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BASFジャパンは、グローバル展開している教育プログラム「子ども実験教室」のオンライン拡張版「バーチャル実験教室」について、日本語対応を8月1日より開始した。
通信添削学習サービスの「ドラゼミ」を運営する小学館集英社プロダクションは、「こんな夏休みあったらいいな♪」をテーマにした絵日記を募集する「ゆめ絵日記コンテスト」の作品募集を開始した。9月11日まで、SNSと郵送で作品を募集。優秀作品には賞品も用意されている。
夏休みは、受験生にとって天王山ともいえる大事な時期。でも、世間では海だ、祭りだと浮かれる季節。受験生だって花火は見たい。それではネット中継の花火大会鑑賞でしばし夏気分を味わい、気分転換してみてはいかが。ネット中継する花火大会をまとめた。
TOMASは9月3日、「2018年度難関中学入試 秋からの志望校対策セミナー」を開催する。セミナーには森上教育研究所スキル研の講師が登壇し、来春の中学入試を大胆予想する。小学生親子800名を無料招待。応募はWebサイトや電話、校舎にて受け付けている。
ジョンソン・エンド・ジョンソン メディカルカンパニーは7月31日、夏休みの自由研究をサポートする特設サイト『医療をテーマに自由研究「J&Jキッズ」』を公開した。医療に関する4つのテーマを取り上げ、夏休みの自由研究のヒントを提供する。
江崎グリコは7月31日、昨年開発したプログラミング学習ができる無料教材アプリ「GLICODE(グリコード)」の英語版の提供を開始した。学習効果を高めるためのアップデートや、上達レベルを可視化できる学習進捗チェック表を追加している。
DMM.comが展開する留学エージェント「DMM留学」は、親子留学に興味のある保護者を対象とした「親子留学セミナー」を8月26日に開催。今回は夏休み企画として、セミナーの時間中、子どもを対象とした英語ワークショップおよび宇宙ワークショップも同時開催する。参加は無料。
Insight Techは7月31日、子どもの教育に関する調査の結果を発表した。Insight Techが運営する不満買取センターをとおして収集した「子どもの教育」に関する声を分析したもので、現代の教育トレンドには「3つのE」とその鍵をにぎる「2つのM」があるという。
芝浦工業大学附属中学校は平成30年度(2018年度)に科学技術に高い関心を持つ受験生を対象に事前課題と面接・作文で選考を行う「第一志望者入試」を導入する。募集人数は10名。
人工知能型タブレット教材「Qubena(キュビナ)」が、北海道や東北で小・中・高校生を対象とした学習塾を展開する練成会グループで採用された。7月よりグループ内で5,000IDが導入されるという。
自立学習推進協会(ASMoL)は日本コスモトピアとの共催で、「未来をつくる教育フォーラム2017」を10月15日に御茶ノ水で開催する。対象は、教育関係者や子育てに携わる人など。小学生を対象としたワークショップも開催される。
中学受験と夏休みの自由研究に同時に取り組めるテーマを5つ紹介。いずれも過去の入試問題を自由研究のテーマに選び、実験とレポート作成を通じて受験対策もできる。アドバイザーは中学受験 個別指導のSS-1副代表で、理科の指導経験が豊富な辻義夫先生。
7月29日(土)は第40回隅田川花火大会。警視庁は当日午後6時から9時半ごろまで会場周辺の一般道路で車両通行止めを行う。同時に、首都高速6号向島線でも車両通行止めや出入り口封鎖など、交通規制を行う予定。花火がテーマの自由研究を紹介する。
日能研は7月28日、「2018年中学入試予想R4偏差値一覧」の首都圏7月13日版と関西7月25日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、筑波大駒場(73)、開成(72)、灘(71)など。
成学社が運営する開成教育グループは9月18日、小中学生を対象とした関西最大級の進学フェア「開成進学フェア大阪会場」を開催する。参加申込みは7月28日から。イベントの詳細は8月10日ごろ発表予定。
千葉サイエンススクールネットと千葉県教育委員会は7月30日、「第7回千葉サイエンススクールフェスティバル」を千葉工業大学津田沼キャンパスで開催する。高校生を中心とする出展者が、小・中学生向けの実験工作などを楽しめる52ブースを展開する。入場無料。
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