advertisement
advertisement
都道府県が低所得世帯の高校生を対象に支給する「高校生等奨学給付金」に受給漏れがあることが、文部科学省の調査結果より明らかになった。平成28年度は私立高校生だけでも約2万人にのぼるという。
コレクティブ・フォー・チルドレンは、日本財団の支援と尼崎市の後援をうけ、2018年4月1日より経済的に困難な状況にある0歳~20歳の子ども・若者に、塾や習い事、体験活動、保育サービスなどに利用できるクーポンを無償で支給すると発表した。定員は200名程度。
厚生労働省は、2018年1月15日から1月21日までのインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は前週と比べて約2倍増の51.93。保育所や幼稚園、学校の休校・学年閉鎖・学級閉鎖は合計7,536施設にのぼる。
平昌冬季オリンピック・パラリンピックに関心がある女子中高生は40.9%であることが、10代の女の子に関する研究機関「プリキャンティーンズラボ」の調査結果より明らかになった。関心がある競技は「フィギュアスケート」が56.2%と最多であった。
東京都は2018年1月24日、平成29年度(2017年度)学校保健統計調査について、東京都の結果速報を公表した。「裸眼視力1.0未満」の割合は、6~14歳のすべての年齢層で全国値より高く、13歳では10ポイントもの差があった。
日本気象協会は2018年1月22日、同協会が運営する天気予報専門メディア「tenki.jp(てんきじぇーぴー)」で2018年の「花粉情報」の配信をスタートした。
冬本番を迎え、スキーやスノーボード、そりなどを楽しんでいる子どもも多いことだろう。その一方で、スノースポーツ中の転倒や衝突により、子どもが大けがを負う事故も発生している。大人の見守りやヘルメット装着など、注意が必要だ。
インターメスティックが運営するメガネブランド「Zoff(ゾフ)」は2018年1月19日、花粉対策メガネ「AIR VISOR(エア・バイザー)」の2018年モデルの販売を開始した。人気の「ディズニーモデル」に加え、2018年はキッズタイプに新たに「スポーティーモデル」が登場する。
資生堂は2018年1月26日、女子高校生と共創するオープンイノベーション型プロジェクト「POSME(ポスメ)」の第1弾商品「Play Color Chip(プレイカラーチップ)」を発売する。メーカー希望小売価格は324円(税込)。
厚生労働省は、2018年1月1日から1月7日までのインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は16.31で、20府県で前週の報告数よりも増加。流行発生注意報の指標である10を超えた都道府県は41都府県にのぼる。
警察庁は、人件費や物価の変動に対応して運転免許証に関する手数料を平成30年4月1日付けで改定する。
ソフトバンクは2018年1月17日より、学割キャンペーンとして学生など25歳以下と先生を対象した「学割先生」を実施する。データ容量が50GBの「ウルトラギガモンスター」を1年間月額3,980円から利用可能。また、クーポンを配信する「SUPER FRIDAY」を2月・3月に実施する。
東京都教育委員会は平成30年1月11日、平成29年度に善行や優れた活動を行った都立・公立学校(園)の表彰者を発表。小学校67件、中学校64件、高等学校65件など、218件が表彰を受けた。
ストップイットジャパンは、元ニューヨークヤンキース所属の松井秀喜が匿名でのいじめ相談アプリ「STOPit」のサポーターに就任することを発表した。
ビーズは、同社アイデアグッズブランド「BIBI LAB(ビビラボ)」より、「ゆめみたいにかわいいベッド天蓋」を2018年1月10日に発売する。多くの女性が一度は憧れたことがあるであろう「天蓋」を簡単に実現するアイテム。
ゴルフライフは2018年3月29日、埼玉県熊谷市の「太平洋クラブ 江南コース」で「第1回親子ペアスクランブルゴルフ大会 WONDER GOLF PARK CUP」を開催する。親子に限らず、孫との参加も可能。