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シャープは2019年2月27日、モバイル型ロボット「RoBoHoN(ロボホン)」の新製品3機種を発売する。二足歩行が可能な2機種に加え、着座タイプを新たにラインアップに追加した。また、ロボホンの動作や対話などのプログラムを作成できるプログラミングツールも販売開始する。
環境省は、いま起きている環境問題をわかりやすく解説した小学校高学年以上向けの冊子「こども環境白書2019」を作成。環境省Webサイトに閲覧・ダウンロード可能なPDF版を公開した。前回発行の「こども環境白書2016」から3年ぶりの発行となる。
大阪府教育庁は2019年2月18日、小中学校における携帯電話の取扱いに関するガイドライン(素案)を公表。原則禁止とされていたスマートフォンや携帯電話の所持について、非常時の連絡や所在把握の観点から、登下校時に限り解禁する方針が示された。
山梨学院幼稚園・小学校は、2019年2月8日付けで「国際バカロレア」初等教育プログラム(PYP)の認定校として承認されたことを発表した。幼稚園・小学校を9年間の一貫教育として申請しており、幼小一貫プログラムが国際バカロレア認定校となるのは全国初の事例だという。
英会話サービス事業を運営するレアジョブは2019年2月19日、2月5日に新設分割した子会社であるエンビジョンに対し、増進会ホールディングスと合弁契約を締結したと発表。学校向けにALT派遣サービス事業を提供し、英語4技能習得の実現をサポートする。
河合塾グループのK会は2019年4月から7月にかけて、特別講座「小学生のための数学講座~数学の魅力を体験しよう」を開催する。算数が大好きな小学生に向けて、数学の楽しさや魅力を紹介する内容。全8回の受講料は5万2,000円(税込)。
留学ジャーナルは2019年2月18日、小・中・高校生から大学生、社会人まで、年代や目的に合わせて選べる「2019夏休み海外留学」全120コースの受付を、全国5か所に展開する留学ジャーナルカウンセリングセンターにて開始した。Webサイトでも順次受付を開始する。
留学サポートを行うヨーク国際留学センターは2019年2月15日、Webサイトに「2019年夏休み留学」特集を公開した。小・中・高校生から大学生、社会人、親子留学まで、自分に最適なプログラムを見つけられるよう、4タイプに分けて留学プログラムや体験談を紹介している。
文部科学省は2019年2月14日、「一家に1枚 元素周期表(第11版)」が完成したと発表した。それぞれの元素が暮らしの中のどんなものに使われているのかを写真やイラストを交えて紹介するA3判ダウンロード用画像2種を、科学技術週間Webサイトにて無料公開している。
充実した能力向上カリキュラムや快適な設備・立地などで人気のアフタースクール・アフターキンダーガーデン「ウィズダムアカデミー」は、2019年2月18日から3月15日までの期間、「夕食付き習い事体験付き1日お預かりキャンペーン」を実施する。
仕事につながる力を養う探究学習塾a.school(エイスクール)は2019年春より、小学生を対象にアウトプット型探究学習を展開する2つの授業「なりきりラボ」「おしごと算数」を開始する。子どもたちが自ら手を動かし、試行錯誤を繰り返しながら思考力と創造力を身に付ける。
東京都教育委員会は2019年2月14日、「学校における働き方改革の成果と今後の展開」をWebサイトに掲載した。都立学校と都内公立小・中学校のこれまで取組状況と成果を紹介するとともに、今後の展開として学校を支援する新財団の設立などを掲げている。
東京都教育委員会は2019年2月14日、都内公立中学校3年生を対象に、民間資格・検定試験を活用した「東京都中学校英語スピーキングテスト(仮称)」を2021年度より実施すると発表した。テスト結果は都立高校入試で活用予定。
西武グループは2019年2月14日、小学生の子どもに年間を通じて、さまざまな体験学習の場を提供する「西武塾」第7期生(2019年度塾生)42名の募集を開始した。応募は、西武塾Webサイトにて3月3日まで受け付けている。
東京都教育委員会は2019年2月12日、都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都内に10校ある中高一貫校では計82人が入学辞退した。募集人員に満たない人数が繰上げ合格となる。
日能研は2019年度の全国公開模試第1回「実力判定テスト」を、3月3日に新小学6年生、3月2日に新小学5年生および新小学4年生を対象に実施する。受験料は4科目が4,320円、2科目が3,240円(各税込)。自宅受験が可能なため、全国各地または海外に住んでいる場合も受験可能。
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