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教育・受験 先生ニュース記事一覧(153 ページ目)

東日本大震災から6年「進学と就職を考える」、聖学院が冊子配布 画像
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東日本大震災から6年「進学と就職を考える」、聖学院が冊子配布

 聖学院大学の人間福祉学部こども心理学科は1月23日、東日本大震災に関わる家族や教師などの支援者に向けた冊子「子どもの心にそっと寄り添う―第六集 進学と就職を考える―」を発行する。希望者に無料で郵送する。初版は5,000冊。

馳前文科大臣登壇「子どもみんなプロジェクト」シンポジウム2/4 画像
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馳前文科大臣登壇「子どもみんなプロジェクト」シンポジウム2/4

 文部科学省委託事業「子どもみんなプロジェクト」は2月4日、千葉大学医学部で教育関係者らを対象とした「子どもみんなシンポジウム2017 in 千葉」を開催する。参加費は無料。参加申込みをWebサイトやメール、FAXにて受け付けている。

中高生の半数以上は英検経験なし、4技能入試推進を…旺文社 画像
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中高生の半数以上は英検経験なし、4技能入試推進を…旺文社

 旺文社教育情報センターは1月11日、文部科学省による平成27年度英語力調査とあわせて実施されたアンケート集計結果をもとに中高の特徴を分析し、Webサイトに掲載した。半数以上の生徒が、英検など外部検定の受験経験がないことなどを指摘している。

遺伝する親のストレス、子孫の生存力を強化…京大研究グループ 画像
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遺伝する親のストレス、子孫の生存力を強化…京大研究グループ

 京都大学の研究グループは1月11日、親世代にストレスを与えることでストレス耐性の上昇や寿命の延長が子孫に受け継がれることを発見した。不明な部分が多かった「獲得形質の遺伝」現象のメカニズムについて新規の枠組みを提示するものとして今後の発展が期待される。

授業料徴収や入金管理を自動化、文教向け「経理のミカタ」 画像
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授業料徴収や入金管理を自動化、文教向け「経理のミカタ」

 継続請求管理ロボット「経理のミカタ」を運営するCloud Paymentは、授業料の徴収や受講コース管理など、教育事業者の経理業務を自動化する「経理のミカタ for School<Salesforce連携版>」の提供を開始した。

【大学受験2017】河合塾、受験生の傾向を発表…推薦・AO入試に前向き 画像
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【大学受験2017】河合塾、受験生の傾向を発表…推薦・AO入試に前向き

 大学受験において、「推薦・AO入試を積極的に利用したがる志向が強まっている」と61%の高校教員が回答したことが、河合塾のアンケート調査より明らかになった。一方、弱まっているとの回答は1割にも満たなかった。

iTeachers TV、今すぐ導入したい研修・アプリ・SNSノウハウを伝授 画像
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iTeachers TV、今すぐ導入したい研修・アプリ・SNSノウハウを伝授

 iTeachers TVは1月11日、2016年12月28日から続けて公開してきた年末スペシャル企画「年末・年始特別企画 3ミニッツ祭り」の最終回を公開した。これまでiTeachersTVに出演した講師を迎え、教育現場ですぐに利用できるICT活用テクニックを紹介する。

小学館、保育士向け「アクティブラーニング研修」2017年春スタート 画像
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小学館、保育士向け「アクティブラーニング研修」2017年春スタート

 小学館集英社プロダクションは1月11日、保育事業者向けの研修「楽習保育」プログラムを2017年春より販売開始すると発表した。子どもが課題に対して主体的に取り組むアクティブラーニングを取り入れ、あそびを通して学ぶ基盤をつくる楽習保育の実践を目指す。

動画教材を簡単作成、アクティブラーニングを支援する「MEDIA-LAS」 画像
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動画教材を簡単作成、アクティブラーニングを支援する「MEDIA-LAS」

 よんでんメディアワークスは、授業でアクティブラーニングを実施する教員をサポートするためのクラウドサービス「アクティブラーニング支援システム MEDIA-LAS」を1月10日にリリースした。反転授業の効率をあげる動画教材の作成や学習プロセスの可視化をサポートする。

英語教職員向け、研究者らの成果発表「特別講演会」3/18 画像
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英語教職員向け、研究者らの成果発表「特別講演会」3/18

 日本英語検定協会 英語教育研究センターは3月18日、研究者らの成果発表を行う「特別講演会」を都内で開催する。対象は、小中学校・高校・大学の教職員、大学生・大学院生、英語教育に関心のある人。定員100名。講演会後には懇親会も予定されている。

大阪府「子どもの読書推進フォーラム」教職員など対象2/8 画像
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大阪府「子どもの読書推進フォーラム」教職員など対象2/8

 大阪府は2月8日、「子ども読書活動推進ネットワークフォーラム」をエル・おおさかにて開催する。対象は大阪府内の学校関係者のほか、子どもに関わる施設などの教職員や司書、子どもの読書活動に関わる地域のボランティアなど。1月27日まで申込みを受け付けている。

反転授業から学習ログ管理まで、デジタル・ナレッジ「Clica」最新版 画像
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反転授業から学習ログ管理まで、デジタル・ナレッジ「Clica」最新版

 eラーニング専門ソリューション企業のデジタル・ナレッジは、無料のアクティブラーニングツール「Clica(クリカ)」の最新バージョンを1月10日にリリースした。ポートフォリオ機能で反転授業やレポート提出管理などが可能になる。

部活動に休養日設定を、文科省が業務改善強化 画像
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部活動に休養日設定を、文科省が業務改善強化

 松野博一文部科学大臣は1月6日、学校現場における業務の適正化について、平成29年の年頭にあたるメッセージを発した。平成29年は改善方策を確実に遂行するべく、大きく分けて3つの施策に取り組む。

出前授業の実施で支援を…ウェブベルマーク「学校支援プログラム」 画像
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出前授業の実施で支援を…ウェブベルマーク「学校支援プログラム」

 ウェブベルマーク協会は1月5日、「学校支援プログラム」を開始した。協会のWebサイトから出前授業や商品配布を申し込み、実施すると協賛会社から送られる支援金の半分を受けられる。残り半分の支援金は、東北の被災校に送られる。

次期学習指導要領、何から読めばいい?ICT CONNECT 21が解説 画像
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次期学習指導要領、何から読めばいい?ICT CONNECT 21が解説

 文部科学省より12月27日に正式に公開された次期学習指導要領の答申について、ICT CONNECT 21は12月28日、13個のPDFについて、それらがどのような資料なのか補足説明付きでまとめた。

教育関係者向け「平成28年度SPH成果発表会」2/6 画像
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教育関係者向け「平成28年度SPH成果発表会」2/6

 文部科学省は平成29年2月6日、「平成28年度スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール成果発表会」を開催する。参加を希望する都道府県・政令指定都市教育委員会などの関係者・学校関係者などは、平成29年1月13日までにメールで申込みが必要。

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