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文部科学省は2019年9月20日、2019年度全国学力・学習状況調査における中学校英語「話すこと」調査についての検証報告書を公表した。音声録音方式で実施された「話すこと」調査で発生したおもな事象、課題の整理・分析などをまとめている。
科学技術振興機構(JST)は2019年11月15日から17日の3日間、日本科学未来館などを会場に科学と社会をつなぐ日本最大級のオープンフォーラム「サイエンスアゴラ2019」を開催する。一部、事前参加登録が必要な企画がある。
公立高校では初めて、部活動にe-Sportsを導入した福岡県の福翔高校。なぜe-Sportsは部活動たり得たのか?谷本昇校長へのインタビューで、e-Sports導入の経緯や、教育改革にかける想いを伺いました。
三省堂は2019年11月10日、安河内哲也先生によるセミナー「安河内哲也先生 英語4技能 Step by Step ツアー 2019 in Osaka」を、新大阪丸ビル新館にて開催する。おもに教員対象、定員は先着60名。Webサイト、メールにて申込みを受け付ける。参加費として500円が必要。
国立教育政策研究所は2019年11月8日、これからの国立教育政策研究所の未来を展望すべく、「創立70周年記念シンポジウム~次世代の教育の創造と国立教育政策研究所の未来~」を開催する。申込みは10月21日まで。
一般的な中学受験の算数入試では通常、図形の出題率が問題全体の3分の1程度を占める。本企画では、トレーニングのきっかけとして「算数ラボ図形 空間認識力のトレーニング」から、思考力と空間認識力を養う問題を紹介する。
iTeachers TVは2019年9月11日、配信200回記念として、千葉大学国際教養学部4年生の山本恭輔氏による教育ICT実践プレゼンテーション「中・高・大10年間の私のストーリー:なくてはならない名脇役『ICT』」の動画を公開した。
エプソンは2019年9月11日、ベルサール御成門タワーにてビジネスプロジェクターの新商品記者発表会を開催。インタラクティブ機能搭載モデルの新商品など、全8機種11モデルを2019年9月下旬より順次発売すると発表した。
文部科学省は2019年9月10日、2019年度(令和元年度)国私立教職大学院入学者選抜実施状況の概要を公表した。入学定員は前年度比645人増の2,054人、志願者数は前年度比328人増の2,066人。入学定員充足率は80.3%だった。
コクヨ東京ショールーム(東京都港区)にて業界関係者や取引先限定の「コクヨメッセ2019」が開催されました。今回展示されたのは、人気商品にくわえ、今秋以降に発売される予定の新商品の数々。
若き天才プログラマー、矢倉大夢さん。灘中学校・高等学校ではパソコン部に所属し、国際情報オリンピック代表候補に2回選出されるなど、国内外で数々の受賞歴をもつ。現在は大学院などでの研究に止まらず、企業のCTO、絵本の翻訳も手掛けるなど、多彩な活躍を見せている。
日本サッカー協会(JFA)は、小学校の教員を対象とした小学校体育サポート研修会を2015年から実施している。研修会開催を希望する団体は、JFA技術部グラスルーツ推進グループにメールで問い合わせること。
大学入試センターは2019年9月5日、大学入試英語成績提供システムについて質問項目を充実させ、検索機能などを備えたFAQ(よくある質問)を新たに公開した。共通ID発行の申込方法や対象、成績提供対象となる資格・検定試験などについてカテゴリ別に確認できる。
書類の保管に便利なクリヤーホルダー。外から見たときに、どんな書類が入っているか、自分では確認したいけれど他人には見せたくない時がありますよね。そんな時に役立つのがクリヤーホルダー<セキュリティビュー>です。
2021年度から実施される大学入試改革にあわせ主体性の評価ツールとして活用が期待される「ポートフォリオ」について、7割の高校生が利用しておらず、3割の利用者についても約半数は無目的で利用している実態が明らかになった。
小学校英語の教科化・早期化がスタートする2020年度まで1年を切る中、現役小学校教員の約7割は小学5・6年生に英語を「教科」として教えることに「自信がない」と回答したことが、イーオンが実施した調査から明らかになった。半数はスタートに向けた準備不足も感じている。
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