advertisement
advertisement
霞が関に所在する各府省庁などによる「こども霞が関見学デー」が、2023年8月2日と3日に開催される。環境省では、省内での常設展示のほか、会場、オンラインの各種イベントを企画。事前申込なしで参加できるプログラムも用意する。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「大阪大学」合格者の高校別ランキングは、3位に北野、4位に同列で豊中と天王寺がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、2023年度のTOEIC Bridge Listening&Reading公開テストに、2023年11月19日の試験日を追加。年間4回から5回へ実施回数を増やし、より受験しやすい体制を整える。
文部科学省は2023年7月5日、2024年度(令和6年度)からの私立大学等の収容定員の増加に係る学則変更認可申請一覧を公開した。6月末までに新たに申請したのは、北里大学や愛知学院大学、大阪成蹊大学など。
文部科学省と日本学生支援機構は2023年7月4日、2023年度「トビタテ!留学JAPAN 新・日本代表プログラム」大学生等対象の選考結果を公表した。大学生コース(第15期派遣留学生)の採用者数は、108校261人。7月16日には、文部科学省にて壮行会が行われる。
ダイヤモンド社は2023年7月16日、カリスマ家庭教師に聞く「夏に見直したい!算数・社会の正しい勉強」セミナーを会場とオンラインのハイブリッド形式で開催する。参加は有料、申込みはPeatixで受け付ける。
Polimill(ポリミル)は2023年7月5日、運営するSNS「Surfvote」で提起されたイシュー(課題)「学校のプール授業を民間施設で行うべきか?」の投票結果を発表した。利用賛成が65.6%と半数を超えた。Surfvoteでは、投票理由や意見も見ることができる。
厚生労働省は2023年7月4日、「2022年国民生活基礎調査」の結果を公表した。18歳未満の児童がいる世帯数は991万7千世帯と、調査開始以降初めて1千万世帯を下回り、全世帯に占める割合も20%を切った。子供の貧困率は11.5%と前回調査時より2.5ポイント改善している。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「名古屋大学」合格者の高校別ランキングは、2位に同率で2校がランクイン。4位に岡崎、5位に明和と東海が続いた。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「東北大学」合格者の高校別ランキングは、3位に山形東、4位に弘前、5位に仙台第三がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2023年6月28日、受験生にとって“天王山”となる夏休みを有意義に過ごしてもらうためのポイントをまとめた「夏休み40日間の過ごし方」を掲載した。学習計画や目標が書き込めるスケジュール表もあわせて提供している。
埼玉大学は2023年6月26日、2023年度一般選抜(前期日程)理学部物理学科の試験問題において出題ミスがあったと発表した。「総合問題」の大問の1つに設定条件の不一致が生じていたことが判明。再度採点を行ったが、当初の合否判定に影響はなかったという。
東京都は2023年6月28日、都内在住の0歳から18歳までの子供を対象に月額5,000円を支給する「018(ゼロイチハチ)サポート」の実施について公表した。保護者の所得制限は設けず、9月より申請受付を開始する予定。
霞が関に所在する各府省庁などによる「こども霞が関見学デー」が、2023年8月2日と3日に開催される。参加府省庁(予定)は、内閣官房、人事院、警察庁、文部科学省など。対象は小中学生・幼児とその保護者。各府省庁での会場開催のほか、オンラインプログラムも行われる。
大日本印刷(DNP)とグループ会社の図書館流通センター(TRC)は、「ライトアニメ」を活用して映像化した学習マンガなどのコンテンツを自治体や学校の電子図書館向けに提供開始。第1弾として、2023年6月27日に「週刊マンガ日本史 改訂版」シリーズの6タイトルを発売した。
駿台グループの医学部専門予備校プロメディカスは、2023年7月に医学部合格を目指す高校3年生を主対象とした「夏のスケジュール個別相談会」を開催する。会場は、東京駅前校、横浜駅前校、大宮駅前校。参加希望は各校舎にて電話で受け付ける。