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国立教育政策研究所は2019年11月8日、これからの国立教育政策研究所の未来を展望すべく、「創立70周年記念シンポジウム~次世代の教育の創造と国立教育政策研究所の未来~」を開催する。申込みは10月21日まで。
一般的な中学受験の算数入試では通常、図形の出題率が問題全体の3分の1程度を占める。本企画では、トレーニングのきっかけとして「算数ラボ図形 空間認識力のトレーニング」から、思考力と空間認識力を養う問題を紹介する。
iTeachers TVは2019年9月11日、配信200回記念として、千葉大学国際教養学部4年生の山本恭輔氏による教育ICT実践プレゼンテーション「中・高・大10年間の私のストーリー:なくてはならない名脇役『ICT』」の動画を公開した。
エプソンは2019年9月11日、ベルサール御成門タワーにてビジネスプロジェクターの新商品記者発表会を開催。インタラクティブ機能搭載モデルの新商品など、全8機種11モデルを2019年9月下旬より順次発売すると発表した。
文部科学省は2019年9月10日、2019年度(令和元年度)国私立教職大学院入学者選抜実施状況の概要を公表した。入学定員は前年度比645人増の2,054人、志願者数は前年度比328人増の2,066人。入学定員充足率は80.3%だった。
コクヨ東京ショールーム(東京都港区)にて業界関係者や取引先限定の「コクヨメッセ2019」が開催されました。今回展示されたのは、人気商品にくわえ、今秋以降に発売される予定の新商品の数々。
若き天才プログラマー、矢倉大夢さん。灘中学校・高等学校ではパソコン部に所属し、国際情報オリンピック代表候補に2回選出されるなど、国内外で数々の受賞歴をもつ。現在は大学院などでの研究に止まらず、企業のCTO、絵本の翻訳も手掛けるなど、多彩な活躍を見せている。
日本サッカー協会(JFA)は、小学校の教員を対象とした小学校体育サポート研修会を2015年から実施している。研修会開催を希望する団体は、JFA技術部グラスルーツ推進グループにメールで問い合わせること。
大学入試センターは2019年9月5日、大学入試英語成績提供システムについて質問項目を充実させ、検索機能などを備えたFAQ(よくある質問)を新たに公開した。共通ID発行の申込方法や対象、成績提供対象となる資格・検定試験などについてカテゴリ別に確認できる。
書類の保管に便利なクリヤーホルダー。外から見たときに、どんな書類が入っているか、自分では確認したいけれど他人には見せたくない時がありますよね。そんな時に役立つのがクリヤーホルダー<セキュリティビュー>です。
2021年度から実施される大学入試改革にあわせ主体性の評価ツールとして活用が期待される「ポートフォリオ」について、7割の高校生が利用しておらず、3割の利用者についても約半数は無目的で利用している実態が明らかになった。
小学校英語の教科化・早期化がスタートする2020年度まで1年を切る中、現役小学校教員の約7割は小学5・6年生に英語を「教科」として教えることに「自信がない」と回答したことが、イーオンが実施した調査から明らかになった。半数はスタートに向けた準備不足も感じている。
大学設置・学校法人審議会は2019年8月30日、令和2年度(2020年度)開設予定の大学などの設置認可について、大学・専門職大学・専門職短期大学、計6校の設置を認可するよう答申した。専門職大学は東京国際工科専門職大学など3校。
千葉県教育委員会は2019年8月31日、県立高校「授業練磨の公開日」一覧を公表した。県立千葉高校は11月7日に中学1年生から高校3年生までの授業を公開、県立船橋高校は高校1・2年生の授業を公開する。
授業準備のための情報サイトとして、多くの先生方が無料登録をして利用し始めている「フォレスタネット」。今回は小学校の先生方に、何のために、どのように利用しているのかについて聞いた。
フォレスタネットを活用されている古川光弘校長(兵庫県佐用町立三河小学校)に、ご自身のことや若い先生方へのアドバイス、フォレスタネットの特長や活用アイディアなどについて聞いた。