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レナウンは2018年3月1日より、子育てする販売員を応援する同僚の販売員に1人あたり月額3,000円を支給する「ほほえみサポーター手当」を導入する。また、働き方改革に関する3つの施策も導入する。
警察庁がまとめた2017年の交通事故発生状況によると、交通事故発生件数が前年比5.4%減の47万2165件だった。
ウェザーニューズは2018年2月16日、東京都・埼玉県・神奈川県・茨城県・群馬県・千葉県・静岡県の1都6県が花粉シーズンに突入したと発表した。2018年の予想飛散量は、全国で平年の65%となる見込み。西・東日本のスギ花粉飛散ピークは、3月上旬~中旬と予想されている。
シンクは、スポーツを通じて楽しく防災について学ぶ防災スポーツ競技大会「BOU.LEAGUE(防リーグ)」4月より開始する。
みんなで作る良い行政サービス協会は、東京23区の中からお気に入りの行政サービスを選んで投票する「みんなで選ぶ!第1回 東京23区行政サービス総選挙子育て大賞」を開催する。2018年2月15日から3月8日までの期間、Webサイトより投票を受け付けている。
広島県は2018年2月13日、貧困対策として、子どもに朝食を無償で提供する事業をモデル的に実施すると発表した。生活困難層の子どもは、朝食の欠食や孤食の割合が高い実態にあり、モデル事業では貧困世帯の子どもの生活習慣づくりを地域で支える体制を構築していく。
37年ぶりの記録的な大雪に見舞われ、生活に支障が出ている福井県内。影響は高校入試にも及び、福井県内の私立高校5校は3度目の一般入試延期を決めた。
「愛を伝える年に一度の大イベント、バレンタインがやってきます」と煽るのは玩具メーカーのタカラトミーだ。いっぽう、バレンタインへの意識も多様化し、「感謝の気持ちを伝える日」として、世代や性別を越えて楽しめるイベントになった、ともいう。
パーソル総合研究所は2018年2月8日、東京大学 中原淳准教授との共同研究「希望の残業学プロジェクト」による残業実態調査の結果を公表。月60時間以上残業する人は幸福度が上昇する一方で、残業しない人に比べて健康リスクも高まることが明らかになった。
順天堂大学大学院医学研究科 整形外科・運動器医学の研究グループは、ラグビー競技でタックルする選手の頭の位置が、頭頚部外傷発生頻度に大きく関わることを発表した。
渋谷区は平成30年2月6日、「平成30年度渋谷区当初予算案の概要」を公表した。渋谷区版ネウボラで予算1億8,350万円を計上し、妊娠・出産・子育ての支援や相談場所の整備を進める。また、ICT教育システム「渋谷区モデル」の本格的な運用を開始する。
オウチーノは2018年2月6日、「2017年、人気の高かった駅・沿線ランキング(賃貸/首都圏編)」を公表した。首都圏の人気駅は「赤羽」が1位となり、ついで2位「荻窪」、3位「武蔵小杉」がランクイン。沿線ランキングでは「JR山手線」が1位となった。
不動産情報サイト「LIFULL HOME'S」などの住生活情報を提供するLIFULL(ライフル)は2018年2月6日、「2018年 首都圏版LIFULL HOME'S住みたい街ランキング」を発表した。買って住みたい街に「戸塚」、借りて住みたい街には2年連続で「池袋」が1位に選ばれた。
順天堂大学は2018年2月1日、花粉症予防アプリ「アレルサーチ」をリリースした。自覚症状や目の赤みの画像から花粉症レベルを数値化して示すほか、花粉飛散量や流行状況などをリアルタイムで提供。収集データから花粉症の発症要因も解明していく。
福井大学と科学技術振興機構は平成30年2月5日、脳の機能画像から、子育て中の母親らの抑うつ気分が深刻化する前兆を早期発見する評価法を開発したと発表した。養育者のメンタルヘルスの重要性が指摘される中、支援ツールやシステム開発への寄与が期待される。
東京2020組織委員会と東京都は、平昌2018オリンピック・パラリンピック冬季競技大会期間中、「Tokyo 2020 JAPAN HOUSE」を江陵オリンピックパーク内に開設する。
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