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朝日学生新聞社が朝日小学生新聞の読者を対象に実施した、家庭で遊ぶゲームについてのアンケート調査によると、家庭でゲームを楽しむ子どもは禁止されている子どもに比べて勉強の集中力が高く、計画的に取り組む傾向が高いことがわかった。
東京都市大学は8月2日、世田谷キャンパスにて「第16回大学で楽しもう!!小学生・中学生のための科学体験教室」を開催する。当日は、約50テーマを用意。参加費無料。要予約。定員は1,000名、先着順。
「プログラミング教育って何?」「何歳から学ぶべきですか?」「早いうちから学んだほうがいいの?」…そんな疑問に答えるべく、IT×ものづくりの専門塾「LITALICOワンダー」で子どもたちを指導している和田沙央里氏に話を聞いた。
小田急百貨店は8月5日、新宿店において、ロボットの動きを制御するためのプログラム作りを体験できる「こどもプログラミング教室~コンピューターサイエンスへの誘い~」を開催する。対象は小学生。定員は20名。参加費は5,000円。申込みは、7月12日より開始する。
Z会とZ会グループの栄光は9月、「Z会・栄光エデュケーションセンター」をニューヨーク・マンハッタンに開校する。ニューヨーク在住の幼児~高校生までの在外子女を対象に、幼児教室や学習塾、習い事教室のサービスを提供する。
学校以外で英語を学習している子どもの半数以上が、小学3年生までに始めていることが7月10日、明光義塾による「子どもの英語学習に関する全国調査」の結果から明らかになった。学習の目的は、すべての学年で「成績向上」が最多だった。
東京都墨田区の「塩とたばこの博物館」は、塩について学ぶことができる夏休み塩の学習室「世界塩さんぽ」を開催する。期間は7月21日~8月27日。入館料は大人100円、小学生から高校生は50円。塩の実験室や体験コーナーを通し、塩の秘密にせまる。
京都大学放射性同位元素総合センターは、小学4年生から高校生までを対象とした夏休み体験授業「放射線って何だろう?」を、8月1日・2日に開催する。放射線のプロによる講義や実習、実験を通して放射線について学ぶことができる。参加費無料で、定員は各日50名。
IT×ものづくりの専門塾「LITALICOワンダー」は7月10日、3Dペンが付属する自由研究キット「ありがとうの自由研究」を発売した。販売はLITALICOワンダーオンラインショップで行う。1セット8,980円(税込)。
富士通が運営する富士通キッズは8月5日、小学4年生から6年生を対象とした「富士通キッズイベント2017夢をかたちにするしくみ」を開催する。午前と午後の2回開催される。定員は各回35名。参加費無料。申込期間は7月4日から7月18日まで。
文部科学省は7月7日、平成29年度公立学校施設の耐震改修状況フォローアップ調査の結果を公表した。平成29年4月1日現在、耐震化が未実施の建物は1,399棟、前年度から829棟の減少となった。屋内運動場など、吊り天井の落下防止対策実施率も上昇している。
文部科学省は7月7日、小学校学習指導要領、中学校学習指導要領の改訂に伴う移行措置案に対する意見公募手続(パブリック・コメント)の結果を公示した。計1,246件の意見があり、おもな意見の概要とそれに対する文科省の考え方を公表している。
AIGジャパン・ホールディングスは、小学生を対象としたタグラグビー教室「AIG Tag Rugby Tour」を8月~10月にかけて全国6箇所で開催する。
ジャパンホームシールドは子ども向けイベント「土のふしぎ 体験教室2017」を8月1日に福岡、8月8日に大阪、8月10日に東京で開催する。体験教室では、光るどろだんごづくりや、光るどろだんご全国大会2017の予選会を実施する。参加費は無料。
関西を中心に学習塾・進学塾を展開する成学社は、開成教育セミナーとエール進学教室の各教室で「夏休み宿題サポート勉強会」を開催する。各々の宿題を持ち寄り、決まった時間で一斉に宿題に取り込む。日時は教室により異なる。
朝日新聞出版は7月7日、「科学漫画サバイバル」シリーズ最新刊となる「激流のサバイバル」を発売した。シリーズ累計600万部突破を記念して、初回限定の2大特典が付いてくる。定価は1,200円(税別)。
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