意識調査に関するニュースまとめ一覧(79 ページ目)

教育改革は期待、大学入試は不安…高校生と保護者の意識調査 画像
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教育改革は期待、大学入試は不安…高校生と保護者の意識調査

 リクルートマーケティングパートナーズと全国高等学校PTA連合会は2020年1月29日、「高校生と保護者の進路に関する意識調査」の結果を発表した。「高校教育」は5項目すべて「期待」が「不安」を上回った一方、「大学入学者選抜」は7項目中6項目で「不安」が大きかった。

冬を楽しむキャンピングカー、半数以上が利用に積極的 画像
趣味・娯楽

冬を楽しむキャンピングカー、半数以上が利用に積極的

日本RV協会は、キャンピングカーの所有者および興味を持っている人を対象に、「冬を楽しむキャンピングカーの魅力」と題したアンケートを実施。その結果を発表した。

小学生のパソコン使用、保護者68.4%が「必要性感じる」 画像
教育ICT

小学生のパソコン使用、保護者68.4%が「必要性感じる」

 子どもがパソコンを使うことについて、小学生の保護者の68.4%が必要性を感じていることが2020年1月21日、NECパーソナルコンピュータの調査結果から明らかになった。子どもにパソコンを持たせ始めた時期は、「小学1年」が最多だった。

これからのビジネスで重要な「SDGs」母親の認知度は25% 画像
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これからのビジネスで重要な「SDGs」母親の認知度は25%

 70%の母親が「子どもに将来、ビジネスで活躍してほしい」と願う一方、これからのビジネスで重要となるSDGsの認知度は25%と低いことが、イノビオットが2020年1月21日に発表した調査結果より明らかとなった。

英語学習、苦手と感じる時期は「中1」「高1」の前半 画像
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英語学習、苦手と感じる時期は「中1」「高1」の前半

 ベネッセ教育総合研究所は2020年1月17日、「高1生の英語学習に関する調査」の結果を公表した。英語が「得意」と回答した生徒は4割強。英語を苦手と感じるようになった時期は、「中1の前半」と「高1の前半」が多い傾向にあった。

小学生の8割が「プログラミング教育は必要」と認識 画像
教育ICT

小学生の8割が「プログラミング教育は必要」と認識

 小学生の80.5%と中学生の72.8%が「プログラミング教育は必要」と認識していることが、MMD研究所が2020年1月15日に発表した調査結果より明らかになった。

約2割の受験生が当日トラブル発生…合否に直結せず 画像
教育・受験

約2割の受験生が当日トラブル発生…合否に直結せず

 センター試験当日、18.8%の受験生が「トラブルがあった」と回答していることが、JR東日本ウォータービジネスの調査結果より明らかになった。試験前のトラブルは合否にあまり影響がないことがわかった。

令和最初のお正月「キャッシュレスでお年玉」7% 画像
生活・健康

令和最初のお正月「キャッシュレスでお年玉」7%

 日本ファイナンシャルアカデミーは2020年1月10日、「キャッシュレスとお年玉に関する意識調査」の結果を発表した。お正月にお年玉をキャッシュレスで渡した人はわずか7%。約4割がお年玉のキャッシュレス化を「良いと思う」と回答している。

幼児期の保護者との関わりが現在の自己評価に影響 画像
教育・受験

幼児期の保護者との関わりが現在の自己評価に影響

 幼児期に保護者から「やりたいことを大切にしてもらった」と感じている人は現在の自己評価が比較的高く、将来に前向きな傾向にあることが、ベネッセ「こどもちゃれんじ」の「新成人の意識・幼児期に関する調査」のより明らかになった。

大学生の将来の不安、就職活動よりも「お金」「結婚」 画像
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大学生の将来の不安、就職活動よりも「お金」「結婚」

 マイナビは2020年1月9日、「マイナビ 大学生低学年のキャリア意識調査」を発表。大学1・2年生が将来もっとも不安に思うものでは、「お金」が1位、「結婚」が2位となり、3位の「就職活動」を上回る結果となった。

お年玉をもらう新成人は6割、学生・社会人で割合に大差 画像
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お年玉をもらう新成人は6割、学生・社会人で割合に大差

 バンドルカード運営の「カンム」調べによると、2020年度の新成人のうち、正月にお年玉をもらった(または、これからもらう予定がある)人は学生で75%、社会人で25%であることが明らかとなった。

ゲーム&チャットは1位で学習は最下位…日本の15歳のICT活用の実態 画像
教育・受験

ゲーム&チャットは1位で学習は最下位…日本の15歳のICT活用の実態

 国立教育政策研究所が公開しているPISA2018調査結果「2018年調査補足資料(生徒の学校・学校外におけるICT利用) 」を見ると、日本の教育におけるICT活用状況は、OECD加盟国のなかで最下位に位置している結果が目立つ。

2020年の新成人、日本の未来「明るい」は31% 画像
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2020年の新成人、日本の未来「明るい」は31%

 成人式を前にマクロミルは2020年1月7日、「2020年 新成人に関する調査」の結果を発表した。日本の未来を「明るい」と答えた人は、前年より6ポイント少ない31%。明るい理由には「オリンピック」、暗い理由には「少子高齢化」などがあげられた。

夫の家事・育児、働く主婦52.5%が不満…認識にギャップも 画像
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夫の家事・育児、働く主婦52.5%が不満…認識にギャップも

 働く主婦層の52.5%が、夫の家事・育児に不満を持っていることが2020年1月6日、しゅふJOB総研の調査結果から明らかになった。家事・育児で実際に夫が取り組んでいた1位は「ゴミ出し」、もっと取り組んだほうがよいと思う1位は「掃除や片付け」とギャップもみられた。

増税による負担増加と節約額予想、子どものいる人は2割高 画像
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増税による負担増加と節約額予想、子どものいる人は2割高

 消費税増税による家計の負担について調査したところ、子どもがいる人の負担増加額の予想は月6,829円だった。また、月々の節約目標額は8,193円となり、どちらも全体の平均額よりも約2割高いことが明らかになった。

働く母親の約8割、料理を時短化する商品を活用…家事代行等は5%以下 画像
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働く母親の約8割、料理を時短化する商品を活用…家事代行等は5%以下

 「博報堂キャリジョ研」と「博報堂こそだて家族研究所」は共同で、働くママ(以下、キャリママ)のワーク・ライフ調査を実施し、キャリママの家事・育児サービスや家電の利用実態や意向について調べた結果を2019年12月23日に発表した。

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