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NTTドコモ モバイル社会研究所が実施した調査によると、小中学生のスマートフォン(スマホ)・ケータイ、パソコンの利用率は学年が上がるにつれ拡大する一方、タブレットの利用率はいずれの学年も約3~4割で学年による変動が比較的少ないことがわかった。
スマートフォンを持っている女子高生の約8割がInstagramのアカウントを所有していることが、プリキャンティーンズラボ by GMOの調査により明らかになった。投稿経験のある女子高生の3割以上が、「ストーリーズ」に毎日投稿していた。
NTTスマートトレードは2018年9月3日、大学の授業料や公共料金をクレジットカードで支払うことができる「学費公共スマート払い」サービスを開始した。大学の授業料をクレジットカードで銀行振込ができる日本初のサービスだという。利用には、送金手数料2.9%がかかる。
国土交通省は、屋内外の測位環境を活用した様々な民間サービスの提供を後押しするため、東京駅周辺の屋内電子地図をG空間情報センターで公開した。
病的なインターネット依存が疑われる中高生は、この5年間で倍増し、全国で93万人と推計されることが、厚生労働省研究班の調査結果から明らかになった。男子より女子が多い傾向にあり、インターネットの使い過ぎで「成績低下」「居眠り」などの問題が発生していた。
2018年夏、中華人民共和国におけるゲームの販売規制が公となり、その一環によるものと思われる措置によりカプコンのPC版「モンスターハンター:ワールド」がWeGameでの販売停止と言う事態になりましたが、この規制の狙いが明らかとなってきました。
フジテレビ系列28局が運営するオンラインメディア「FNN.jpプライムオンライン」は2018年9月9日より、UEI、ギリアと共同で制作した子ども向けプログラミング教育番組「ちちんぷいぷいプログラミング」の無料配信を開始する。BSフジでも毎週日曜日にミニ番組として放送する。
富士通ラーニングメディアが運営するプログラミングスクール「F@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)」と「千葉工業大学」とのコラボで実現した、小学生向けのプログラミングサマースクールに密着した。
神奈川県教育委員会は、中高生が日頃使い慣れているSNSなどを活用して、いじめの相談ができる「SNSいじめ相談@かながわ」を試行的に実施する。実施期間は、2018年9月10日から9月23日まで。
サンリオは、ハローキティの公式YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL(ハローキティチャンネル)」を開設し、2018年8月30日午前8時からコンテンツ配信を開始した。
Instagramは2018年8月29日、「保護者のためのInstagramガイド」の日本語版を公開した。ガイドは、Instagramのヘルプセンターに掲載され、誰でも簡単にダウンロードすることができる。
ディー・エヌ・エー(DeNA)は2018年8月28日、プログラミング学習アプリ「プログラミングゼミ」にて、ビジュアルプログラミングを使って本格的なゲーム作りが学べるコンテンツ「コラボ!逆転オセロニア」を公開した。利用料は無料。
フィッシング対策協議会は、2018年8月24日、LINEを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
9月1日は防災の日。子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」が12歳以下の子どもがいる保護者を対象に防災に関する意識調査を行ったところ、家族の安否が最大の不安であるにも関わらず、連絡方法を事前に確認している家庭は4割程度にとどまった。
キッズデザイン協議会は2018年8月24日、「第12回キッズデザイン賞」の受賞作品252点を発表した。「アプリケーション・サービス」カテゴリーを新設し、NTTドコモの知育アプリ「dキッズ」など、子育て世代に役立つモバイルアプリやサービスが多数受賞した。
セガトイズは、子ども向けタブレット「マジカル・ミー・パッド」に専用キーボードを付属したセットを2018年11月15日に発売する。価格は2万円(税別)。約180種類のアプリを搭載し、プログラミング学習や理解度に合わせた段階別の勉強ができる。
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