advertisement
advertisement
管理栄養士・アスリートフードマイスターとして、子育ての経験を生かしながら小中学生の保護者やスポーツチーム等で子供の栄養指導を行ってきた貴田都代子氏に、小学校4年生から6年生までのご家庭を対象に、家庭でできる思春期の栄養管理、食事管理についてお話を伺った。
お茶の水女子大学は2022年4月16日、2023年度の理学部第3次編入学説明会を開催する。説明会は学科別にオンラインで開催。事前申込必須。
朝日新聞出版は2022年3月29日、「週刊朝日」2022年4月8日増大号を発売した。東大・京大等、難関国公立大合格者の高校別ランキングを掲載している。定価は470円(税込)。
毎日新聞出版は2022年3月29日、合格者高校別ランキングを掲載した「サンデー毎日」4月10日増大号を発売した。2022年度高校別大学合格者ランキングの第7弾で、国公立大23大学合格者の詳細を掲載している。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、2022年度国公立大学欠員補充2次募集を発表している大学の一覧を掲載した。3月28日時点で山梨大学と県立広島大学等、9校が募集している。
進学情報を提供するさんぽうとディスコは、2022年4月に大学紹介イベント「ONLINE OPEN CAMPUS WEEK2022」を開催する。各県進学校から人気の高い11大学が参加し、教育の特徴や学部紹介、入試制度等をオンラインにて説明する。
厚生労働省が2022年3月26日に発表した第111回看護師国家試験の学校別合格者状況によると、新卒・既卒を合わせた合格率が100.0%となった大学は、東京大学等82大学だった。
都立高の女子スラックス制服採用率が8割を超え、2016年度調査から29.1ポイント増加していることが東京都教育委員会が2022年3月24日に公表した調査結果から明らかとなった。
厚生労働省は2022年3月25日、看護師と助産師、保健師の国家試験の合格発表を行った。合格率は、看護師が91.3%、助産師が99.4%、保健師が89.3%。いずれも新卒者の合格率が高かった。
文部科学省は2022年3月24日、科学技術週間にあわせて作成した学習資料「一家に1枚 ガラス~人類と歩んできた万能材料~」を公表。科学技術週間Webサイトには、科学技術週間告知ポスターのダウンロード用画像も掲載を開始した。
ジャズピアニストで数学研究者でもある中島さち子氏とリセマム編集長・野口が対談。15歳の科学者ギタンジャリ・ラオさんの自伝『ギタンジャリ・ラオ STEMで未来は変えられる』をきっかけに、科目にこだわらない横断的な学び「STEM/STEAM」の魅力について聞いた。
2022年4月から成人年齢が18歳に引き下げられ、高校卒業後すぐに契約やお金に関する責任が課されることになる。キャッシュレス時代のマネー教育について、ファイナンシャルプランナーでキッズ・マネー・ステーション代表の八木陽子氏に話を伺った。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、2022年度国公立大学欠員補充2次募集を発表している大学の一覧を掲載した。3月24日時点で静岡大学、北海道教育大学、琉球大学、筑波大学、名古屋工業大学、岡山大学、筑波技術大学の7校が募集している。
学術系Vtuber「まなぶい」と、うちゅうが共同で制作した教材「学術系Vtuberと考える“未来のバーチャル社会”」が、経済産業省「未来の教室」プロジェクトのSTEAMライブラリーにて公開された。
文部科学省は2022年3月22日、2021年度(令和3年度)届出分の大学名等の変更届出一覧を公開した。大学の名称は、神戸医療福祉大学が神戸医療未来大学になる等、4大学が変更。徳山大学は、2022年4月1日から周南市が設置する公立大学となり、名称を周南公立大学に変更する。
立教大学は2022年3月30日、春のオープンキャンパスをオンライン開催する。パソコンやスマートフォンで参加できる視聴者参加型のYouTubeライブで、現役の立教生が視聴者から寄せられた質問にその場で回答する場を設ける。
Language