子供調査に関するニュースまとめ一覧(66 ページ目)

子どもの釣り経験の有無、環境への意識に差 画像
生活・健康

子どもの釣り経験の有無、環境への意識に差

 地球環境保全、生態系保全に対する子どもの意識の向上に「釣り体験」が有効であることが、日本さかな検定協会が2018年12月18日に発表した「子どもの釣り経験の有無と地球環境意識に関する調査」の結果より明らかとなった。

親子のスキンシップ減は7歳から?約半数「スキンシップクライシス」に 画像
生活・健康

親子のスキンシップ減は7歳から?約半数「スキンシップクライシス」に

 ベルメゾンは2018年12月14日、「家族間のスキンシップ/コミュニケーションに関する調査」結果を発表。12歳までの子どもを持つ保護者の約半数は、子どもの成長とともにスキンシップが減る「スキンシップクライシス」に陥っていると実感していることが明らかになった。

中学生の約2割、学習のため毎日ネット利用 画像
教育ICT

中学生の約2割、学習のため毎日ネット利用

 学習のためにインターネットを利用している子どもは中学生になると一気に拡大し、中学生の約2割が学習のため毎日インターネットを利用していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年12月14日に発表した調査レポートで明らかになった。

不登校傾向にある中学生、推計33万人…日本財団が実態調査 画像
教育・受験

不登校傾向にある中学生、推計33万人…日本財団が実態調査

 年間欠席数が30日未満の不登校傾向にある中学生が、全国で33万人と推計されることが2018年12月12日、日本財団の調査結果からわかった。中学校に行きたくない理由は、身体的症状のほか、「授業がよくわからない」「テストを受けたくない」など学業的な要因も多かった。

働く親へ憧れるか否か、親子の会話時間が影響…子ども調査 画像
生活・健康

働く親へ憧れるか否か、親子の会話時間が影響…子ども調査

 親子の日々の会話コミュニケーションが多いほど子どもは働く親に憧れを抱き、「楽しそう」と感じる傾向にあることが、アイデムが2018年12月12日に発表した調査結果より明らかとなった。

小中学生が選ぶ2018年の漢字、2年連続の1位は? 画像
生活・健康

小中学生が選ぶ2018年の漢字、2年連続の1位は?

 小中学生が選ぶ2018年の漢字は、1位「恋」、2位「災」、3位「楽」となったことがニフティが運営する子ども向けWebサイト「キッズ@nifty」が実施したアンケートより明らかになった。「恋」は2年連続で1位に選ばれている。

2018年赤ちゃん名づけ総合年間トレンド、根強い人気は… 画像
生活・健康

2018年赤ちゃん名づけ総合年間トレンド、根強い人気は…

 スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2018年12月6日、「2018年 赤ちゃん名づけ総合年間トレンド」を発表した。1位は「颯」、2位は「恵」と、漢字1文字の名前がトップ2に並んだ。3位は「悠斗」だった。

【高校受験2019】兵庫県公立高校進学希望調査・倍率(11/10時点)、兵庫(創造科学)2.8倍など 画像
教育・受験

【高校受験2019】兵庫県公立高校進学希望調査・倍率(11/10時点)、兵庫(創造科学)2.8倍など

 兵庫県教育委員会は2018年11月30日、2019年度(平成31年度)高等学校進学希望者数等動向調査の結果を公表した。2018年11月10日現在、国公立中学校卒業予定者の83.7%が県内公立高校に進学を希望。希望倍率は、兵庫(創造科学)2.80倍、神戸(総合理学)2.58倍など。

私立高校の学費滞納、3年連続1%以下の低水準…全国私教連 画像
教育・受験

私立高校の学費滞納、3年連続1%以下の低水準…全国私教連

 私立高校で3か月以上学費を滞納した生徒の割合は0.88%と、3年連続で1%を切る低水準となったことが2018年11月29日、全国私立学校教職員組合連合の調査結果からわかった。経済的理由で私立高校を中退した生徒も減少傾向にあり、中退生徒の割合は過去最低であった。

大阪市、中3対象「統一テスト」「チャレンジテスト」結果公表 画像
教育・受験

大阪市、中3対象「統一テスト」「チャレンジテスト」結果公表

 大阪市教育委員会は2018年11月29日、2018年度の「大阪市中学校3年生統一テスト」「中学生チャレンジテスト(3年生)」の結果概要を公表した。チャレンジテストの学力に関する調査で、大阪市の5教科の平均点はいずれも大阪府の平均点を下回った。

生まれ年別の名前調査2018、読み方「ハルト」が10年連続トップ 画像
生活・健康

生まれ年別の名前調査2018、読み方「ハルト」が10年連続トップ

 明治安田生命保険相互会社は2018年11月27日、毎年恒例の「生まれ年別の名前調査」2018年版を公表した。2018年生まれの子どもの名前の読み方では、男の子は「ハルト」、女の子は「ユイ」が1位だった。

子どもにさせたい英語学習法、学校の授業・留学を抑えた1位は? 画像
教育・受験

子どもにさせたい英語学習法、学校の授業・留学を抑えた1位は?

 親が子どもにさせたい英語学習法の第1位は「インターネット・スマホアプリ」であることが、イー・ラーニング研究所が2018年11月27日に発表した「2020年度教育改革に関するアンケート」調査の結果より明らかとなった。

仕事を引退したい時期、65歳以下は42.6%…18歳意識調査 画像
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仕事を引退したい時期、65歳以下は42.6%…18歳意識調査

 日本財団は2018年11月21日、第4回「18歳意識調査」の結果を発表した。テーマは「働く」。17歳~19歳の42.6%が仕事から引退する時期を65歳、または65歳未満と考えており、政府が掲げる「70歳までの就業」とかなり差があることが明らかとなった。

人気キャラクターランキング2018…不動の1位は? 画像
趣味・娯楽

人気キャラクターランキング2018…不動の1位は?

 アイリス収納・インテリアドットコムは2018年10月4日から10月24日までの期間、会員とその子ども計1,073名を対象にキャラクターアンケートを実施し、2018年11月17日に「人気キャラクターランキング2018」を発表した。総合ランキングの1位には「アンパンマン」が輝いた。

小中学生のスマホ利用、8割以上が親子間ルール設定 画像
デジタル生活

小中学生のスマホ利用、8割以上が親子間ルール設定

 スマホを利用している小中学生の8割以上が何かしらの親子間ルールを設定していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年11月20日に発表した調査結果より明らかになった。

子どもの自然離れ、親子の興味関心が影響…白鴎大研究チーム 画像
生活・健康

子どもの自然離れ、親子の興味関心が影響…白鴎大研究チーム

 白鴎大学は2018年11月19日、「地域の都市化が進んだとしても、子どもと親の興味関心を促せば、子どもの自然体験は維持できる」との調査結果を発表した。調査内容は、国際学術雑誌「Landscape and Urban Planning」誌の2018年12月号に掲載予定。

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