国家公務員、志望動機の7割を占めた理由は…人事院調査
国家公務員採用総合職試験等に合格して採用された新人職員の70.0%が「公共のために仕事ができる」を志望動機にあげていることが、人事院が平成30年6月14日に発表した調査結果より明らかになった。
第8回大阪マラソン「ランナー盛上げ隊!」7/23まで募集
大阪マラソン組織委員会は、11月25日(日)に開催する第8回大阪マラソンの沿道応援イベント「ランナー盛上げ隊!」の募集を開始した。
【夏休み2018】音楽・落語・盆踊り…赤塚不二夫を偲ぶフェス8/1・2
TVアニメ『深夜!天才バカボン』の放送開始を控えるなか、その原作者である赤塚不二夫の没後10年を偲ぶイベントとして、音楽と落語、盆踊りが融合した「フジオロックフェスティバル2018」の開催が決定した。
アジアでもっとも革新的な大学ランキング2018、トップ10に4大学
ロイターはクラリベイト・アナリティクスとの提携により、2018年版「アジアでもっともイノベーティブな大学ランキングTop75」を発表した。1位「KAIST」、2位「東京大学」、3位「浦項工科大学校」で、日本の大学は19校がランクインした。
親子種目あり、紅葉を楽しむ「軽井沢マラソンフェスティバル」10/27・28
マラソンイベント「2018軽井沢マラソンフェスティバル」が2018年10月27日(土)、28日(日)に開催される。
関西大学、大阪府北部地震で被災した在学生・受験生を経済支援
関西大学は2018年6月21日、大阪府北部を震源とする地震で被災した在学生と受験生に対して、経済的支援を行うと発表した。在学生は大学独自の災害時支援給付奨学金などの支給、学部や大学院の受験生には入学検定料を返還する経済支援特別措置を講じる。
家族や友達と、ナゴヤドームの人工芝を走ろう9/22
テレビ愛知、中日新聞社、ナゴヤドームは、リレーマラソンイベント「Good Job ! ラック6時間リレーマラソン2018 in NAGOYADOME」を2018年9月22日(土)にナゴヤドームにて開催する。
社会人が評価、基礎力を高められる大学ランキング…学力の高さ影響か
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2018年6月21日、社会人が評価する「社会人基礎力を高められる大学ランキング」を発表した。1位は東京大学で、2位の早稲田大学に400ポイント以上の差をつけた。
水風船10万個が飛び交う「ウォーターランフェス」横浜・八景島7/22
10万個の水風船が飛び交うファンランイベント「ウォーターランフェスティバル2018」が7月22日(日)、横浜・八景島シーパラダイスにて開催される。
東京六大学野球など、学生スポーツの試合をリアルタイム速報…NTTドコモ
NTTドコモは2018年6月20日、dメニューのスポーツコーナーにおいて、学生スポーツの競技情報を配信する「学生スポーツ特設サイトPowered by Player!」の提供を開始した。東京六大学野球、関東大学ラグビーなどの試合日程や結果がリアルタイムで確認できる。
プログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」8/31まで無料体験版公開
ライフイズテックは、ディズニーの世界を楽しみながら学べるオンラインプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」の無料体験版を公開し、無料体験終了後に特別割引クーポンを発行するキャンペーンを、2018年6月20日から8月31日まで期間限定で実施する。
おでかけ人気ランキング、上位に開業前の施設がランクイン
おでかけ情報サイト「いこーよ」が発表した「今週の東京都の家族でおでかけ人気ランキング」に、6月21日にオープンした「森ビルデジタルアートミュージアム:エプソン チームラボ ボーダーレス」が2位にランクインした。
若者の職業意識、仕事よりもプライベート…H30年版「子ども・若者白書」
仕事より家庭やプライベートを優先したい若者が増えていることが平成30年6月19日、内閣府が公表した平成30年版「子ども・若者白書」より明らかになった。白書では、若者が多様で柔軟な働き方を選択できるよう、キャリア教育や就労環境の整備なども求めている。
反転学習で英語授業、青学・小張敬之教授が指南…iTeachers TV
iTeachers TVは2018年6月19日、YouTube公式チャンネル内に「iTeachersTV ~教育ICTの実践者たち~」Vol.145を公開した。青山学院大学の小張敬之(おばり ひろゆき)教授が登場し、ICTやモバイルテクノロジーを利用した英語教育について紹介する。
若い世代の自殺、死因1位は先進国で日本だけ…H30年版自殺対策白書
厚生労働省は平成30年6月19日、平成30年版「自殺対策白書」を公開した。自殺の現状や若者の自殺対策の取組みなどについてまとめており、日本の若い世代の自殺は深刻な状況にあるという。厚生労働省Webサイトから閲覧できる。
JASSO、2018年度「給付型奨学生」1万8,566人採用
日本学生支援機構(JASSO)は平成30年6月19日、平成30年度(2018年度)給付奨学生の採用状況を発表した。高等学校などを通じて決定していた採用候補者2万1,139人のうち、1万8,566人を採用。支給月額は、学校の設置者、通学形態により異なり、月額2万円から4万円。

