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日本科学未来館は「未来館で夏休み!トレーニングキャンプ2016」をテーマに、夏休みに最適なプログラムや、各種ワークショップなどを実施する。イベントごとに日時や対象年齢、予約の有無が異なる。
四谷大塚は7月10日、「2016年第2回合不合判定テスト配布資料」を公表した。2017年の中学入試の展望や傾向、夏休みを有意義に過ごすためのポイントなどをアドバイスしている。
日本能率協会が6月24日~28日の期間中、インターネットで2,000人の小学生の子どもをもつ保護者に行ったアンケート調査によると、子どもの夏休みの宿題を手伝ってほしい有名人は、「米村でんじろう」がトップだった。
北海道私立中学高等学校協会は、「平成28年度北海道私立学校展」を9月4日、札幌ガーデンパレスで開催する。道内の私立高校27校、私立中学校11校が参加し、各校の教育活動や特色などを紹介する。
いよいよ夏休み直前。全国で高まりつつある子どもへのプログラミング教育を体験したい親子に向け、基本利用は無料で、日本語に対応していることを条件に、ビジュアルプログラミングを中心に便利なWebサイトを紹介する。
四谷大塚は日本棋院との共催で、8月10日~12日の3日間「夏休みこども囲碁教室」を開催する。会場は東京・神奈川・千葉にある四谷大塚の5校舎。初めて囲碁を体験する年中生~小学5年生を無料で招待する。四谷大塚のWebサイトにて先着順で申込みを受け付けている。
SMBC日興証券は7月25日~8月26日の期間、夏休み企画として小学校高学年の児童とその家族を対象とした社会学習プログラム「家族でワクワク体験DAY2016」を全国の各支店にて開催する。経済やお金の仕組みについてゲームなどを通じて楽しく学べるプログラムだ。
キネマ旬報社は、小学生を対象とした「夏休み映画感想文コンクール」を実施する。夏休みに鑑賞した映画の感想文を書くもので、映画の鑑賞方法や作品の種類は問わない。締切りは9月16日。
京都大学総合博物館は、夏休み学習教室「体験EXPO 2016’夏」を8月3日から5日まで開催する。昆虫や植物、天体、元素など、さまざまなテーマの7つのプログラムが実施される。対象は小学3年生から中学生。参加には事前の申込みが必要。
首都圏模試センターは、7月3日に実施した「第2回小6統一合判」と「第1回小5統一合判」の志望校別度数分布表、解答と解説、平均点・偏差値換算表、正答率を公表した。志望者の平均偏差値は、開成63.3、桜蔭64.2などとなっている。
TEPIA先端技術館は7月31日、宇宙や科学の不思議を体験するコズミックカレッジを開催する。「ロケットと飛行機が飛ぶしくみを学ぼう」がテーマとなっており、小学3年生~中学生が対象。参加希望者は、7月21日までにメールで申し込む。
NPOマナビバが埼玉県内の高校や聖学院などと協働して進めている「えいご村を作ろう!プロジェクト」では、8月15日~17日の2泊3日の日程で第2回となる「えいご村キャンプ」を開催する。年齢や性別・国籍問わず誰でも参加可能。参加者約50名を募集している。
集英社は創業90年企画として、学習まんが「日本の歴史」全20巻を、10月28日に刊行する。価格はそれぞれ1,000円(税抜)で、全巻一括購入の場合は18,000円(税抜)。
日本航空(JAL)とビックカメラは、夏休みに家族で楽しめる体験型の共同企画として、ビックカメラグループであるフューチャー・エコロジーの家電リサイクル工場で「ビックカメラ・エコツアー」を8月6日に開催する。募集定員は10グループ。
筑波大学は、小学3年生から中学生、高等専門学校3年次までを含む高校生を対象にした「科学の芽」賞の応募を8月20日から開始する。自然現象の不思議を、実験や観察を通して「科学の芽」を育ててまとめるもので、科学の思いが伝わる作品を募集する。締切りは9月30日。
東京都教育委員会はこのほど、作成した情報モラル教育補助教材「SNS東京ノート」を都内公立学校の全児童・生徒に向けて配布した。「SNS東京ルール」の推進の取組みとして行われたもので、教育委員会Webサイトにも「SNS東京ノート」とともに活用の手引きが掲載されている。
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