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KDDIは1日、2015年夏モデルで発表したAndroidスマートフォン「AQUOS SERIE SHV32」(シャープ製)を5日に発売すると発表した。auオンラインショップでの一括購入価格は82,080円(税込)。
全国商工会連合会は1日、同会の公式サイト「ニッポンセレクト.com」内に、全国各地の自治体が指定する「ふるさと名物商品」を3割引きで販売するスペシャルサイトを開設した。魅力ある隠れた地域産品等の普及を後押しする地方創生事業の一環だ。
マイクロソフトは1日、「Windows 10」発売日が7月29日に決定したことを発表した。あわせて無料アップグレードの予約を開始。Windowsの通知領域に、予約のためのアイコンが表示されるようになった。
マイナビは6月1日、高校生向けに学問と仕事の理解に役立つ記事を配信するニュース・情報サイト「マイナビ進学 U17」をオープンした。無料メンバー登録をすると、適学・適職診断が受けられる。
東京都教育委員会は5月29日、学校裏サイト(学校非公式サイト)について平成27年4月の監視結果を公表した。検出された学校数は205校、不適切な書込み件数は1,170件で、ともに過去1年間で最多となった。
東京ビッグサイトで開催されている「ワイヤレスジャパン2015」に出展していた「日本Androidの会」にブースにて、徘徊や迷子対策として、NFC搭載デバイスと専用アプリを使った介護支援アプリ「おうちにカエろう」が展示されていた。
東京ビッグサイトで開催されていた「ワイヤレスジャパン2015」にて、テクダイヤは「キッズビーコン」(子ども向け)と「シルバービーコン」(高齢者向け)を使った「交通安全ビーコンシステム」の展示を行った。
センジュが提供している、パパ・ママのための子どもとお出かけ応援アプリcomolibが、5月28日にAndroidアプリの提供を開始した。価格は無料。対応端末は、Android4.1以降のスマートフォンやタブレット。
レノボ(Lenovo)は28日(現地時間)、OSにWindows10を搭載する10.1型タブレット「ThinkPad 10」の新モデルを発表した。出荷は夏以降の予定で、価格は549ドルから。Windows10標準搭載を謳った端末は、大手メーカーでは初となる。
NTTドコモは25日、2015年夏モデルとして発表したAndroidスマートフォン「ARROWS NX F-04G」(富士通製)と「AQUOS ZETA SH-03G」(シャープ製)を5月28日から発売すると発表した。
ワオ・コーポレーションは、無料の知育アプリ「ワオっち!ランド」の提供を開始。企業とのコラボレーションアプリで、数や文字、図形などを楽しみながら学ぶことができる。対象は2歳から7歳、iOS・Android対応。
ニールセンは26日、同社のスマートフォン視聴率情報「Mobile NetView」およびPC版インターネット視聴率情報「NetView」の最新データを分析した結果を発表した。「スマホからのネット利用者数」は2015年4月時点で4,832万人、「PCからのネット利用者数」は5,100万人だった。
ソニーは26日、高精細の10.1インチ液晶を搭載するAndroidタブレット「Xperia Z4 Tablet」Wi-Fiモデルを6月19日に発売すると発表した。価格はオープンで、予想実売価格は76,000円前後。
内閣府は「青少年が安全に安心してインターネットを利用できるようにするための施策に関する基本的な計画(第3次)」(素案)について、国民からの意見を5月26日より6月24日まで募集する。
ICT総研は5月25日、タブレット端末市場に関する調査結果をまとめ、発表した。2014年度の国内出荷台数は、前年度より約200万台増の916万台。OS別では、Android端末が44%を占めた。
シーエー・アドバンスとレキサスは協働し、沖縄県の小学1年~6年生を対象としたプログラミング学習奨学金制度「CA-Frogsキッズプログラマー奨学金」を開始する。今回の募集人数は2名。沖縄県那覇市のプログラミングスクールに通えることが条件となる。
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