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東京都教育委員会は2019年10月14日、都内の公立小学6年生と中学1・2年生を対象に「東京ジュニア科学塾 一般コース(第1回)」を開催する。参加無料。定員300人。科学に興味のある児童・生徒に参加を呼び掛けており、9月13日まで先着順で応募を受け付けている。
開成高等学校の2019年大学入試結果を見ると、東京大学に186人、慶應義塾大学に198人、早稲田大学に222人合格したことがわかった。卒業生に占める東大現役合格者の割合は35.1%だった。
ハイブリッド型総合書店「honto(ホント)」は2019年7月18日、「自由研究本ランキング」を発表した。小学生向け1位は「キラ★キラ自由研究&クラフト 小学生 宿題もバッチリ!」。中学生向け1位は「学研の中学生の理科自由研究 完全版 レポートの実例&発展研究つき」。
atama plusは2019年7月18日、タブレット型AI教材「atama+」において、新たに中学生向けの「英文法」の提供を開始したことを発表した。AIがカリキュラムを個別最適化し、英語4技能の土台となる「英文法」を短期間で身に付けることができる。
すららネットは2019年7月17日、不動産の建築と販売を行うケイアイスター不動産とデジタル教材の開発における提携についての基本契約書を締結し、今後「AIチャットボット付きデジタル教材」の開発をともに進めていくことを合意したと発表した。
夏休みの自由研究のテーマは決まっているだろうか。自由研究のテーマ選定の参考になる実験を、早稲田大学本庄高等学院 実験開発班の著書「魅了する科学実験2」(すばる舎)より紹介する。
Y-SAPIX Global CampusとTriple Alphaは2019年8月18日、小中高生とその保護者を対象に、海外への留学や進学など多様な進路選択を希望している子どものための「第4回北米ボーディングスクールフェア」を代々木ゼミナール本部校で開催する。参加無料。
灘高等学校は、2019年度の大学合格者数を発表した。東京大学に74人、京都大学に48人、慶應義塾大学に25人、早稲田大学に18人合格した。また、MITやハーバードなどアメリカの名門大学にも合格者を輩出している。
福岡県は2019年7月17日、2020年度(令和2年度)福岡県立高等学校入学者選抜に係る特色化選抜の実施について公表した。2020年度は、太宰府、東鷹、直方など11校で実施。面接などの選抜は2020年1月24日・27日、合格内定通知は1月29日に行う。
福岡県私学協会は2019年8月17日と18日の2日間、第27回「福岡県私立小・中・高校展」を福岡・北九州の2会場で同時開催する。県内の私立学校が集結し、個別相談や制服展を実施する。入場無料。
工学院大学は2019年8月24日・25日の2日間にわたり、未就学児から一般までを対象とした「第26回 工学院大学わくわくサイエンス祭 科学教室」を八王子キャンパスで開催する。参加無料、事前予約不要。一部の演示テーマは事前申込制で、詳細が決まり次第Webサイトで告知する。
東京都私立学校審議会は2019年7月16日、東京都知事あてに私立学校の設置等に関する8件の答申を行った。玉川学園が幼稚部・小学部・中学部で収容定員に係る学則変更を申請し、認可された。
大阪私立中学校高等学校連合会は、中学校・高校の2020年度入試「説明会・オープンスクール情報」をWebサイトに掲載した。各校の入試説明会などの日程を一覧にまとめている。
女子中高生や保護者、教員を対象とした「東大工学部をのぞいてみよう!」が2019年8月7日に東京大学本郷キャンパスにて開催される。女子学生や女性研究者による講演会と談話会を実施する。
文部科学省は2019年7月16日、2018年度「文部科学白書」の概要を公表した。「2040年に向けた高等教育のグランドデザイン」などの特集とともに、新しい文部科学省の創生に向けた取組みについて記述している。刊行予定は2019年7月下旬。
アメリカ大使館と開発教育協会(DEAR)は2019年9月から12月、女子中高生を対象とした全4回のプログラム「Girls Unlimited Program2019(ガールズ・アンリミテッド・プログラム)」を開催する。第2回には宇宙飛行士の山崎直子氏をゲストに迎える。参加費は無料。
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