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所得による教育格差を容認する保護者が6割を超えることが2018年4月5日、ベネッセ教育総合研究所と朝日新聞社による共同調査の結果から明らかになった。「ゆとりがある層」72.8%、「ゆとりがない層」55.7%と、保護者の経済状況で差もみられた。
日本経済新聞社大阪本社クロスメディア大阪営業局は、ワオ・コーポレーション協賛のもと、2018年4月29日に「近畿圏私立中学高等学校進学相談会」をグランフロント大阪で開催する。対象は小中学生と保護者で、入退室自由、参加費無料。
入学・進級祝いや贈り物として重宝される事典や図鑑。リセマムはハイブリッド型総合書店hontoの協力を受け、2018年1月から3月上旬に多く売れた人気の事典・図鑑ランキングを発表する。
京進は2018年4月29日、関西の国公私立小中高校約100校が参加する「関西入試相談会」を開催する。対象は、小学校受験から高校受験までを考える子どもとその保護者。入場無料。事前予約制。
2018年9月東京・青海に開設するTOKYO GLOBAL GATEWAY(東京都英語村、以下TGG)は2018年4月2日、東京都内の学校を対象とした2019年度利用の予約受付を開始した。一般利用は2018年4月16日より受け付ける。
埼玉県内の私立中学校31校が参加する「私立中学校フェア埼玉2018」が2018年5月27日と6月3日、6月10日の3日程で開催される。会場はそれぞれ熊谷・川越・大宮。参加校は会場によって異なる。
「宇宙でおならをしたらどうなるの?」「宇宙ステーションで一番大変だったミッションは?」など、宇宙飛行士を夢見る少年が抱く素朴な疑問から、親が気になる、夢を実現した人の子ども時代の過ごし方や進路選択まで、JAXAの大西卓哉宇宙飛行士にインタビュー。
浜学園は2018年4月29日、灘・東大寺・洛南・西大和などの難関中学校を目指す小学6年生男子を対象とした「灘中入試練習と解説講座」を西宮教室と上本町教室で開講する。参加費は5,730円(税込)。
デジタルアーツは2018年4月3日、児童生徒が自殺関連サイトへのアクセスを試みた際に学校がすぐに対応できる仕組みをさいたま市教育委員会へ導入した例を公表した。
22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」は、2018年版公式Webサイトを2018年4月2日にオープンし、応募要領を公開した。2018年は、小学生部門に代わり、新たに小中学生を対象とした「全国小中学生プログラミング大会(JJPC)」と連携するという。
東京私立中学高等学校協会は平成30年4月1日、平成31年度(2019年度)入試からの東京私立中学校の出願開始期日の変更について発表。これまでの1月20日以降から、1月10日以降が出願開始日となる。なお、選抜開始期日は変更がなく、2月1日以降に実施される。
教育方針や目標がある家庭は60.3%にのぼることが、ドリームエリアが実施したマチコミリサーチより明らかになった。指導方針で共感できるものは、「自ら学ぶ姿勢を育てる」が69.7%ともっとも多かった。
中学校卒業者の進学率1位は「山形県」「石川県」98.9%、高校卒業者の進学率1位は「東京都」66.5%であることが、総務省統計局が2018年年2月16日に公表した「統計でみる都道府県のすがた2018」より明らかになった。
教育情報サイト「リセマム」は、プログラミング教室の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「プログラミング教室」を発表した。
東京私立中学高等学校協会と朝日新聞社が主催する進学イベント「Discover私立一貫教育 東京私立中学合同相談会」が、2018年5月20日に東京国際フォーラムで開催される。武蔵や麻布、雙葉など174校が参加し、個別相談やセミナーを実施する。入場無料、予約不要。
コードキャンプが運営する小中学生向けプログラミング教室「CodeCampKIDS」は、2018年4月27日より日本全国どこからでも通えるオンラインのプログラミングスクール「CodeCampKIDS Online」を開始。通いやすい価格で全国どこでもプログラミングが学べる環境を提供する。