advertisement
advertisement
この1年間で孫のために使った金額は平均12万8,269円、2017年より1万2,210円増加していることが、ソニー生命保険の「シニアの生活意識調査2018」からわかった。また、孫に勉強を教えたいと考えるシニアは、女性より男性のほうが多かった。
三菱鉛筆は、学童向けの新ブランド「hahatoco(ははとこ)」シリーズの文具を2019年11月29日に発売する。シンプルでナチュラル、暖かみのある配色の北欧テイストの柄が特長。ラインアップは鉛筆、赤鉛筆、色鉛筆セット、消しゴム、なまえペン、箱型筆入。
厚生労働省は2018年11月13日、2017年度の麻しん風しん予防接種の実施状況を公表した。第1期の接種率は麻しん・風しんそれぞれ96.0%だったが、第2期は93.4%と目標とされる95%以上を下回った。第2期については、47都道府県のうち37都道府県が95%未満となっている。
アシックスジャパンは2018年12月上旬に、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手モデルの少年向け野球用具をオンラインストアやスポーツ用品店などで限定発売する。購入者には、数量限定で大谷翔平選手オリジナルポスターがプレゼントされる。
FIELD OF DREAMSのSTEAM Sports Lab.は2018年12月23日、経済産業省「未来の教室」実証事業の一環として「STEAM×陸上(速く走る)」ワークショップを東京大学駒場キャンパスにて開催する。対象は小学4年生から6年生で、先着40名を募集。Webサイトで申込みを受け付ける。
自転車専門店のあさひは2018年11月より、幼児向け自転車「ヒーローモーターズ」シリーズから「しろばい」「しょうぼうしゃ」「ぶるどーざー」「ろーどろーらー」の4車種を販売する。子どもの憧れを完全再現したこだわりのシリーズ第1弾で、価格は各1万9,980円(税込)。
厚生労働省は2018年11月8日、2018年度「今冬のインフルエンザ総合対策について」を開設した。インフルエンザに関する専用ページで、流行状況やワクチン・治療薬等の確保の状況、2018年度版のインフルエンザQ&Aなど、さまざまな情報を提供している。
ユニ・チャームは、「超快適マスクこども用」の低学年用の発売と同時に「マスクが着けたくなる魔法の絵本」キャンペーンと称し、Webサイトにて絵本と動画を公開している。絵本をきっかけに、親子でマスクの大切さを学ぶことができる。
消防車両などを製造・販売するモリタグループは、全国の小学生を対象とした「第14回 未来の消防車アイデアコンテスト」を開催、作品の募集を開始した。最優秀賞に選ばれた小学生には、モリタオリジナルグッズがプレゼントされる。応募締切は2019年3月4日(必着)。
マクルウは2018年11月14日、マグネシウム合金製の超軽量家具シリーズ「Light tempo」から、子ども向け家具「Light tempo Kids」5商品を新たに発売する。11月14日から16日にかけて東京ビッグサイトで開催される「IFFT interiorlifestyle living」でも展示を行う。
レインスーツブランド「RENSCIENCE」を手掛けるマックスアンドアレックスは、ジュニア用のズボン内蔵型レインコートをクラウドファンディング「キャンプファイヤー」で先行販売開始。特許を取得した同製品は、靴を脱がずに着用できるなど便利で快適な機能が詰まっている。
三井不動産リアルティは、「三井のリパーク」埼玉県立近代美術館東駐車場に災害時などに役立つ各種設備を導入し、「災害支援型駐車場」として2018年11月5日にオープンした。
自分の名前の由来を知っている子どもは約8割にのぼることが、バンダイが発表した調査結果より明らかになった。名前の由来を知ったきっかけは、「親との会話」や「学校の授業課題」が多く、半数以上が小学校低学年には知っていることがわかった。
アキレスは2018年11月中旬、ジュニア用スポーツシューズブランド「瞬足」から積寒地の路面変化に配慮した反転式のスパイク付防寒長靴「瞬足JB-765」を発売する。価格は5,000円(税別)。
明光ネットワークジャパンは2018年11月5日、京急グループが2019年春に参入するアフタースクール事業「京急キッズファン」の運営で連携すると発表した。2019年4月1日には、京急本線平和島駅の高架下にアフタースクールを開校する。
ゼブラは2018年11月9日、芯が折れないシャープペン「デルガード」に指が痛くなりにくいグリップを搭載した「デルガード タイプGR」を全国の文具取扱店で発売する。価格は700円(税別)。