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神奈川県は2019年1月18日、保育所等利用待機児童数(2018年10月1日現在)の状況について公表した。県内の待機児童数は3,793人となり、2017年10月と比べて618人減少。市町村別待機児童数は、政令市・中核市では横浜市、県所管域では藤沢市がもっとも多い。
2019年度(平成31年度)大学入試センター試験、平成最後のセンターも2日目を迎えた。第1日をニュースのアクセスランキングで振り返る。
英才型算数教室「りんご塾」を展開するりんご合同会社は2019年2月2日、算数オリンピック・メダリストのための模試を開始する。年長~小2対象の「キッズBEE対策模試」と小3~4対象の「りんご思考力模試」があり、時間は各60分、料金は各4,500円(税別)。
コクヨは、園児とママの情報誌「あんふぁん」を発行するサンケイリビング新聞社と共同開発した「コクヨらくろくランドセル」を2019年4月1日に発売する。フロントロック構造で開け閉めしやすいのが特徴。ブラック、ブラウン、レッドなど6種を展開する。
民間学童保育のウィズダムアカデミーとGLOBAL EDUCATIONAL PARTNERSは2019年4月8日、「SUPER GLOBALプロジェクト」として、子どもたちが英語力と探究力を身に付けるプリスクール・アフタースクール&塾を東京都世田谷区に3校開校する。
ベネッセコーポレーションの幼児の教育・生活支援ブランド「こどもちゃれんじ」は2019年4月より、「考える力プロジェクト」を開始する。第1弾として、「こどもちゃれんじ」のすべての講座で「考える力プログラム」を新設する。
キッザニア東京とキッザニア甲子園は、園児だけが入場できる特別プログラム「園児限定のキッザニア」を2019年1月から4月の指定日に開催する。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
「イード・アワード2018通信教育 幼児の部」で、ベネッセコーポレーションの「こどもちゃれんじ」が最優秀賞を受賞した。こどもちゃれんじグローバル本部・グローバル商品開発部の縄井一郎氏に、その理由と今後の展望について聞いた。
南米チリに巨大望遠鏡を建設・運用するアルマ望遠鏡プロジェクトは、子ども向けサイト「ALMA Kids(アルマ キッズ)」日本語版を公開した。最新の観測成果などを子ども向けにわかりやすく解説するほか、塗り絵やアートギャラリーなども楽しむことができる。
「イード・アワード2018 幼児教室」にて「EQWEL(イクウェル)チャイルドアカデミー」が最優秀賞を受賞した。主宰する株式会社EQWELの東京本部・本部長 有馬寛実氏に、多くの親子から支持されるレッスン内容やプログラムの特徴について取材した。
酒田米菓と日本コロムビアは2019年1月10日、古くから多くの学校で歌い継がれてきた「99のうた」に乗せて、ダンスを見て、踊って、九九の勉強ができる初のオリジナルダンス「九九ダンス」をYouTubeにて解禁した。今後「99のうた」のMVとして打ち出していく予定だという。
東京23区で0歳児が保育園に入りにくい駅は、ワースト1位が「葛西」、2位が「新小岩」、3位が「北綾瀬」であることが、マンション情報サイト「住まいサーフィン」の調査結果より明らかになった。
開成教育グループは「学童保育付き英会話スクールIVYKIDS(アイビーキッズ)」を2019年4月より大阪府茨木市に本開校、それに先立ち3月4日にプレオープンすると発表した。
日能研は2019年2月から3月にかけて、2019年中学入試問題を分析する「オン・ザ・ロード2019」を開催する。首都圏会場は現5年生以下、東海会場は現5年生から現年長、関西会場は現4年生以下の保護者が対象。申込みは、1月11日午前10時から受け付ける。
神奈川県・首都圏を中心に、未就学児対象の早期教育から公立中高一貫校受検、高校受験、大学受験までの学びの場を展開している湘南ゼミナールがこの春、「小学校での英語教科化・英語4技能」と「プログラミング教育」の新講座をスタートする。
KCCは、サンリオのキャラクターライセンス許諾を受けて2019年4月から、男児向け通信教育「のりものゼミ THE RUNABOUTS」を開講する。こぐま会のカリキュラムを用い、乗り物のキャラクター「ザ ラナバウツ」を通して、楽しく学ぶことができる。月会費は1,980円(税別)。
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