「第5回スマホ未来コンテスト」で未来へのアイデア募集
第5回となるスマホ未来コンテストが慶應義塾大学SFC研究所主催で行われる。応募資格は小・中・高校生・専門学校生・大学・大学院生で、応募期間は9月30日までとなっている。
【学校ニュース】工学院大「先進工学部」開設、立命大「100円朝食」サイトを公開など
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。7月8日は白鴎大学、城西大学、聖徳大学、千葉商科大学、工学院大学、金沢工業大学、立命館大学の情報を紹介する。
早稲田大学、スマホを使ったオーディエンス・レスポンスシステムを開発
早稲田大学は、スマートフォンなどのWebブラウザを使い、受講生からリアルタイムに自由意見やアンケート結果などの回収・集計ができるオーディエンス・レスポンスシステム(クリッカー)を開発、7月3日より全学の教員に対して提供を開始した。
神田外語、全国10都市で高校生対象のサマープログラムを開催…7/13より
神田外語大学を運営する神田外語グループは、協力大学や関連企業と連携し、高校生を対象とした公開講座「ENGLISH LIVE 2014」を、7月13日より全国10都市で順次開催する。
【学校ニュース】学習院で講演会「ビジネス日本語教育最前線」など
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。7月7日は奥羽大学、学習院大学、実践女子大学、神田外語大学、千葉商科大学、玉川大学の情報を紹介する。
上智大学、聖母大学の廃止を正式発表…66年の歴史に幕
上智大学は、4月10日付けで文部科学省へ聖母大学廃止認可の申請を行い、6月30日付けで認可を受けたことを発表した。2004年4月の開学以来、多くの看護師・助産師・保健師・養護教諭などを輩出してきた。
学生向け、WebRTCを活用するアプリ開発コンテストをNTT西が開催
西日本電信電話(NTT西日本)は4日、「NTT西日本 学生向けアプリ開発コンテスト~WebRTCを用いたスマート光ライフを実現~」の開催を発表した。同日より参加受付を開始する。
新卒採用でターゲット校を定めている企業は35%、大企業で45%
アイデムは7月2日、2015年度新卒採用に関する企業調査(6月1日状況)の結果を発表した。新卒採用活動にあたり、「採用ターゲット校」を定めている企業は34.5%で、1,000人以上の企業では45.3%に上ることが明らかになった。
【学校ニュース】千葉商大で留学成功のためのシンポジウム、その他学習院、神大など
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。7月4日はシンポジウムや作品展の開催など、千葉商科大学、麗澤大学、大妻女子大学、学習院大学、昭和大学、玉川大学、神奈川大学の情報を紹介する。
日本航空技術協会、青少年向け「Yes, I can」航空教室を大阪で7/13開催
日本航空技術協会は、「Yes, I can」航空教室 大阪会場を7月13日に開催する。同教室は航空業界を目指す青少年のために開催され、航空整備士や航空機操縦士など、さまざまな職務について学ぶことができる。
【学校ニュース】日本工大が小中生「夏の体験教室」、東洋大が被災地支援など
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。7月3日は日本工業大学、昭和女子大学、東洋学園大学、東洋大学、明治大学の情報を紹介する。小中学生親子を対象とした夏休みイベントなどが行われる。
理系院生の4割「大学院進学当たり前」、文系院生の3割「生活苦しい」
理系大学院生の4人に1人が、大学入学前に大学院進学を決めていることが、全国院生生活実態調査の結果からわかった。「大学院進学が当たり前だと思った」という回答も4割を超え、修士課程を含め「大学6年間」ととらえる考えが浸透しつつあるようだ。
海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN」、日本代表323人が決定
文部科学省は7月1日、官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」の選考結果を公表した。1,700人の応募学生の中から、323人が第1期生として選ばれた。
【学校ニュース】東洋学園大学の新入試制度「プレゼンテーション型AO入学試験」など
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。7月2日は日本工業大学、帝京平成大学、北里大学、東京農業大学、東洋学園大学、武蔵野大学、明治大学、大阪工業大学の情報を紹介する。
大学生が選んだ新卒採用力ランキング、1位は3年連続「三菱東京UFJ銀行」
ダイヤモンド・ビッグ&リードは7月1日、大学生が選んだ「新卒採用力ランキング」を発表した。総合ランキング1位は3年連続で「三菱東京UFJ銀行」が1位に輝いた。ホームページやウェブメール、セミナー・説明会、先輩社員・懇親会でも1位だった。
第12回全日本学生フォーミュラ大会に96チームが参戦
公益社団法人自動車技術会は30日、「第12回全日本学生フォーミュラ大会」の概要を発表した。今年は全国から96のチームが参戦。車両コスト、燃費性能、加速性、旋回性などの観点からポイント制で争われる。

