってまとめている。

