幼児2人同乗対応電動アシスト自転車「ギュット・ミニ・DX」、オリジナルモデルを限定発売
パナソニック サイクルテックは、アパレルブランド「maarook」(マルーク)とコラボレーションした幼児2人同乗対応電動アシスト自転車「ギュット・ミニ・DX(マルークコラボレーションモデル)」を2014年5月下旬より発売すると発表した。
【夏休み】静岡県内の小学生親子対象、中電「施設見学会」8/2~
中部電力は8月2日、5日、24日、静岡県在住の小学生親子を対象とした「施設見学会」3コースを、県内の各施設にて実施する。施設見学のほかに記念撮影や電気実験などが行われる。
保育所の定員は8年で約5万人増…東京都「くらしと統計2014」
東京都は4月22日、東京都の人口や社会、経済、教育などについて、統計グラフと統計数値を用いてまとめた「くらしと統計2014」を発行し、公表した。保育所の定員は平成17年から25年の8年で4万8,615人増加したことが明らかになった。
奨学金返還者の半数以上が「猶予制度」知らず
日本学生支援機構の調査結果より、奨学金返還者の半数以上が、返済困難な事情が生じた場合に割賦金額の減額や返還期限の猶予を願い出ることができる「猶予制度」を知らなかったことが明らかになった。
【GW】海外で注意すべき感染症と予防策…厚労省
厚生労働省は4月22日、ゴールデンウィークにおける海外での感染症予防についてホームページに情報を掲載した。海外で注意すべき感染症とその予防対策についてまとめている。
近大生がぐるなびと連携、地元商店街を活性化
近畿大学経営学部経営学科准教授の鞆(とも)大輔ゼミと東大阪市の大学通り連合商店街、ぐるなびの3者は4月21日より、大学通り連合商店街活性化プロジェクト「ぐるぐら」を開始する。
交通安全子供自転車全国大会、8/6に東京ビッグサイトで開催
児童・生徒の自転車事故防止活動の一環となる第49回交通安全子供自転車全国大会が8月6日、一般財団法人全日本交通安全協会と警察庁を主催に東京ビッグサイトで開催される。
夫の家事参加、自己採点甘い傾向…妻がしてほしい家事は「掃除」
夫の家事や育児参加に対する満足度は、妻よりも夫による自己評価の方が高く、特に家事参加について夫婦間で認識に差が出ることが、「夫の家事参加・育児参加に関するアンケート」の結果からわかった。妻が夫にもっともしてほしい家事は「掃除」だった。
配偶者の子育て…父親は8割、母親は6割が「満足している」
母親の子育てに満足している父親は8割なのに対し、父親の子育てに満足している母親は6割にとどまることが、第一生命が実施した「父親の子育てに関する調査」の結果から明らかになった。子育てにストレスを感じている割合も、父親より母親の方が高かった。
【GW】今年の傾向は「安・近・短」、4割以上が家や近所で過ごす予定
今年のゴールデンウイークは、「安・近・短」の傾向にあることが4月17日、ドゥ・ハウスが発表した調査結果より明らかになった。家や近所で過ごす予定の人が4割以上を占め、1人当たりの予算も「1万円未満」が最多だった。
女性の9割超が「出産後も仕事を続けたい」過去最高に
日本能率協会は4月17日、2014年度新入社員「会社や社会に対する意識調査」結果を発表した。9割以上の女性が「子どもが生まれても仕事を続けたい」と回答し、調査開始以来、過去最高となったことが明らかになった。
小学校低学年の交通事故、5~7月14~18時に多発…警察庁
小学校低学年の交通事故は、5~7月に多発する傾向にあることが、警察庁が4月10日に公表した調査結果からわかった。時間帯では、午後2時から6時までが6割以上を占めており、下校時や放課後の活動中に事故に遭うケースが多い実態が浮かび上がった。
東京都が「若者トラブル110番」の結果公表、2割が架空・不正請求の相談
東京都は4月17日、「若者向け悪質商法被害防止キャンペーン」の一環として実施した特別相談「若者のトラブル110番」の結果を公表した。有料情報サイトの架空・不正請求に関する相談が2割近くを占めており、「覚えのない請求は無視しよう」とアドバイスしている。
赤ちゃんモビリティの代表格トライク、4段進化モデルが安全性も高めてきた
三輪車ブランド「スマートトライク」は、成長にあわせて4段階に切り替え可能な赤ちゃん用三輪車より、軽いタッチで舵取りが出来る特許技術「タッチステアリング」を搭載した『スパーク タッチステアリング』を4月中旬より発売する。
大阪府、働くママの就労支援コーナーを開設…オープニングイベントも開催
大阪府は、女性の就業機会拡大への取組の一環として、就労支援施設「OSAKAしごとフィールド(大阪市中央区)」に「働くママ応援コーナー」を4月21日にオープンする。また、オープニングイベントとして「働くママ応援スマイルフェスタ」も開催する。
職業体験5年後の追跡調査、7割が仕事への意識に変化
フューチャーイノベーションフォーラム(FIF)は4月16日、職業体験プログラムに参加した子どもたちの5年後の追跡調査を発表した。67.9%の子どもたちの仕事に対する意識に変化があったことが明らかになった。

