
近大、科学のふしぎを体験する「近大科学祭2015」5/17開催
近畿大学理工学部は5月17日、東大阪キャンパスにて科学に触れ楽しく学ぶイベント「近大科学祭2015~体験!!科学のふしぎ~」を開催する。入場は無料。誰でも気軽に参加できるイベントだ。

交通安全運動の一環「交通安全川柳コンテスト」募集開始
東京指定自動車教習所協会は、5月11日から「春の全国交通安全運動」の一環として、交通安全にまつわることを詠んだ、第6回「交通安全 川柳コンテスト」を開催する。応募は、PC、スマートフォン、ハガキ、都内の指定自動車教習所窓口などで受け付けている。

タミヤ、京商など78社が参加する「第54回静岡ホビーショー」5/16・17一般公開
プラモデル、ラジオコントロールカー、鉄道模型の国内78社が会し製品を展示・発表する第54回静岡ホビーショーが5月14日から17日、静岡市のツインメッセ静岡で開催される。後半16日・17日は一般公開日として入場無料で開放され、例年全国から7万人を超える入場者が集まる。

小学生対象、東京都交通安全ポスターコンクール…5/29締切り
東京都は、都内在住または在校の小学生を対象とした「第3回東京都交通安全ポスターコンクール」を実施。全国交通安全運動の重点事項3項目に沿った作品を5月29日まで募集している。優秀作品は、全国交通安全運動のポスターなどに活用される。

白バイやパトロール隊も登場、体験型交通安全イベント…5/16・17
日本自動車会議所は、体験型交通安全イベント「交通安全。アクション2015」を5月16日・17日の2日間、MEGA WEB(メガウェブ)で開催する。「家族で広げよう!交通安全」をテーマに交通安全意識の高揚と啓発活動を行う。

北陸鉄道、浅野川線90周年記念イベント5/10開催…ミニSL体験乗車など
北陸鉄道は5月10日、浅野川線の開業90周年イベント「2015あさでんまつり」を内灘駅(石川県内灘町)構内で開催する。開催時間は10時から15時まで。

春の全国交通安全運動5/11から…子どもと高齢者の交通事故防止
交通ルールを守り、事故を減らすために内閣府が毎年実施している「春の全国交通安全運動」が5月11日から10日間実施される。2015年度は最終日となる5月20日が交通事故ゼロを目指す日とし、「子供と高齢者の交通事故防止」が運動の基本となる。

【GW】神奈川県警、高速道路でヘリコプター合同取締り
2日、高速道路交通警察隊と地域総務課航空隊合同の路肩走行取締りを行った神奈川県警察本部は、ゴールデンウィーク中引き続き、ヘリコプターによる空からの監視を行う。

JAFと日赤、ハローキティと学ぶ交通安全と応急手当5/9
JAF(日本自動車連盟)と日本赤十字社は、「世界交通安全週間」のスペシャルイベントとして「ハローキティと学ぶ交通安全と応急手当」を5月9日、サンリオピューロランド(東京都多摩市)にて開催する。

「道の駅」に若者の感性を…全国「道の駅」連絡会と42大学が協定を締結
国土交通省は、「道の駅」と大学が連携すると発表した。全国「道の駅」連絡会と42大学が協定を締結し、大学生が「道の駅」での就労体験型実習などを通じて「道の駅」での新しい価値創出を目指す。

【GW】高速道路の渋滞予測、下り5/2-3・上り5/3-5
今年のゴールデンウィークは日の並びも良く、故郷への帰省や観光地に向かう車で大渋滞が予測される。日本道路交通情報センターによると、高速道路では下り線が5月2日-3日、上り線は5月3日-5日に10km以上の渋滞が多く発生するという。

東急電鉄、二子玉川駅周辺で「セグウェイ ツアー」開催
東急電鉄とセグウェイジャパンは4月27日、東急線沿線での次世代モビリティによるまち巡りツアーの実施に向け、公道走行に関する規制の特例措置を受けたことを発表した。

ドライブ前に点検を…タイヤの整備不良率37%、住友ゴム調べ
住友ゴム工業は、4月4日に全国47都道府県53会場で実施した「ダンロップ全国タイヤ安全点検」を実施したところ、タイヤの整備不良率が全点検台数の37.0%だったと発表した。

「セグウェイ」など移動支援ロボット、7月に公道実証実験が可能に
国土交通省は、セグウェイなどの搭乗型移動支援ロボットを使って公道実証実験事業を全国で展開できるよう、道路運送車両の保安基準などを改正すると発表した。改正に対する意見を募集した上で、7月に公布・施行する予定。

ホンダ、400人のママドライバーの声で世界初横開きバックドア
ホンダは4月23日、5代目となる新型『ステップワゴン』を24日に発売すると発表した。2009年以来の全面改良であり、エンジンは従来の2.0リットルから1.5リットルターボに変更した。

「未来の消防車アイデアコンテスト」最優秀作品は小学5年生
モリタグループは4月23日、全国の小学生を対象に開催した「第10回未来の消防車アイデアコンテスト」の審査結果を発表した。審査の結果、大阪府吹田市在住の小学5年生(応募当時)、櫻井陽一朗くんの作品が最優秀賞に選ばれた。