7月29日にプログラミング教室「プログラボ」で行われた「WRO2018東京予選会」と「プログラボ内選考会」の模様と、本気で大会に挑んだ小学生たちの健闘ぶりを紹介する。
「ぷららぼ」は2018年8月25日、東京都・立川市の立川市子ども未来センターにて、小学生を対象としたプログラミング体験会を実施する。定員に若干の余裕があることから、全3回、各定員10名の申込み受付を8月24日まで延長する。
福井県内のIT企業57社で組織する福井県情報システム工業会(FAS)は2018年7月、同工業会をはじめとする民間団体と福井県、大学などで構成する「福井県こどもプログラミング協議会」が発足したことを発表した。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である東北大学大学院情報科学研究科・堀田龍也教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である東北大学大学院情報科学研究科・堀田龍也教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である東北大学大学院情報科学研究科・堀田龍也教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である関西大学総合情報学部・黒上晴夫教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である関西大学総合情報学部・黒上晴夫教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
次期学習指導要領で注目される、小学校での2020年からのプログラミング教育の導入。その第一人者である関西大学総合情報学部・黒上晴夫教授が「プログラミング教育」の基礎をわかりやすく解説。
学研ゼミとバンダイはプログラミングでコラボレーションし、バンダイが運営する「ワンダースクール プログラミング部」上で、学研ゼミのオンラインプログラミング学習サービス「ポコタス★Do」の配信を開始したことを2018年8月10日に発表した。
ベネッセコーポレーションは2018年6月20日より、小学生の教科におけるプログラミングの指導案共有サイト「プロアンズ」の公開を開始した。8月10日現在、8つの指導案を掲載している。
埼玉大学STEM教育研究センターは2018年8月25日と26日の2日間、子ども・保護者から教員、教育関係者を対象としたSTEM教育の情報共有の場「STEM Education Conference」を開催する。当日は「子どもハッカソン」も実施。参加費は1日あたり1人500円。
小田急電鉄沿線施設では夏休みの期間、子どもの自由研究の助けとなる理系テーマの1日体験イベントを開催。新江ノ島水族館・RICHO Future Houseコサイエ・小田急百貨店新宿店の3つの施設で実施されるイベントについて紹介する。
最新のデジタルツールとテクノロジーを活用したものづくりが学べる専門塾「LITALICOワンダー」は、夏休み後半に残りがちな自由研究の参考として最新事情を紹介している。定番テーマの貯金箱やビー玉迷路などがテクノロジーツールを活用することで進化しているという。
Scratchに関するカンファレンス「Scratch 2018 Tokyo」が、2018年10月20日に六本木で開催される。プレゼンテーションやワークショップの発表者を募集しており、エントリーを2018年8月31日までWebサイトで受け付けている。
東京都の町屋光明寺は2018年8月26日、夏休み特別企画として「子どもプロジェクションマッピング法要」を開催する。お寺の中でプロジェクションマッピングを取り入れた法要やロボットNAOを使ったふれあい体験ができる。参加無料、事前申込不要。
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