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ベネッセマナビジョンは10月24日、「第1回ベネッセ・駿台マーク模試・9月」のデータと、2016年度入試結果、2017年度入試科目データから分析した「進研模試合格可能性判定基準」を公開した。各大学の学部・学科間の難易度の目安となる。
千葉県教育委員会は10月から11月にかけて、県内8会場で授業力・教師力の向上を目指すための「学力向上交流会」を開催する。県内小中高などの教職員のほか、事前申込みにより一般県民の参加も可能。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は10月20日、生徒に勧めたい大学ランキング私立編を発表した。進路指導教諭へのアンケート調査の結果、トップは「慶應義塾大学」。
ソニー教育財団は10月20日、2017年度教育助成の論文募集要項を公表した。小・中学校と幼稚園などを対象に、子どもたちの科学する心を育む実践と計画をまとめた論文を募集する。2017年8月より論文を受け付け、入選すると教育助成金と教育機材(ソニー製品)が贈呈される。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは10月19日、「学習対策」の情報ページにおもな国立大学の「大学別学習アドバイス」を掲載した。2次および個別試験について河合塾講師が出題傾向や特徴を分析し、科目別に具体的な学習対策をアドバイスしている。
福岡県教育委員会は2016年10月20日、県立高校入学者選抜要綱を公表した。入学願書手続等や学力検査、英語のリスニングテストの実施方法、選抜の方法などをまとめている。また、入学定員の一覧、2016年度からの変更点についても記載している。
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)は、研究成果を広く社会に公開する「SFC Open Research Forum (ORF)2016」内で、高校生や教員向けのワークショップを2016年11月19日に東京ミッドタウンで開催する。
Kei-Netは、2017年度私立大学受験料の一覧を公開した。Web受験料サイトでは、受験料・学費に関する情報として、センター試験利用や一般入試利用の受験料のほか、併願の場合の受験料の割引なども明記している。
アクティブラーニングを始めとする21世紀型教育を考える「銀座ミライ会議」が、10月29日の午後5時より開催される。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第2回となる「ReseMom Editors' Choice 2016」では、10のサービスを選出させていただきました。
ベネッセホールディングスは10月19日、イギリスの教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション」のトップの来日に伴い、世界大学ランキングと大学改革に関する説明会を開催した。発表予定の日本版THE世界大学ランキング発表日程や詳細も明かした。
マイナビ進学はWebサイトで、大学受験の願書請求についてまとめた「願書とりよせ特集」を掲載。取りよせから出願までの一連の流れや注意事項を説明している。そのほか、近年増えているWeb出願のメリットなども紹介している。
お茶の水女子大学理学部が主催する「第4回宇宙講演会 子どもから大人まで宇宙に夢中!」が12月10日、同大学講堂で開催する。子どもから大人まで宇宙の話に浸れる講演会となっている。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、2017年度入試の概要をまとめた。英語の外部試験導入など入試を取り巻く環境や注目される入試変更点のほか、国公立大学、私立大学の学部・学科の再編・新設などについてもポイントごとに分析して説明している。
シンガポール政府観光局は10月18日、東京都港区の日本アセアンセンターにて、中学・高校の経営者や教職員を対象に、シンガポール教育旅行セミナーを開催した。安田学園高等部教諭の原健一氏と都立桜修館中等教育学校副校長の志波昌明氏に魅力を聞く。
福岡県教育委員会は、平成29年度入学制用の「展望」を作成した。県立高校・中高一貫校選びの参考にするための資料で、全日制過程で学習する教科・科目のほか、新しいタイプの高校、特色あるコースなど、進路選択のために活用できる内容になっている。
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