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TOMASは2018年5月27日、新宿NSビルにおいて「中学入試・高校入試 個別受験相談会2018」を開催する。イベントには関東近郊の約300校の中学・高校(私立・公立)が参加。
新しい教育を担う私学の会は2018年6月16日、松坂屋上野店で「2018私立中学・高校進学相談会in松坂屋上野店」を開催する。入場無料、予約不要。首都圏の私立中学・高校72校が参加する。
「塾のための塾」SS-1副代表の辻義夫氏とカリスマ家庭教師で塾ソムリエの西村則康氏の共著「いちばん得する中学受験」が2018年3月26日に出版された。この書籍を抽選でリセマム読者4名さまにプレゼントする。応募締切りは5月14日。
家庭学習を習慣にしている子どもは成績がよく、成績上位者では約7割が習慣化していることが2018年4月26日、中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」のアンケート調査結果からわかった。家庭で勉強する場所は、「リビング」が最多だった。
樫尾俊雄発明記念館は、小学生を対象とした「カシオ・ワンダーキッズ 発明アイディアコンテスト」を開催。身の回りにあったら役に立つものをテーマに、アイディアのイラストを募集する。個人、グループ、クラス単位での応募が可能。応募期間は2018年6月11日から9月14日。
9月12日の「宇宙の日」にあわせ、文部科学省らは「全国小・中学生作文絵画コンテスト」を実施する。応募締切は平成30年7月31日(必着)。応募資格は全国の小中学校に在籍している児童生徒。
日能研は、小学2年生から5年生までを対象とする「日能研全国テスト」を実施する。試験日は、小学2年生が2018年6月10日、小学3~5年生が6月17日。受験料は無料。申込みは、日能研のWebサイトまたは電話にて受け付けている。
誠文堂新光社は2018年5月8日、未来を生きる子どもたちにとって大切な科学を楽しくわかりやすく紹介する“子供の科学★ミライサイエンス”シリーズ第2弾「プログラミングでなにができる?ゲーム・ロボット・AR・アプリ・Webサイト…新時代のモノづくりを体験」を刊行する。
小学・中学・高校・大学向けの教育カリキュラムの開発・提供を行う教育と探求社は、アクティブ・ラーニング型の教育カリキュラム「クエストエデュケーション」の2018年度版の提供を、27都道府県の133校、約22,200人に対し4月5日より開始した。
四谷大塚は2018年6月3日、全国15万人以上が受験する「全国統一小学生テスト」を実施する。対象は小学生。受験料は無料。申込みは4月27日よりWebサイトにて受け付ける。なお、小学3~6年生のテスト成績上位者は6月24日に行われる決勝大会に無料招待される。
プログラミング教育について、保護者の65.1%は「賛成」と考えているが、小学生女子の44.7%は「プログラミングという言葉も知らない」と答えていることが、KADOKAWAと角川アスキー総合研究所による「子どもライフスタイル調査2018」から明らかになった。
京都府の私立中学高等学校35校が一堂に会する進学イベント「2018 来て★見て★発見!私学フェアKYOTO」が、2018年6月10日に京都市・みやこめっせにて開催される。入場無料、入退場自由。志望校探しに役立つ情報を一度に入手できる。
関西教育機構は2018年5月27日、浜学園・日能研・進学館の3塾合同「小4関西統一模試」を開催する。3塾の塾生のほか一般生も受験可能で、小学4年生対象の模試としては関西最大級。料金は3,240円(税込)、申込みは5月20日午後5時まで受け付ける。
世田谷学園中学校は、2019年度(平成31年度)入試において2月1日午後に算数1科目で受験できる「算数特選入試」を新設する。考えることを重視した思考力型の試験で、募集定員は30人。このうち20人が特待生となる。
四谷大塚ドットコムの「中学校イベントカレンダー」では、全国の中学校の学校説明会などイベントを掲載している。2018年5月は市川や鴎友学園女子などで学校説明会を開催する。また、麻布や栄光学園は文化祭を行う。
文部科学省をはじめとした府省庁等が連携して、夏休み期間中、幼児や小中学生を対象に業務説明や省内見学などを行う「こども霞が関見学デー」が平成30年(2018年)8月1日と2日の2日間、26府省庁等で実施される。