advertisement
advertisement
Web会議システムのSOBAプロジェクトは、8月9日に開催される国際宇宙ステーション(ISS)と子どもたちがリアルタイムで交信を行う「天空未来教室」の中継を行うと発表。
河合楽器製作所は8月1日、電子黒板に対応した学校向け音楽教育ソフト「音楽帳6」を発売する。学習指導要領に対応した音楽教育ソフトで、価格は29,400円。
学研は8月3日、電子版「小学校体育ジャーナル」「保健体育ジャーナル」「道徳ジャーナル」をiPad/iPhone向けに無料で配信開始した。いずれも小中学校向けに年3回発行している機関紙を電子書籍化したもので学研電子ストアにてダウンロードできる。
文部科学省は8月3日、学校が地域社会と連携した教育活動を行えるようにするためのサイト「子どもと社会の架け橋となるポータルサイト」をオープンした。サイトには8月3日時点で三井物産やシャープ、経済産業省など21件の支援の提案が登録されている。
NTTレゾナントは、ポータルサイト「goo」で提供中のインターネットを通じて社会貢献をサポートするサイト「緑のgoo」をリニューアルした。
夏休み期間中は、行きたい学校をじっくり調べるいいチャンス。いまや高校生の9割以上がオープンキャンパスに参加するという(リクルート調べ)。ここでは、オープンキャンパス基礎知識とオープンキャンパスを検索できるサイトを紹介する。
モバイルコンテンツやeコマース事業を運営するアイフリークは、電子絵本アプリ「こえほん」にて、「平和祈念文庫」として戦争を語る活動をする人々の作品を配信しており、8月1日に「サンゴの祈り」を追加。配信をスタートした。
コンテンツアンドシステムズは7月20日、携帯電話用センター試験対策コンテンツ「センター試験完全攻略」のスマートフォン対応サイトを新たに開始した。利用料は月額315円。
ウィルコムは、22歳以下または学生を対象に「HONEY BEEスマホセット」を利用できる「学割パック」を8月23日より発売する。発売にあたり、8月1日より予約受付を開始する。学割パックを利用すれば、「ウィルコムプランD」料金と電話機代を合わせて月額4,980円となる。
ベネッセは、中学3年生~高校3年生を対象に「海外大併願コース WEB Class」を9月1日に開講する。インターネットに接続したパソコンを利用して自宅で受講できるWEB講座で、ネイティブ講師が原則すべて英語で指導を行う。
住友スリーエムは、親子での工作をテーマにした「スコッチ 毎日作ろう!夏休みファミリー工作」キャンペーンを8日1日に開始した。31日(金)までの期間、毎日Webサイトで紹介していく。
北方領土問題対策協会は、全国の小中高、大学生を対象に札幌から根室までの特別運行列車に乗車して、北方問題について研修を行う「クリスタルEXP 北方四島Via根室」を行う。開催は8月23日から26日までの3泊4日。
トライオンは7月30日より、小学校お受験勉強準備アプリ「お受験パパのおはなしドリル」をiPhone/iPad向けにApp Storeでの提供を開始した。
専門学校HAL東京は、日本マイクロソフトとの教育提携による初心者向けパソコン公開講座「IT SUMMER CAMP」を、8月5日・19日の2日間限定で、HAL東京 総合校舎コクーンタワーで特別開催する。
日本経済新聞社は経済産業省と共催で、全国の大学のゼミ・授業・研究等を通じての社会人基礎力の育成・成長を競う「社会人基礎力育成グランプリ2013」を開催する。7月31日に仮応募受付を開始した。
今年で2回目となる「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2012」の作品募集が8月1日から始まる。募集期間は、10月31日まで。
Language