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日本デジタル教科書学会は、設立記念全国大会を8月18日(土)に開催する。シンポジウムとセッション、総会、懇親会を予定している。場所は、青山学院大学青山キャンパスで、参加費は、学生が無料、学会員が2,000円、非学会員が4,500円。
福島県立美術館、ルーヴル美術館、大日本印刷は、福島県下の小中高生を対象に、タブレット端末用アプリを用いた作品鑑賞ワークショップ「くらべてみよう、見てみよう」を開催する。
カシオ計算機は、NHKラジオ英会話や英検向け単語集を拡充した電子辞書エクスワードシリーズの新製品として、中学生モデル「XD-D3850」と高校生モデル「XD-D4850」を8月7日より発売する。
今年も日本テレビで「高校生クイズ」が開催される。6月24日の沖縄大会を皮切りに、全国各地で予選となる地区大会が行われている。今年は史上最多の32会場。8月10日には、パソコンやケータイで参加できる「インターネット特別大会」が予定されている。
eラーニングに関する革新的な技術、コンテンツ、導入事例を積極的に表彰する「第9回 日本e-Learning大賞」の応募受付がスタートした。
帝国書院は、本物の地球儀と同じ地図情報をiPhoneやiPadで見られるアプリ「i地球儀」を制作し、7月27日よりApp Storeにてリリースした。価格は250円。地球儀の機能以外にも、「国あてクイズ」や「国旗あてクイズ」「検索機能」を収録している。
ベリーは26日、英語・英会話学習専用SNS「myBerry(マイベリー)」のバージョン2.0を公開した。英語学習・情報に特化したポータルとSNS機能を統合し、ワンストップで提供する。
NTTプライム・スクウェアが運営するデジタルコンテンツ配信サービス「Fan+(ファンプラス)」に、ヌールエが身近な環境会議について親子で一緒に考える「動物かんきょう会議」のショップがオープンした。
リクルートが運営する進学情報サイト「リクルート進学ネット」は26日、「学費シミュレーター」のリニューアルを行ったと発表した。これまでの検索に加え、学校・学部学科別の学費検索を導入した。
早稲田アカデミーは、「2011年度秋フェス講演会ムービー」を公開した。中学校は、「海城中学」「女子学院中学」など6校、高校は、「青山学院」や「日比谷高校」など18校が掲載されている。
BIGLOBEは、三省堂刊行「三省堂国語辞典 第六版」のAndroid向けアプリを、Google Playにて提供を開始した。書籍版では2,625円のところ、同アプリでは発売記念セールとして、先着1,000名限定で900円にて提供するという。iPhone向けは8月上旬に提供予定だ。
神田外語グループは、7月28日から全国8都市で「教科書にのっていない世界の授業2012」を開催する。英語をはじめとする世界各国の言語や異文化、受験に役立つ英語、国際的な仕事など、幅広い講座を企画している。
中学進学塾の浜学園は、「中学受験を考えるご家庭の家庭学習とメディア利用状況調査」に関する調査結果を7月13日発表した。学年が上がるごとにデジタル利活用が進んでいる傾向がみられた。
法務省は、滋賀県大津市の中学生がいじめを苦に自殺したのを受け、いじめに関する相談窓口の広報活動を強化する。「子どもの人権110番」や「子どもの人権SOSミニレター」などの活動を積極的にPRすることで、「声なき声を聞き取りたい」としている。
経済広報センターは、7月23日から8月24日までの学校の夏休み期間中、小・中・高校の教員を対象に「教員の民間企業研修」を行う。2012年度は、受入れ企業数と参加教員数がともに増加し、参加教員数は過去最高の1,048人となる見込み。
ウィザスは、2013年3月からeラーニングを利用してTOEFL受験者用の授業をインターネット配信する。国際教育のインスティチューション・フォー・ア・グローバル・ソサエティー(igs)と提携して授業を製作し、海外の大学に留学を希望する中高生向けに配信する。
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