advertisement
advertisement
明治大学理工学部は、自然科学の不思議さ、もの作りの面白さを体験・体感する「夏休み科学教室」を8月3日に生田キャンパスで開催する。理工学部8学科がそれぞれ実験のテーマを用意する。参加無料だが、事前に各テーマの申込みが必要。
教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、6月12日にイード・アワード2017「電子辞書」を発表した。
読売新聞東京本社広告局は7月2日、「第3回読売グローバル教育フォーラム」をよみうり大手町ホールで開催する。「次代のイノベーターを育むために」をテーマに、講演やパネルディスカッションが行われる。参加費は無料。事前登録制。
約50校の私立小学校が参加する「有名私立小学校合同相談会」を7月9日、小学受験統一模試の会場となる慶應義塾大学日吉キャンパスで開催する。小学校受験の総合ポータルサイト「みつめる21」は、参加する小学校を公開している。
学習院大学・学習院女子大学、成蹊大学、成城大学、武蔵大学、甲南大学の5学園は6月18日、大学フェア2017内で「5学園進学相談会」を開催する。フェアの開催会場は池袋サンシャインシティ。入場は無料、入退場自由。
Findアクティブラーナーが運営する教育情報サイト「Find!アクティブラーナー」は6月5日、教育情報誌「AERA with Kids」とコラボレーションし、雑誌と動画を連動させた新コンテンツの配信をスタートした。第1弾の特集では、算数の教え方を動画で紹介している。
日能研は7月1日、中学受験を考えている小学4・5年生対象の「実力判定テスト」を各教室または外部会場で実施する。今の自分の位置を確認するとともに、弱点や課題を発見し克服する次の学びにつなげるテスト。近くに会場がない場合や海外在住者は自宅受験ができる。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は6月~7月、京都と愛知で夏の教育イベントを開催する。7月16日に開催される教育講演会には、灘中学校・高校の大森秀治教頭が登壇する。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は6月1日、「新生活準備早わかり―大学生活入門―」をWebサイトに公開した。受験生の保護者に向けて、大学入学までにかかる費用、1人暮らしに必要な費用や準備などの情報をまとめている。
国内外の教育の実情を調査し続ける尾木直樹氏が、現在の日本の教育について記す書籍「取り残される日本の教育~わが子のために親が知っておくべきこと~」を読者2名にプレゼント。応募締切りは6月14日。
習い事を始めた年齢は「5歳」が18.6%ともっとも多く、ついで「4歳」「3歳」と小学校入学前までに半数以上の子どもが習い事を始めていることがイオレの調査により明らかになった。また、習い事を続ける秘訣は子どもの意思を尊重することにあるようだ。
茨城県教育委員会は5月26日、平成29年度県立中学校および県立中等教育学校の説明会予定一覧を公開した。説明会は7月~8月に実施され、学校概要の説明や在校生による学校生活などに関する説明が行われる。参加希望者は事前の申込みが必要。
Z会東大進学教室メテウスでは、6月18日~7月23日までの間、5教室にて特別企画「中高一貫中学生のための難関大入試研究会~新制度入試を乗り切るために~」を開催する。対象は中高一貫中学校に通う1年生から3年生とその保護者で、要申込。各回定員40名、無料。
東京都の神津島村教育委員会と八丈町教育委員会は、島しょの高校への進学に興味のある中学生家族を対象としたショートステイを実施する。高校生活や日常生活の体験を通じて、島しょ地域での生活の魅力を伝える。申込みは6月20日まで。
子どもの就職活動に対して、「高い関心がある」「関心がある」と回答した保護者は前回調査より10.8ポイント多い80.3%にのぼることが、マイナビの調査により明らかになった。特に、母親の存在の大きさが目立つという。
埼玉県と埼玉県企業局は8月1日・2日、親子で水について学べる「水源わくわくセミナー」を開催する。埼玉県内在住の小学生親子、合計70名を募集する。申込みは6月1日より、Webサイトもしくは往復はがきにて受け付ける。