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生活・健康 小学生ニュース記事一覧(175 ページ目)

お子さまのよりよい未来のために「ReseMom Editors' Choice 2018」発表 画像
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お子さまのよりよい未来のために「ReseMom Editors' Choice 2018」発表

 リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第4回となる「ReseMom Editors' Choice 2018」では、10のサービスを選出させていただきました。

保護者の8割以上「外遊び」減少を実感…公園ルールなど環境面も影響 画像
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保護者の8割以上「外遊び」減少を実感…公園ルールなど環境面も影響

 子ども向けスポーツ・アウトドアイベント「アクティブキッズフェスタ」を主催するYBP PROJECTは、子どもの「外遊び」と「スポーツ」に関する調査を実施。全体の86.3%、東京都に限定すると90.7%の保護者が子どもの「外遊び」が減少したと感じていることがわかった。

アスリートが指導「スポーツチャレンジ in あきる野2018」11/25 画像
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アスリートが指導「スポーツチャレンジ in あきる野2018」11/25

 東京都あきる野市の地域の住民を中心にスポーツの拠点として活用されている「都立秋留台公園」と「あきる野市秋川体育館」がコラボレーションして、手軽にスポーツが体験できる「スポーツチャレンジ in あきる野2018」が、2018年11月25日に開催される。参加無料。

子どもの安全は「ひっそり見守りたい」GPS利用しない小学生64.9%・中高生88.7% 画像
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子どもの安全は「ひっそり見守りたい」GPS利用しない小学生64.9%・中高生88.7%

 子どもに携帯電話などを持たせている保護者のうち、「GPS機能を利用して位置確認しない」という親が小学生64.9%、中高生88.7%にのぼることが2018年10月17日、オレンジページの調査結果からわかった。「束縛しすぎずひっそり見守りたい」という保護者が7割を占めた。

小学校トイレ、主流の和式は「恥ずかしい」「苦手」 画像
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小学校トイレ、主流の和式は「恥ずかしい」「苦手」

 学校での排便に約6割の児童が抵抗を感じており、和式トイレが多い学校では「恥ずかしい」などの理由に加えて「和式トイレが苦手」という理由で抵抗を感じることが、小林製薬の調査からわかった。1年生の保護者の8割は入学前の練習を勧めている。

東京都、児童虐待防止のLINE相談窓口を設置11/1-14 画像
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東京都、児童虐待防止のLINE相談窓口を設置11/1-14

 東京都福祉保健局は、児童虐待を防止するためのLINEを利用した相談窓口「東京 親と子の相談ほっとLINE」を開設する。実施期間は、2018年11月1日から14日まで。対象は、都内に住む子どもと保護者。

としまえん内に屋内あそび場「アソブラボー」11月誕生 画像
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としまえん内に屋内あそび場「アソブラボー」11月誕生

 教育玩具・遊具の輸入、開発、販売とあそび場づくりを行うボーネルンドは2018年11月23日、東京都練馬区の遊園地「としまえん」内の屋内あそび場「アソブラボー」をオープンする。利用料金は子ども1,500円、大人500円。

体験・ステージパフォーマンス・乗馬など「秋のキッズフェスタ」10/27 画像
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体験・ステージパフォーマンス・乗馬など「秋のキッズフェスタ」10/27

 国立青少年教育振興機構は2018年10月27日、国立オリンピック記念青少年総合センターおよび代々木公園で「秋のキッズフェスタ」を開催する。スポーツや工作などさまざまな体験やステージパフォーマンスが行われる。入場は無料。一部材料費がかかる。

LPWA無線技術を活用した児童見守り、長野県大町市で実証検証 画像
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LPWA無線技術を活用した児童見守り、長野県大町市で実証検証

 長野県大町市および大町市教育委員会、関西電力は2018年10月1日、ケイ・オプティコムのIoTソリューションを活用し、児童見守りサービスの実証検証を長野県大町市で開始した。検証は2019年2月28日まで実施予定。

発達障害のある子どものゲーム没頭、36%が「日常生活に支障」 画像
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発達障害のある子どものゲーム没頭、36%が「日常生活に支障」

 発達障害の特性があり、ゲームとの関わりに困りごとや悩みがある子どもの85%が「ほぼ毎日」ゲームをすることが、LITALICO発達ナビが発表した調査結果より明らかになった。

スポーツする子どもほど「最後までやり遂げたい」体力・運動調査 画像
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スポーツする子どもほど「最後までやり遂げたい」体力・運動調査

 日常的に運動・スポーツをする子どもは、「何でも最後までやり遂げたい」という達成意欲が高い傾向にあることが、スポーツ庁による「体力・運動能力調査」の結果分析から明らかになった。男女とも運動・スポーツの実施頻度が高いほど、達成意欲も高かった。

【読者プレゼント】体育のカリスマ家庭教師がコツを伝授「読むだけでどんな運動もできる子になる!」<応募締切10/24> 画像
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【読者プレゼント】体育のカリスマ家庭教師がコツを伝授「読むだけでどんな運動もできる子になる!」<応募締切10/24>

 体育のカリスマ家庭教師・水口高志氏による「読むだけでどんな運動もできる子になる!」が2018年9月25日に出版された。この書籍を抽選でリセマム読者4名さまにプレゼントする。応募締切りは10月24日。

東京2020大会、子どもに競技観戦の機会を提供…都教委 画像
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東京2020大会、子どもに競技観戦の機会を提供…都教委

 東京都教育委員会は2018年10月5日、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」について、都内の子どもたちが直接観戦する機会を提供すると発表した。参加対象は、希望する都内すべての公立・私立学校。チケット費用は東京都が負担し、学校単位で観戦する。

金融教育「小学校低学年」から必要…子どもの約6割がキャッシュレス化? 画像
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金融教育「小学校低学年」から必要…子どもの約6割がキャッシュレス化?

 約6割の子どもが、交通系ICカードなど現金以外でお金を使った経験があることが2018年10月5日、イー・ラーニング研究所の調査結果からわかった。子どもの金融教育は100%の保護者が「必要」と感じており、始める時期は「小学1・2年」がもっとも多かった。

児童虐待、通告は過去最多3万7,113人…2018年上半期 画像
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児童虐待、通告は過去最多3万7,113人…2018年上半期

 2018年上半期(1~6月)、児童虐待の疑いで全国の警察が児童相談所に通告した児童は3万7,113人にのぼり、過去最多を更新したことが2018年10月4日、警察庁の統計データより明らかになった。虐待のうち、心理的虐待が7割以上を占めている。

「こそだて家族の運動会」調査、過半数の母親が当日のお弁当に気合い 画像
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「こそだて家族の運動会」調査、過半数の母親が当日のお弁当に気合い

 インターネット広告・メディア運営事業を展開するインタースペースの調査によると、子どもの運動会に向けて家庭でしたことについて、母親の51.2%が「当日のお弁当は気合を入れて作った」と回答したことがわかった。

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