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大学通信は2024年1月30日、「2023年学部系統別実就職率ランキング(経済系)」を公開した。3位は名城大・経済学部、4位は日本福祉大・経済学部、5位は岐阜聖徳学園大・経済情報学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
大阪府は2024年2月14日、2024年度(令和6年度)大阪府公立高等学校特別入学者選抜等の志願者数一覧を公表した。2月14日午後4時現在の学校全体の競争率は、岸和田市立産業(デザインシステム)1.50倍がもっとも高い。
千葉県教育委員会は2024年2月14日、2024年度(令和6年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等志願状況を発表した。2月14日午後4時時点の倍率は、県立船橋(理数)2.18倍がもっとも高い。
東京新聞は2024年2月14日、同日に行われた神奈川県公立高校入試の問題と正答をWebサイト内「首都圏公立高校入試」にて掲載した。登録などの手続き不要で、誰でも閲覧できる。
北海道総務部教育・法人局学事課は2024年2月14日、2024年度(令和6年度)私立高校の志願状況を発表した。2月13日午後5時現在の志願倍率は、48校平均で2.91倍。各校の倍率は、武修館(普通)5.3倍、札幌第一(普通)5.2倍、札幌光星(普通)5.2倍など。
奈良県教育委員会は2024年2月13日、2024年度(令和6年度)奈良県公立高等学校入学者特色選抜等出願状況(最終)を発表した。特色選抜は募集人員2,792人に対し、志願者2,637人、競争倍率は0.94倍。学校・学科別では奈良商工(観光)1.88倍がもっとも高かった。
ナガセは、2024年3月より新高2・高1生を対象に学校の成績アップを目指す「高等学校対応コース」を開講する。開講に先駆け、定期テスト(英語・数学)の成績アップに向けた3週間集中「学年末必勝コース」の申込みを2月15日まで受け付けている。
東京大学は2024年2月13日、2024年度(令和6年度)前期日程試験第1段階選抜の合格者を発表した。文科一類・文科二類では予告倍率に満たず、2016年以降8年ぶりに文科一類・二類同時で第1段階選抜が行われなかった。
京都大学は2024年2月13日、2024年度(令和6年度)一般選抜志願者数と第1段階選抜合格者数、特色入試の最終選考結果を発表した。特色入試では119人が合格した。
山梨県教育委員会は2024年2月9日、2024年度(令和6年度)山梨県公立高等学校入学者選抜の前期募集入学内定者数および後期募集の募集人員を発表した。前期募集は受検者数1,688人に対し1,462人が内定し、実質倍率は1.15倍。後期募集では3,538人を募集する。
茨城県教育委員会は2024年2月9日、2024年度(令和6年度)茨城県立高等学校第1学年入学志願者数等(志願先変更前)を発表した。各学校・学科の倍率は、水戸第一(普通)1.68倍、土浦第一(普通)1.39倍など。
大学通信は2024年2月6日、「2023年学部系統別実就職率ランキング(文・人文・外国語系学系)」を公開した。3位は昭和女子大・人間文化学部、4位はノートルダム清心女子大・文学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
大阪府は2024年2月10日、2024年度(令和6年度)公立高校入試における進路希望調査(2月)結果を発表した。2月1日時点の進学希望倍率は、茨木(文理)1.96倍、高津(文理)1.92倍など。
実践女子学園は2024年1月30日、教育活動の活性化や人材育成、地域社会への貢献を目標に掲げ、新潟青陵学園と連携協定を締結した。両大学間では、キャリア・就職活動支援などの支援も強化するとしている。
大学通信は2024年1月29日「2023年学部系統別実就職率ランキング(法学系)」を公開した。3位は名城大・法学部、4位は熊本大・法学部、5位は金沢大・法学類がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
千葉県教育委員会は2024年2月8日、2023年度末と2024年度始め(令和5年度末・令和6年度始め)における県立高等学校・中学校の転・編入学試験の実施予定を公表した。県立高校は全日制121校など、県立中学校は東葛飾のみ転・編入学試験を実施する。
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